~~~清涼祭当日~~~
俺たちは朝早くにババア長に呼び出された。
明「ババア長の住処っていがいと小さいね。」
神「そうか?Aクラス位あってもおかしくねえぞ?」
雄「とりあえずみんな揃ったからはいるぞ」
ん?そうかこのなかに住んでいる妖怪を退治するのか。よし、まず足で
バンッ!
明雄神「失礼しまーす。妖怪ババア長は、いますか?」
失礼だ?朝っぱらから電話で「どうせさっきまで寝てたんだろ?ようがあるからさっさとこいクソジャリ」っていうほうが失礼だろ。
バ「遅いよ、クソジャリ共あとノック位しなバカ共」
な!失礼なババアめ!
雄「んで?妖怪の長さん。用ってなんだ?」
真「そうだ!せっかくの柚舞の寝顔観察が出来なかったじゃないか!」
お前はいったい何をしているんだ!?
バ「どうせあんたらのことだろ、召喚大会でるんだろ?」
はて、召喚大会なんて初めて聞いたぞ。
雄「そうだ。といっても、俺は、でないがな。」
明「え?なら一体誰がでるの?」
さっきのながれからして俺たちにきまってる
雄「あ?そんなの明久とレオにきまってんだろ?」
いわんこっちゃない。
魔「わたしたちもでるぜ。」
霊「まさか、明久たちがでるなんておもってもなかったけどね。」
いや、さっききまったんだが•••
バ「そんなことよりクソジャリ共優勝賞品をしってるかい?」
明レ「優勝賞品?」
しるか、そんなもん。
バ「まあ、その優勝賞品にちょっとしたトラブルがあってね。」
雄「なんだ?トラブルって」
こんにゃろう、勝手に話をすすめるな!
バ「優勝賞品のなかに腕輪と如月ハイランド プレオープンプレミアムペアチケットが用意してあるのさ。」
ペアチケット、ときいて雄二がピクッと反応した。霧島関係か?
神「で、そのチケットが問題でもあんのか?」
バ「話を最後までききな。慌てるとナントカは貰いがすくないって言うだろ?」
知るか
神「そんだけか?コンクリに詰めて沈めるぞ。」
バ「だから話を聞きな。そのチケットでよからぬ噂をきいてね。ここに訪れたカップルは、幸せになれるというジンクスを作るためにうちの学校の生徒を実験台に使おうとしているのさ。」
雄「なんだとおお!」
なんだいきなり。やはり霧島関係か。
明「どうしたのさ!いきなり大声出して。」
雄「す、すまん。いやー朝翔子がな~絶賛説明中~ってことなんだ」
うらやましい、デスノート落ちてこないかな?
バ「でやるのかい、やらないのかい?」
もちろん
明神「やります!」
雄「ちっ、不安しかねえがやるぜ。でも2つほど願いある、いいか?」
バ「点数の水増しとかは、ダメさね。」
雄「そんなんじゃねえ。まずひとつ、、おうかった金での設備の改善と対戦表の科目を決めさせてくれ」
バ「いいだろう。点数上げろなんていったらシバいてたけどね。」
本当にこのひとは教育者なのか?
神「俺達はもう関係ねえな、おい雄二さきもどってるぞ。」
返事もきかずに出ていった。
~~~屋上~~~
雄二も帰ってきたし早速働きますか!
秀「ちょっといいかの?」
神「ん、なんだ?」
秀「みんな知りたいとおもうが、柚舞についてのことじゃ。」
なんだ、そんなことか。
明「ねえ、真言ってもいいかな?」
真「隠すこともないけどね。」
明「柚舞は、魔法使いなんだ。」
雄秀ム「えぇぇぇぇえええ!!」
あれ?そんなに?
雄「ま、まあいい。」
いいんだ。
雄「で、なんで霊夢と魔理沙は、おどろかねえんだ!?」
そこっすか。
霊「私たちの所じゃあ普通にいるわよ?もっとも、(チラッ」
魔「ん?ああ、私普通の魔法使いだぜ。」
雄明神ム秀真「ええええええええ!!!」
柚「••••やっぱりですか。」
え?なになに?夢?
雄「どういうことだ?」
明「ゴメン。僕もしらないんだよ。」
神「俺もしらねえ。」
魔「それじゃあためしに[マスタースパーク]!!!」
いきなり、ポケットから六角形の物を取り出してその物が光ったかと思えば鉄柵がなくなった。
明雄神秀ム真「••••••ゑ?」
魔「テヘッ★」
てへじゃないよ•••
雄「ま、まあいいじゃねえか。」
神「なにがだよ。」
雄「清涼祭頑張るぞおーー!」
ごまかした。色々ありすぎたが、いよいよ清涼祭のスタート!
なんか、強引にしめてしまったな。DSさえ没収されなければ•••
2つほど
sideの使い方がわかりません。
アンケートのやり方わかりません。
心優しい方私に分かるように教えてください。
次回
姫路ってどうやったらあんな兵器作れるの?
です。