バカとばか?と召喚獣   作:黄昏の勇者

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ついに!東方がでる!
(みじかいっておこられた。でも、意外にたのしい。


試召戦争!

~~~廊下~~~

神「俺たちは、自由で、あとから合流か。」

一方、明久は、

島「吉井!木下たちが、Dの連中と、交戦状態にはいったわ!」

ポニーテールをゆらしながら駆けてきたのは、別動体の、島田さん。こうしてみると女性としての魅力が、少したりない•••

明「あー、胸か。」

島「アンタ死にたいようね?」

おっと、スゴい殺気です。おこらせたっぽいな。

明「そ、それよりも、ここは、まかせたよ!」

明「(レオのところにいこう)」

~~~二階の窓付近~~~

明「あ、レオー」

神「ん?明久か、護衛するって言ってなかったか?」

明「いやー、それが、~カクガクシカジカ~」

神「ほう、島田がねー、そうかそうか」

そして、二人っきりで、そらをみていると、

明「そ、空が割れてひとがおちてきてるよ!」

神「ラピュタか?おじいちゃんそらから女の子がってかww」

明「いや、あそこ!みて!」

神「うお!まじじゃんこのままじゃ!」

そう、二人は、この学園のグランドの真ん中目掛けておちている。

神「ここなんかいだ?」

明「二階だよっ!」

神「よしっ」

明「OK!」

神明「「うおおおお!!!!」」ダダン!

無事着地成功。

~~~そらの二人~~~

???「うーん、お、おお!?おい!おきろおおおお!あ、あれ、ほうきがだめだ。」

???「うん?なによーってとんでるの?」

???「うん。ってなんでそんなに冷静なんだー!!」

???「もう、こんなときこそ冷静に!」

???「お、おう。わかったぜ」

~~~着地地点~~~

神明「うおおおおおおおおお!!!まにあえええ」

???「「え!?」」

ズサアア 

神「ハア ハア ハア!間に合った!」

明「だ、だね!」

???「え?え?」

???「きょどりすぎよ。」

???「お、おう」

神「名前は?どっからきた?」

???「まず、あなた達からなのって。」

神「え?あ、ああ、おれは、神崎レオだ。よろしく♪」

明「僕、明久!吉井明久♪」

霊「わたしは、霊夢よ。で、こっちは、まりさだよ。」

ま「まりさだぜ。よろしく、だぜ。」

霊「私達は、ちょっとした事情で、きたの。(みすったっていえんしな」

神「そうか、詳しく話せないか?」

霊「きがむいたらね。」

なぞの少女は、いったいなにをしにきたのか。

神「ま、まあ、俺たちも、用事があるから」

明「じゃーねー」

霊「ばいばい?」

ま「また、あとでだぜ!」

霊「おわるまでそとでまっときましょう。」

ま「そうだな。」

~~~グラウンド~~~

神「そろそろだな。」

明「そうだね。合流地点にいこうか。」

合流地点もとい秀吉のところにむかった二人だが、

秀「このままじゃまずいの、」

明「おーい秀吉ー、間に合った。」

神「状況は?」

秀「わしと、あと3にんじゃった。」

神「よし、わかった。援軍の、とーちゃーく!!」

D「ち、こっちの援軍?」

D「まだだ!」

神「援軍か、まずいな」

明「なら!おーい須川君ニセ情報をながしてほしいんだ。」

須「わかった。いってくる。」

そうして、須川君が、ニセの情報をながしにいってから数分後

D「船越先生を、つれてくるって!」

D「そうか!よし、援軍が来るまで、持ちこたえろ!」

なにをしているんだ須川は!とおもったとき

{ピンポンパンポーン}

お!須川か

{えー、船越先生、船越先生}

ナイスタイミング!

{吉井明久君が、体育館裏でまっています。}

え?ちょ、須川?って顔した明久が、ひざから崩れ落ちた。

{生徒と先生の垣根を超えた大切な話があるそうです。}

神「スウウウガアアアワアアアアア!!!!!」

 




黄昏の勇者のフレンドでーす£
諸事情で、中途半端ですが、きりまーす。
次回、あの二人です!おったのしみにー
(にしても、まじで、DSでかいてた。www
めっちゃ難しい。
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