バカとばか?と召喚獣   作:黄昏の勇者

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いやー1話めから、わけわかんない作品ですが、よんでくださってくれている皆様へあざーっす!(ナレーションがないよ•••
それでは、続きどうぞ!



死走

~翌朝~

神「おい、明久~起きろー飯できたぞー。」

明「ん?あー、もう朝か、オハヨー、レオ。」

「オハヨーじゃねーよ、遅刻するぞ、はやくしろって。」

「「いただきます。」

モギュモギュモギュモギュ

神「いくぞー、って   ゑ?」

明「ん?どうしたのって、どうしたの?僕の上着!!!!」

神「と、とりあえず、脱げええええ」

明「う、うん!」

~絶賛お着替え中~

明「はー、入学式を、思い出した•••」

神「はー、そういえばそんなこともあったなー」

~校門前~

鉄「吉井、神崎!おそいぞ!」

明神「「あ、おはようございます。てt、西村先生」」

鉄「いま、鉄人って言おうしてなかったか?」

神「いえ、みじんも」

明「↑に、同じく」

鉄「そうか、ならいいのだが。それは、そうと、おい吉井、これ。こっちは、神崎だ。」

神「あざーっす。(Fクラスか、ハァ)」

吉「あ、あざっす。(ふっふっふ、今回は、CかDくらいだな、もしかしてBかも!)」

鉄「あー、吉井?喜んでいる理由がわからんが、二人とも、途中退場でFだからな。」

明「あ、そうだった。」

神「お、おい!?そんなに落ち込むことか?(まさかコイツわすれてたなんてことわないよな、いくらバカでも)」

明「そうだったアアアアア!!」

神「•••」

神「(もうだめだ、ふふふ)」

明「は、はやくも、レオが、遠い目をしている。かつてもぼくm「だまってくれないか?」はい。」

神「Aクラスみていこうぜ。」

明「ん?いいけど、ってここは、どこぞの高級ホテルでありましょうか?」

神「恐らく、ここがAクラスメイトだろう、ほら、高橋女史だ。」

高「えー、Aクラス~」

神「もういくぞー。」

明「あ、まってよー」

~絶賛移動中~

神「も、物置部屋か?ここは。」

明「ひどい」

神「ひどいってレベルじゃねーぞ!?」

明「と、とりあえず入ろう」

神「そうだな。おはy「とっとと座れこのウジムシや•ろ••う?」やんのかテメー!?アァ」

神「って、雄ニか?なにやってんだよ。」

雄「あぁ、レオか、すまん明久かと思ってな」

神「失礼な!」

明「どっちもだよ!」

神「すまん、明久」

雄「あー、ばかか、とっとと座れ」

明「野蛮なゴリラめ」

雄「ゴミクズめ」

明雄「「なんだと!?やんのかてめー表でろ白黒つけてやる!」」

秀「息ぴったっりじゃのー明久に雄ニよ」

ム「•••••まったくだ」

明雄「「失礼な!」」

神「はぁ、もう疲れたよパトラッシュ」

ガラガラガラ

?「はい、せきについてください。えー、2ーFの担任の福原真です。   1年かんよろしくお願いします。それでは、早速自己紹介を、おねがいします。」

明「(何で名前かこうとしてやめたの?)」

雄「(チョークがなかったからだろ)」

神「(授業どうすんだよ•••)」

秀「えー、木下秀吉じゃ、ワシは、男じゃからの!あ、あと演劇部に所属しておるよろしくたのむぞい」

明「(かわいいな、秀吉は、)」

秀「(誰かがワシことをかわいい思っておったきがする)」

ム「•••••土屋康太」

神「(あいかわらず、短いな)」

?「~~m波です。」

「(お、女子のこえか)」

?「趣味は、   吉井明久を、殴ることです。ハロハロ~吉井。」

明「あぅ島田さん•••」

神「ちっ、おい、明久おれは、おまえのなかまだからな。」

明「レオ、ありがと•••」

神「(はぁ)」

神「っと、おれか、あー神崎レオだ、趣味はFPSだヨロシク、あと明久になにかあったらコロスよ?」ニコッ

明「吉井明久です。気軽にダーリンってよんでください。」

「「「「「ダーリイイイイン」」」」」

明「失礼忘れてください。」

神「(ハッキリ言おう  キモイ)」

どたどたどた  ガラッ

「「「!?」」」

?「あ、あの•••遅れて、すいま、せん。」

先「いえ、大丈夫ですよ。」

神「(いや、大丈夫じゃねーよ。遅刻だよ?ったく、まいっか)」

姫「姫路瑞希です。よろしくおねがいします。」

モブ「ハイ!しつもんです。」

姫「な、なんでしょうか?」

モブ「ナンデココニイルンデスカ?」

姫「あ、あの熱でたおれてしまって•••」

[あー、熱(ノモンダイ)ね。おれもだよ。]

[あー、科学だろ?むずかしかったなー]

[俺弟が事故にあって•••]

[黙れ一人っ子]

[昨日かのj[これより異端しn]うそでした!]

神「(ばかしかいねえええええええええ)」

先「あーちょっとシズカに」

トントン バキャ バラバラバラ

「「「(((どーなってんだ!!!)))」」」

神「(あ、いまがちょうどいいな。

 




さーせんいろいろあってちゅうとはんぱですが、きります!
只今、絶賛自宅警備中であります!
質問や指摘ばしばししてくばさい!
次回、死走2です。
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