ご注文は青春ですか!   作:YAW

12 / 15
タイトルが完全にwwwwwwwww


前回はやりすぎました申し訳あるんだなぁこれが












申し訳ありませんでした。


今回から通常回です!






U.J.千夜は中二病なのか?

前(々)回のあらすじ

 

アニメ版では栗う○こにしか聞こえない

 

 

 

 

 

 

 

 

「だ・か・ら!今日はまだ学校ないんです!ドゥーユーアンダスタン!?」

 

 

「そうなの?」

 

 

 

やべえ、こいつ完全に間違えてやがる。

 

 

 

「・・・は、はずかしい・・・」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ココアちゃんていうのね! 私は宇治末 千夜よ。 よろしくね!」

 

 

 

 

 

 

「・・・うん、うまい。この千夜月、昔より食べやすいぞ」

 

 

「ほんと!?喜んでもらえると、嬉しいわ!」

 

 

「おいしぃーーー!・・・ってこれ、千夜ちゃんが作ったの!?」

 

 

「そう・・それは私の自信作・・・

 

 

 

 

 

 

 

幾千の夜を往く月・・

 

その名も千夜月!」

 

 

 

 

 

「なんかかっこいい!」

 

 

 

 

あーあ、厨二モードも健在か。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「翔くんと千夜ちゃん、知り合いなの?」

 

 

「ああ、昔会ったことがあってな。」

 

 

「なんの運命か、またであったのね・・・」ウットリ

 

 

 

「運命っておい・・・ん?ココア?どした?」

 

 

「むーーーー・・・・第四の敵あらわる・・・」

 

 

え?ナニコレ?珍百け「バキューン

 

 

「フフッ♬ココアちゃんも、ね?」

 

 

 

 

「そういえば、シャロもまだいたり?」

 

「するわよ?」

 

「おお・・・また会いたいな。」

 

「「・・・ふーーーん・・」」

 

 

「千夜ちゃん、シャロちゃんって子、可愛いの?」

 

 

「・・・ええ、可愛いわよ。・・・」

 

 

「・・・これは激戦になりそうだね・・・」

 

 

 

 

ナンナンダヨマジデ。そういうガールズトーク始まると、男子は入れないんだよ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「そうだ!ココアちゃんが迷わないように、今から学校まで行きましょう!」

 

 

「いいの!?ありがとーー!」

 

 

 

 

 

 

 

 

あれ、この街ってこっち側に高校あったっけ?

 

 

 

 

「あれが私たちの学び舎よ。」

 

 

「わぁ・・・ワクワクするなぁ・・・」

 

 

学校に気を惹かれてるうちに、僕はコッソーリ千夜のもとへ。

 

 

「・・おい、千夜。あれ中学校じゃないか。」

 

「あ、バレた?つい間違えちゃったの。」

 

「じゃあつたえなk「ちょっとまって」?」ヤナヨカン

 

「このままにしておかない?onegai。」

 

 

やめろ上目遣い///

 

昔からその手だよな・・・わかってらっしゃる///

 

 

「・・・・わかったよ、それはそれで面白そうだ・・・」ニヤニヤ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、千夜とは別れ、ココアが主に迷いつつも

 

帰ってきたラビットハウス。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あ、チノだ」

 

 

「あ、ほんとだ!チノちゃんおかえり!」

 

 

「高校はどうでしたか?」

 

 

・・おい。あからさまにギクってすんな。

 

 

「この街って綺麗だよねー」タラーリ

 

 

 

「高校はどうでしたか?」

 

 

 

「まるで童話の中みたいだよね!」ゴクリ

 

 

 

「・・翔さん。高校はどうでしたか?」

 

 

「あーあ、明日の入学式が待ち遠しいなぁー!」ヒトゴトヒトゴト

 

 

・・・・・・・・

 

 

「・・やっぱり」

 

 

「翔くん!?そそそそそそんなことないよね!?」

 

 

「おまえなぁ・・・言い訳くらい考えとけよ・・・」ニヤニヤ

 

 

「ていうか、よく今の噛みませんでしたね」

 

 

「「そっち!?」」

 

 

 

そが6こwwwwwwww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こうして日常は続く。

 




幸せいっぱい!

夢いっぱい!

女子おっぱi「ズドドドドドドドドD




ORZ

すいません早朝はテンションがおかしくなったのです。



カフェインでもとったのかな?「ありきたりな伏線乙


次回もお楽しみに!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。