バカとばか?と召喚獣   作:黄昏の勇者

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もしかしたら、読んでくれてるひとが、いるかもしれないから、書き続ける。
(そろそろ新キャラを、女の子を
ナレーションいれてっくぜ!!


死走2

神「ちょっといいか?」

眠そうな代表と、何やらご機嫌のようすの観察処分者に声をかける。(出番キターーーー

明「ん?なに?」

雄「んぁ、別にいいが。」

ガラガラガラ  ピシャ

神「この教室どう思う?」

明雄「「んー、あの婆の頭んなか(かな)」」

神「学園長のことか?まーそんなかんじだな。」

雄「なんだ?何か言いたいことがあったからよんだんだろ?」

神「まーな、「え、ただ暇だったk」黙ってろ。「はい。」話戻すぞー。ま、要するにAクラスの教室を、奪おうじゃないかってな。」

雄「フフフ。そーいう事か、」

明「つまり?試召戦争を、おこすの?」

神「ビンゴだ、明久」

雄「でもいきなりAクラス?、じゃないよ

な?」

神「あぁ、まずは、Dだ、っと先生だ、っまっ代表が、みなをまとめてくれ。」

雄「おう!まかせとけ」

先「では、坂本くんどうぞ。」

「ここのクラス代表の坂本雄二だ。代表でも坂本でもすきによんでくれ」

そして、Fクラスのみんなの気持ちが、1つにまとまった。

雄「Aクラスは、個人エアコンにリクライニングシートらしいが、•••不満は、ないか?」

[おおありじゃあああああああああ]

Fクラスの魂の叫び

雄「だろう?俺だってこの現状は大いに不満だ。そこで、ひとつ提案があるんだが。」

[くわしくきかせろおおおおおおおお]

おお!なんということでしょう。あの一言でクラスの心を、代表は、掴んだのであった。そう、たった一言で。

雄「つまり、奪えばいいそう、戦争で、でだ!」

~~~第一問~~~

[調理の為、火をかける、鍋を制作する際、重量が、軽いのでマグネシウムを材料に選んだのだが、調理を始めると問題が発生した。この時の問題点とマグネシウムの変わりに用いるべき金属合金のれいを挙げなさい。]

姫路瑞希の答え•••••マグネシウムは、炎にかけると激しく酸素と反応するため危険であるという点。 

合金の例••••ジュラルミン

教師のコメント••••正解です。

 

 

 

ムッツリーニの答え••••ガス代を、はらっていなかったこと。

教師のコメント•••そこでは、ありません。

 

吉井明久の答え••••オリハルコン

教師のコメント••••ドラ〇エですか?

 

神崎レオの答え•••グルタミン

教師のコメント••••あとで、3にんとも職員室へ、きなさい。

 

?????の答え•••マグネシウムは、炎にかけると、ばくはつして、とてもきけん。

合金の例••••生け贄をさしだす。

 

教師のコメント••••あなたもですか?この学園は、進学校では、なかったのですか!!!




ちわーっす!黄昏の勇者です!いまきずいたのですが、第一話のサブタイが[ばかトテストと召喚獣]になってる••••
ま、っまあきをとりなおして(そろそろ新キャラを•••
そして、PC買おう、DSきついっす!
じ、次回!未定!すいません。
それでは、自宅警備隊隊長一輪の花の如く散ってまいります!
(動画編集してなかったあああああ。;;
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