受験勉強でしばらくpc使えませんでした・・・
一応受かったんだけど。
と、いうわけで始まります。
なんか今久しぶりに頭の中で声が・・・
まあそれは置いといて「置いとくなよ!やめてくれよ!?」 !?
ま、まあいいや。
とりあえずじょうきょうせつめい。
ココアを半ば危険な方法でおめめぱっちりにしたところで、
朝食を食べ、
用意をして、
開店準備をして、
現在屋根裏部屋にいます。
むっちゃ物が置いてある。
ほとんどがきれいに置かれていて、片付ける分にはらくでいいのだが、
だが。
量が半端ない。
なかには棚とか、壊れた・・あれは・・タンスかな?
挙句の果てに古い写真機まで置いてある。
これは…先がながぁーくなりそうだ・・・
「よし、始めるか・・・ってぇ!?」
なんか変なゴミがこびりついてる!!
よく見るとそこらじゅう一帯にあるしwww
洗剤も水も全く効かず、「tっつんぐあああぁぁぁぁ!!!」
変な声を出しながらやってたが、効かねぇ・・・
「整理ついでに、先に用具を揃えるっとするか・・・」
あ、ついでにココアも探すか。
マジで学校行ってても困るし。
顔を合わせるのは気まずい・・・
「クリーナー、激落ちく〇、っと・・・おkか。」
色々買いそろえた。
その帰り道。
「どこもきれいだな・・あの公園も・・・ってココア!?」
い や が っ た 。
ばっちり学校の制服着こんでらっしゃる。
隣には、THE 和風美人って感じの女の子。
ココア、何見てるんだ・・・栗ようかん!?
「おい、ココア・・・何つられてんだよ・・・」
「はっ! s、ssss翔君?」
「落ち着け、文字がバグってるぞ?「え?」・・こっちの話だ。」
「あら、ココアちゃんのお友達?はじめましt・・・翔君?」
「え!?・・・もしかして・・・千夜?」
「「久しぶり!!」」
「・・・なんか、私だけおいてけぼり・・・」
「あああ!悪いココア!泣くな泣くな!」
かくかくしかじk・・・やめよう、チョイス古すぎたwww
「へー!!昔の友達なんだ!」
さあ、状況説明だよ!全員集合!(ゲシッ
記憶が薄いのでよく覚えていないが、昔僕はこの町に来たらしい。
少しダークな話だが・・・
僕が8歳の時、両親が・・・殺された。
何でも屋は色々な仕事を受け持つ、
選ばれし職業。
人々からの感謝も厚い分、
恨み、ねたむ人も少なくはなかったはずだ。
僕の目標は・・・いまだ逃亡中の犯人を見つけ出すこと。
父の知り合いとして、この町の甘兎庵に10歳まで暮らしていた。
ラビットハウスでよかったんだが、当時隆弘さんは敵側。
というわけで、
「千夜、学校いっしょなのか。」
「あ、学校行かなくちゃ!二人とも行こう!」
やっぱり勘違い・・・ってぇ!?引っ張るな!!!!
着かれた、