バカとばか?と召喚獣   作:黄昏の勇者

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殺し屋[アサシン]

~~~帰り道~~~

神「ふぁぁ。ねっみ~」フラフラ

チンピラ1「なあ、にいちゃん。金もてない?」

神「あ?バイトしろ。それともちょうしのってうしろの5~6人の食費奢ったとか?」

2「おいおい、生意気なガキじゃねーか」

うざい、ただでさえ眠たいのにつっかかってくる。

3「おい、飛んでみろ。」

は?小銭がほしいのか?そんなにゾロゾロ連れておいて一文無し?

神「ちょっとまってろや、クズドモ。」

おれは、さいふから10円玉を6まいほどとって

神「おら!やるよ!」

 

[フュン!]←10円を投げて

 

[ベシベシベシ]←顔に命中

 

パチパチ]←チンピラがおこってナイフをとりだす音

 

人目は?ないな。!?まずい。この感覚!

1「舐めてじゃねええ!」

神「殺し屋と戦ったことある?ww」

まずい、心が解放される•••

神「さあ、はじめましょ?ふふふ」

4「な、なんだ?」

5「急に女になったぞ。」

6「すごい、殺気が、」

魂が•••血で染まって•••しま•••う

神「キャハハハハ!皆殺しだ!」

血を!血を!血を!血を!血を!ナガゼエエエ

神「グハ!やめろ!クッ」

ナゼ、トメルノ?

神「そいつらは、ターゲットじゃねえ!」

デモ、サツイガアルヨ?

神「関係ねえ、頼む!静まってクレ!!!」

3「あ、アニキあいつの目みてくだせえ!」

1「!?(片方の目は、さっきとおなじでももう片方の目は、黄色く輝き血がながれている!)」

神「(まずいぞ!)おい!にげろおおお!早くでないと•••死ぬぞ!」

5「逃げろ!」

ナンデニガシタノ?セッカクノオモチャガ

神「(うっ!左側は完全にのっとられたか。)おれが、殺し屋[アサシン]だったのは、もう昔のことだ。」

そうね。でもわたしにとっては•••

神「(力が弱まっている。)同じ過ちを犯さない!」

そう•••[レオ]がそういうなら。

神「ああ、もう、済んだことだ。[最強で伝説のアサシン•デットオアアライブ•マリア]」

ふふふ。あなたの勝ちよレオ。力を貸そう

神「力?グハアアアアアッ!?」

手のひらに{殺}という文字が浮かび上がり消えた。そしてババア長からもらったペンダントの横に十字架のかざりがついた。

神「戻った!危ないもうすこしでまた•••」

マ「(聞こえる?レオあなたは、全てを殺せる力を得た。使うか使わないかわ自分できめな。ふふふ。)」

神「ああ、ありがとう。マリア」

マ「(ふふふ。どういたしまして。これからは、あなたがわたしの主よ。)」

神「またかってに(ま、むかしとぜんぜんかわってないね。)」

マ「(失礼ね。ふふふ。)」

明日が必ずくるとは、限らない。絶対は、1つしかない。[死]。過去は、忘れて前を、あすを望もう。さあまた明日、みんなと笑い楽しく今を、すごそう•••大切な物を見つけよう。




オリジナルです。
本編やれやこのやろうっておもいました?
ごもっともであります。
つぎは、本編でーーーっす。
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