~~~とあるアパート~~~
島「アキ~、この服どう?」
姫「明久くん、わ、私の服も、どうですか?」
明「うーん、二人とも似合ってるよ!」
姫島「「ほんと(ですか)?」」
明「うん」
姫「じゃ、じゃあ買っちゃいましょうか。///」
島「そ、そうね。///」
明「ま、まってよ。今日は、一緒に料理をするために材料を、買いに来たんじゃないの?」
姫「そうでした。すいません。」
島「確かそうだったような•••」
明「じゃあ、いこうか?」
姫島「「はーい」」
このとき明久は、あんなことになることも知らず買い物を楽しんでいた。
明「ふー、買う物は、買ったから、帰ろうか。」
姫「そうですね。かえりましょう!」
島「よし。いくわよー」
明「ま、待って二人ともー!」
~~明久•神崎家というかマンション~~
神「おっそいなーどこほっつきあるいてんだ?」
ガチャ タダイマ- オジャマシマ-ス
神「お、かえってきたかー、お帰り。」
明「うん、いまかえったよ。ただいま」
島「ん?神崎じゃない?どうしているの?」
姫「あ、神崎くんも、いらしてたんですか?」
神「あぁ、というか、おれは、明久と、住んでいるのだが、」
姫島「「えええええ!?」」
神「えー、っていわれてもなー」
明「ま、まぁ、姫路さんも美波も、こっちだよ。」
と、いって台所へと、歩いていったのだが、
~~~数分後~~~
ガタッ、っと物音がして、
姫「あら、明久くん、ねちゃったんですね?こんなところで寝ると、ガゼを、ひきますよ?」
このとき、きずけばよかったのだ、そうおかしい、と•••
神「(ん?明久が、料理中に倒れるなんてな、)おーい、なにかあったのかー?」
すると
姫「だいじょうぶですよー、明久くんが、ねちゃっただけですー!」
そうか、寝ただけなのか•••ちょっとまてー
神「お、おい、なんで料理中にねるんだ???」
姫「あのー、隠し味にトリクロロを、少しいれたんですけど•••」
と、トリクロロそれって、薬品じゃねーか!神「お、おい!まて、それは、調味料でも、何でもねーぞ!!」
とりあえず、アイコンタクトもとい、めで会話をした。
神{おい!だいじょうぶか!?明久}
明{まっててね、おじーちゃん。いまいくよ。}
神{いくなああああ!かえってこーい!明久!!!}
取り合えず、AEDで それっ
ドンッ
明「ガバッ!?おじーちゃん?はっ、死んだ夢を見た。」
神「あ、もどってきたか!明久、おまえは、死にかけかけてたぞ!」
っていうか、なんであいつら、平気なんだ!?
明「そうだったんだ、ありがとーレオ。」
神「いいってことよ!」はっはっはっ
笑い事では、ないが、そうこうしているうちに、
島「ほらっ、じゃまよ、どいて。
姫「お料理が、出来ましたよー。」
これが、俗にいう最後の晩餐か、
明{つぎは、しんじゃうよ!}
みてわかる、普通の料理からまがまがしい紫のオーラは、みえない。
神{あ、ありゃ、殺人料理だ!おれでもしぬぞ!}
多少腐っていても、ある程度無事だが、さすがにあれは•••
姫「あ、あの?味付けみてもらえますか?フタリトモ?」
姫路が、怖い。それに明久は、というと、
明「%※〒#♭♪±$¢£™」
神「(だいたいわかった。つまり、あれは、くっちゃいかんということか。)」
姫「オイシイデスヨ?」
なんで、カタカナなんだ?怖いこわすぎる。
~~~神への祈りを、捧げた~~~
神(死ぬかくごは、できたか?)
明(あぅ、死にたく無いよー。)
神明[いざというとき!!]
そのあと、どうなったかは、いうまでもない。
こんばんはー、黄昏の勇者です!
DSでss書いていておもったのですが、「もしかしたらpcより打つの、速いんじゃね?」っておもっちゃたので、pcかいません!一応すいませんm(~ ~)m
えー次回
死走3(たぶん)
それでは、ご拝見ありがとうございました!!!