~~~マンション~~~
霊「こ、これが、あなた達の家?」
神「え?いや、このへやだけだけど」
明「ごめん、ちょっと散らかってるからかたずけてくるよ。玄関にはいってまっててね。」
霊魔「わかったわ(ぜ)。」
といい、二人を玄関で待機させて部屋の掃除を始めたが
神「こ、この本は、マズいぞ。」
明「そっち終わったらこっちきて!」
ドンドンドン ドタ ガンッ
霊「ちょっと散らかっているみたいね。」
魔「そうだな、おーい私たちも手伝いするぜ?」
明「だ、大丈夫だよ!」
神「大丈夫だ、問題ない。」
霊「おおありじゃない!?」
と、まあなんやかんやで数分後
明「二人とも、はいっていいよー。」
霊「そう?ならおじゃまするわ。」
魔「お世話になるぜ。」
神「まあ、改めて自己紹介するぞー、おれは、神崎レオだ、よろしく。」
明「吉井明久だよ、よろしくね♪」
霊「私は、博麗霊夢。霊夢でいいわ」
魔「霧雨魔理沙だぜ。魔理沙でいいぜ。」
こうして一つ屋根の下で男女2名ずつ暮らすことになった。大反乱になるともしらずに•••
神「んじゃ、飯にすっか。」
明「そうだね。ちょっと遅いけど。」
レオたちは、台所にむかい、霊夢たちは、ソファーにちょこんと座っている。
霊夢は、なんでこんなにPCが多いの?と思ったが口には、出さなかった。
~~~夕食~~~
明「下手に新しい料理に挑戦するより作り慣れているものをつくったよ。」
そこには、キレイに彩りされた料理があった。
霊「なにこれ?」
神「パエリアだ。美味いぞ?」
霊夢たちは、恐る恐る口に運んだ。
霊「お、美味しい\\\(私より美味いわ。」
魔「うまい。霊夢よりもうまいぜ!」
明「よかった。喜んでくれて」
神「口にあって何よりだ。」
4人は、楽しく夕食をたのしんだ。
~~~寝る前~~~
神「じゃあ、俺たちは、こっちで霊夢たちは、そっちね。」
と別々の部屋に入っていった。
明神霊魔「おやすみ(だぜ)」
~~~明久•レオ部屋~~~
神「霊夢たちのことちょっと電話してくる。」
明「そう?いってらー」
~~~電話機~~~
神「もしもし。神崎です。」
鉄「ん?神崎か、夜遅くにどうした?」
神「明日、転入する生徒がいるんだが」
鉄「そうか。親族か?」
神「ああ、そうだ。」
鉄「分かった。名前をいってくれ。」
神「OK、博麗霊夢と霧雨魔理沙だ。」
鉄「分かった。届けをだしてくる。じゃあな」
ガチャ ピー ピー ピー
電話が切れたのでレオは、寝る事にした。
~~~霊夢•魔理沙部屋~~~
魔「明日が楽しみだぜ」
霊「そうね。じゃあ明日に備えて寝ますか?」
霊魔「おやすみ!」
フレンドだぜ。
本編にもどるぜえええええ
次回
暴動