バカとばか?と召喚獣   作:黄昏の勇者

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感想おねです!m(_ _)m



暴動

~~~マンション~~~

7:30起床

神「4人分の弁当か、別々か同じか」

明「同じでいいとおもうよ。」

神「そうだね。じゃ、朝飯お願いねー」

明「OK!任せて。」

霊「んっ、いいにおい」

明「あ、おはよう。霊夢」

神「お!霊夢おはよー」

霊「おはよ、二人ともはやいのね。」

神「魔理沙は?」

霊「寝てるわ、あの子朝に弱いよ。」

神「じゃ、朝飯出来てから起こそうか。」

明「そうだね。」

~~~朝食~~~

明神霊魔「いっただきまーす!」

霊「美味しいわ」

魔「ふー、食べた食べた。」

明神「はや!?」

こうして4人は、学校へ向かった。大惨事がおこるともしらずに

~~~HR~~~

鉄「きょうは、転校生が二人きている。」

F「はい!」ビシッ

いきなり質問。そりゃこの時期に転校生って不思議だよな

鉄「なんだ?」

F「男ですか女の子ですか?」

そこですか•••

鉄「二人とも女子d[いやっほーい!]黙れ。

じゃあ入ってこい。」

ガラガラガラ

二人は、制服姿で入ってきた。(着替えかそのままか迷ったけど、イメチェンでね?)

[うおおおおおおおおお!!!]

すごい歓声だ、耳鳴りが凄い。

霊「博麗霊夢です。よろしくおねがいします。」

魔「霧雨魔理沙だぜ。よろしくだぜ。」

[かわいい///]

[魔理沙ちゃん結婚して!]

魔「無理!」

[霊夢さまー!]

二番目のやつ一瞬でふられて泣いてた(笑)

F「質問!」

霊「何?」

F「どこに住んでいますか?」

マズい•••

霊「レオと明久の家よ」

[チイッ]

F「はい!」

魔「ん?なに?」

F「好きな人は、いますか?」

魔「レオと明久かな?」

終わったな 人生が•••

[チイッ!!!!]

凄い殺気でカッター構えているFクラス男子(秀吉と雄二以外)

須「これより異端s[さらばだ!]にがすな!おえぇ!」

F「おおお!!!!」

リアル鬼ごっこスタート!

雄「丁度いい。俺はこのクラスの代表坂本雄二だ。代表でも坂本でも好きなように呼んでくれ。」

霊「代表。」

雄「なんだ?」

霊「呼んだだけww」

雄「ブフォ!なんだと!」

霊「呼んでいいっていったから•••」

雄「なんか、すまんかった。」

魔「••••ふっ」

こうして、二人は、無事コミュニケーションをとることに成功した?

鉄「おい。二人ともちょっとテストをうけてもらう。いいな?」

霊魔「はい。」

~~~30分後~~~

明「疲れたーー。」

神「なんで、姫路と島田がいたんだ?」

姫路と島田の乱入のせいで時間がかかってしまった。

ム「••••••••••02(乙)」

秀「お疲れさんじゃ。」

雄「あー、一ついいか?」

と、雄二が、なにか喋り出した。

雄「Dの教室は、奪わん。んで直接Aにいく。」

神「んでだ?」

明「そうだよ。なんで?」

秀「わしも、知りたいのう」

ム「•••••••••(コクコク)」

雄「それは、あとで言うから、昼休みに屋上でな。霊夢たちが帰ってきたらな。」

神「わかった。」

~~~昼休み•屋上~~~

雄「よし、そろったな。」

明「うん。じゃあ説明して。」

雄二は、そう、せかすな。といって説明しはじめた。

霊「つまり、私たち9人対9人でデスマッチをするってこと?」

明「勝てるの?そんなんで」

神「第一に了承するか?あいつら?」

雄「まあ、時間は、たっぷりあるし」

なにをいってるんだ?一発シバくか

明「なんで?いまにでも行けば•••あ!清涼祭があった!」

秀「おー、そうじゃったの」

ム「••••••••••シャッターチャンス」

霊魔「(何それ?)」

神「(この学校の行事だよ。)」

霊魔「ふーん。」

明「つまり。」

雄「そういうことだ。」

神「そういうことね。」

秀「なんじゃ?」

ム「わからない」

数名分からない人がいるがつまり

明神雄「営業妨害だ!!!!!」

つまり、そういうことである。

 

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