バカとばか?と召喚獣   作:黄昏の勇者

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食ってみたいな•••
姫路の料理


殺人料理再び!2

~~~清涼祭前日~~~

神「•••久••••き久」

神「おい!明久、おきろ。」

明「ん?•••なんだ、レオかおはよう。」

神「なんだじゃねえよ。幸せそうに寝てたからそっとしておいたら遅刻寸前だぞ!?」

ふと、明久は、時計を見た 8:05 あれ?寝ぼけてるのかな?もう一度確認しよう。 8:05 うん、寝ぼけてなかった

明「うわああ!まずいよ!」

神「取りあえず飯と服きていくぞ!玄関でなぜか真たちがまってる。」

明「う、うん、わかった」

こうして、いつもより遅めの登校になった。

明「あ、あれ?霊夢たちは?」

服を着替えながら質問してきた

神「ああ、霊夢たちは、さきにいったよ。」

明「悪い事しちゃったかな?」

今度、一緒に買い物でもいこうかな?

~~~玄関~~~

真「明君ひっさー♪」

柚「••••お久しぶりです。明さん。」

明「二人とも、お久しぶり相変わらずだね。」

真「やや!失礼な!明、柚舞をみてみな!」

明「ん?んんん?うーーん?」

柚「••••胸がAからBになりました。」

明「失礼。なんていったらいいの?」

神「柚舞、明久は、鈍感だから。ね?」

柚「••••(コク)」

真「それより、明君もレオ君も学校いこうよー」

神「そうだな、うし!いくか!」

~~~文月学園•靴箱~~~

明「あれ?真と柚舞ってAクラスなの?」

真「うん、みすっちゃってねー」ハハハハハ

神「残念だね、」

柚「••••兄さんのことなので休憩のときに顔を見せるとおもいます。」

明「そうだね。」

真「んじゃあな、みんな。来い!我が妹よ」

神「相変わらずだな、兄さんは。」

~~~Fクラス~~~

カランッ シーーーン

神「•••••アレ?」

明「おかしいな。」

レオは、ふとグランドを見た。すると、

魔「勝負だ!霊夢!」

霊「望むところよ!魔理沙!」

神「なんで、野球してんだ?」

明「え?野球?いいなー僕もやりたいな。」

と、言った所に

鉄「よし!おまえらHRを••••」

固まった、そりゃあ二人しか生徒がいないのだから

鉄「おい、吉井、神崎ほかの連中は、どこいった?」

明「野球してます。きっと雄___坂本の仕業です。」

鉄「そうか、ならすこしまってろ。」

と、鉄人はグランドにはしっていった。

~~~HR~~

雄「んじゃあ、早速やってくぞ。」

雄「とりあえず、議事進行並び実行委員として誰かを任命する。そいつに全権を委ねるので、後は任せた。」

明「つまり、その実行委員にすべて任せて自分は、さぼるって事?」

霊「じゃあ、私がやるわ。それと、補佐をつけてもいいわよね?」

雄「よし、わかった。いいだろう。」

霊「じゃあ、補佐は、」

F「「「俺がやります!!!」」」

いままで話そっちのけだったはずのFクラスのみんなが一斉に手を挙げた

霊「わかったわ。じゃあ、明久と魔理沙ね。」

須「吉井~またキサマか~」

F「異端者には、死を!!」

[シュッ!]←明久にカッターを投げる音

[キンッ]←レオがサバイバルナイフではじく音

[ザシュ!] ←レオがサバイバルナイフを畳に突き刺す音

神「覚悟は、いいな?」

F「「「さーせんしたっ!」」」

FFF団!土下座!

明「ハハハ•••」

魔「話合い、始めるぜ!」

霊「なにか希望あるひと。」

ム「••••写真館」

魔「却下だぜ。」

ム「••••(ショボーン)」

霊「次、はい。横溝」

横「ここは、斬新にウエディング喫茶は、どうだい?」

霊「うーん。一応入れておいて」

神「休憩所は?」

霊魔明「却下!!!」

神「え、えー」

明「あたりまえ、そんなのさぼりたいだけでしょ?」

神「ちっ」

明「はい、他、須川君」

須「中華喫茶だ。」

霊「はい。もうそれでいい。決定ね。」

こうして、清涼祭の出し物がきまった。大波乱の幕開けともしらずに。




フレンドです。黄昏の勇者の腕があと一週間で治ってしまいます。さて、どうやって腕を折ろうか••••
だんだん物騒になってきたよ。
次回
未定•••
すいません!
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