では、どうぞ!!!(* *)キラーン
神「ちょっと、まってろ。すぐもどる。(明久を、おとりにしたことを、後悔させてやる。」
レオは、放送へ、はしっていき
神「おい!須川は、いるか?」
須「ん?げ!か、神崎じゃねーか。」
「よぉ、面白いことしてくれたな。」
須「ま、まて、これは、坂本の、命令なんだ。」
神「しったことか、歯ぁ食いしばれええ!」ドカッ
須「ゴフウウウ!?」
須川が、白目を剥いて泡を、吹いている。
神「ちょっと力尽きつよすぎたかな?ま、いいか。」
そして、放送のスイッチをいれて
{ピンポンパンポーン}
{えー、一部修正します。}
{須川を、職員室へ、置いておくので船越せんせいは、“須川”を煮るなり焼くなり結婚するなり、してください。}
明「レオー!助かっだぁぁ」
神「お、おう。それより、状況は?」
明「森川君と、工藤君と、西村君が、やられたからあと、秀吉と、僕らだけだよ!」
神「おう、わかった。(ちょっと、まずいな、)」
雄「明久!レオ!もう少し持ちこたえろ!」
撤退を考えていると、そんな、激がとんできた。
周りを、見回すと、遥か向こうに雄ニの姿が、あった。
援軍だ!しかし、なんてよく通る声なんだろう。
D「援軍か!合流される前に吉井と、神崎を倒せ!」
秀「明久にレオよ、てをかしてくれんかの?戦死しそうじゃ!」
まずい。雄ニたちは•••まだ遠い!
どうする。
D「五十嵐先生!Dクラス鈴木が召喚します!」
明「Fクラス吉井明久が、いきます!」
くっ!明久も、捕まった。
[Dクラス 鈴木一郎VSFクラス 吉井明久]
[科学 92点 VS 72点]
雄ニは?ちっ!まだか。
神「くそっ!おれもいく。サモン!」
自衛隊の軍服にサバイバルナイフ腰にルガーといった上官仕様だった。
D「まだだぜ!笹島継吾、いきます。サモン!」
[Dクラス 笹島継吾 VS Fクラス神崎レオ]
[化学 99点 VS 120点]
D「な!なんだあの点数!」
D「バカのくせに!」
そのばかにまけてるって、ならいったいあんたらは、なんなんだ?
神「ちょっとみすった•••」
明「だねー」
実はもう少し低い点をとるよていだったのだが、
D「じゃあ、おれたちも!」
D「ああ、そうだな!」
D「「「サモン!」」」
神「そうこなくっちゃな!」
明「うん、そうだね!」
これで、2対5になった。
明「Fクラス中堅部隊隊長、吉井明久が貴公の相手をーーーーアガッ!」
いきなりダメージそしてフィードバック
神「はあ、なにやってんだよっと!」
足払いで相手をこかして首にナイフを刺しえぐりながら、ぬいた
明「いってー、いきなりくらったよ。」
神「ばかだなー、明久は、」
これで2対4 1対2の状況だ。
D「ちっ!くたばれ!吉井!」
神「な!しまっ!」
明「そうは、いくか!」
D「な、グアッ」
間一髪、明久は敵の攻撃を、かわしてダメージを、負わせた。
D「Fクラスのくせに!」
神「(ちょっと、マズイ)」
と、逃げようとしたら
明「あ!霧島さんのスカートが、めくれてる!」
[なんだとっ!!!]
さすが霧島さん。Dクラスは、おろかFクラス、そしてDクラスの女子までもが、振り向いた。
Aクラス代表、学年主席、才色兼美の霧島翔子さん。恐るべし!
と、時間稼ぎを、していると
F「またせたな!Fクラス近藤が、あいてになってやる。」
ここで、本体が到着した
D「く、一旦ひくぞ遅れるな!」
といって、敵部隊長の、塚本君の声が、聞こえた
雄「深追いはするな。ここの部隊を回収したらこっちも撤退するぞ!。」
F「了解!」
こちらは、我がクラスの代表、坂本雄ニの指示。きっと敵の、本隊が出てくるのを、嫌がったからこんな消極的な命令を出したのだろう。そうでなければ、高笑いしながら追いかけるような人だから、
雄「おー、無事か?二人とも。」
神「まあな。」
明「うん、無事だよ。」
雄「よし!お前ら作戦どうりいったん教室に戻って決着を、つけるぞ!」
[オー!!!]
ども!フレンドでーす。ちなみに、これは、かきたくて勝手にかいてます!(一応了承は、えたけど
それは、次回!
決着。
おったのしみにー!¢