バカとばか?と召喚獣   作:黄昏の勇者

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サブタイトルの手抜きすいません。
つぎからかえます。


死走3

雄「よし!ならばペンをとれ!」

Fクラスのモチベーションは、MAXかと、思いきや、

[勝てるわけがない]

[そもそもいきなりってなぁ?]

[姫路さんさえいればなにもいらない。]

まーもっともないけんである(最後のをぬけばだが

雄「おいおい。だれが、いきなりAクラスっていった?」

明「え?ちがうの?」

犯人は、こいつか。とおもいながら、雄二は

[じゃ、どこだよ?Eクラスか?]

雄「いや、Dクラスだ。」

明「なんで?まずは、Eからじゃないの?」

雄「Eは、たたかうまでもない。」

と、いって

雄「いまから説明してやる!」

雄「おい、康太、畳に顔つけて姫路のスカート覗いてないで、前に来い。」

康「••••••!!(ブンブン」

姫「はわわわ」

必死になって顔と手を左右に振り否定のポーズをとる康太と呼ばれた男子生徒。

姫路が、スカートの裾を抑えると、アイツは、顔についた畳のあとを隠しながら壇上に上った。

雄「土屋康太。コイツがあの有名な、寡黙なる性識(ムッツリーニ)だ」

ム「••••••!!(ブンブン)」

土屋康太という名前はそこまで有名じゃない。でも、ムッツリーニという名前は、別だ。その名は、男子生徒には畏怖と畏敬を、女子生徒には軽蔑を以て挙げられる。

[ムッツリーニだと••••!]

[馬鹿な!やつがそうだというのか••••!]

[だが見ろ。あそこまで明らかな覗きの証拠を未だに隠そうとしているぞ、ある意味スゴい••••]

[あぁ。ムッツリの名に恥じない姿だ••••]

畳の跡を手で押さえている姿が、果てしなく哀れを誘う。どういった状況であろうとも、自分の下心は、隠し続ける。異名は、伊達じゃない。

姫「???」

雄「まぁ、いうまでもないが、姫路もいる。うちの主力だ。」

姫「えっ?わ、私ですか?」

雄「あぁ、それに、木下秀吉だっている。」

[おぉぉぉぉ!!!]

[たしか、双子のお姉さんは、Aくらすの•••]

雄「当然俺も、全力をつくす!」

[確かになんかやってくれそうな奴だ。]

[あいつたしか小学校のころ神童ってよばれてなかったか?]

じゃあ、Aクラスレベルが2人もいるってことか!]

教室は、いけそうだ、やれそうだという雰囲気になっている。

あの、一言が、なければ。

雄「それに神崎レオと、吉井明久だっている。」

 

 

•••シーン-----

 

 

誰だよ?って雰囲気のなか、

明「なんで僕らの名前を読んだのさっ!」

ごもっともです。

神「そーだよ!なんでだ?」

雄「明久は、いいとして神崎レオは、翔子よりも頭が、いいぞ。」

[な、なん•••だと•••]

神「なんでいうかな?」

実はそうだったりしちゃう。

[まー、神崎レオは、いいとして]

いいんだ

[吉井ってだれ?]

雄「しらないのか、だったら教えてやる、コイツの肩書きは、[観察処分者]だ。」

[••••それって馬鹿の代名詞じゃないか?]

明「ち、ちがうよ、ちょっとお茶目n「そうだ、馬鹿の代名詞だ。「肯定するな!バカ雄ニ」

とまぁ、ゴチャゴチャであるが、一通り紹介は終わり、説得させたのだが

~~~Dクラスの使者決め~~~

雄「よし、明久いってこい!」

明「絶対イヤ!大体位勢力の使者って酷い目にあうよね?」

雄「だいじょうぶだ!騙さたとおもっていってこい!」

明「わ、わかったよ、そこまでいうなら。」

騙されているのにきずかないのにたいし

神「ん、じゃあおれもいくか。」

雄「なんだ、レオもいくのか」

コイツ、わかってたな•••

明「んじゃいってくるよー。」

秀「きをつけていってくるんじゃぞい。」

ム「••••死ぬなよ。」

~~~宣戦布告後~~~

雄「なんだ、ぶじだったか。」

おかしい、言葉が

明「いや、そうでもなかったよ、物凄い勢いで、襲いかかってきたんだけど、レオが、サバイバルナイフで」

まさか、護身用ナイフが役にたつとは•••

神「正直、あいつらやばかったな。」

Fクラスよりかは、いくぶんもましだが、

~~~屋上~~~

雄「明久何時に開戦だ?」

明「午後からだから、お弁当の、あとだよ。」

そういえば、そんな時間か、と思っていたら

姫「あのー、お弁当作ってきたんですけど、皆さんどうですか?」

明神「「!?(ヤバい!!!)」」

 

 

 

 

 




こんばんわ黄昏の勇者です。FPSに夢中になってわすれてた。wwすいません。
みなさまに物申す!
感想ください。おねがいします!
そろそろ、シンキャラ•••(島田さんmj空気
次回!
最後の晩餐会
それでは、また!
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