isインフィニットストラトス レジェンドブレイブフォース   作:レーゲン

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今回は簡潔にやりました。個人的に印象が残ってる場面でやっています


勇者特急の話

人口世界インフィニティー、飛鳥ルーム

 

あの戦いのあと飛鳥達はis学園に戻り、織斑先生に報告をした。その後、あの場所にいなかった

楯無や弾達を集めてマイトガインを見せる飛鳥であった。

 

「言うのを忘れてたがガオガイガー以外の勇者シリーズは大抵一話完結型だから」

 

『へぇー』

 

「それじゃ始めるぞ」

飛鳥がそういうとマイトガインが始まった

 

 

 

 

             あの、あなたは

 

        名乗るほどのものじゃないさ

 

 

「キザね」

 

「でも似合ってる」

 

「なんか昔のラブコメの王道みたい」

楯無、相川、鷹月が語る、まぁ、主人公のマイト、最後にはサリーと結婚するんだけどね

 

 

第9話

 

 

            ここだぁぁ

 

            いやぁ

放たれた弾丸がサリーの突き出した花の花びらを打ち抜き、そのままチューブを打ち抜いた。

 

 

「ありえねぇだろ、これ」

 

「神の悪戯っていうやつね」

弾と鈴がツッコムが飛鳥は気にしない

 

第11話

 

 

                 マイトさん……

サリーが思わず下を見てしまい恐怖のあまり気絶して落ちてしまった。

 

「あぁー死んだ。これ絶対死ぬでしょ」

 

「ここでまさかのヒロイン死亡ですか、悲しすぎます」

 

「死なねぇーよ、もうチョイ見ろ」

黛と山田先生がサリーが死ぬと思ったらしく飛鳥がツッコミ再び画面に顔を向かせた

すると空から飛龍がやってきてエースのジョーが飛び出しサリーを抱え飛龍へと再び戻った

 

   『スゲェェェ』

見てたほとんどが驚いていた。それはそうであるあんなことが出来る人間はいない、いやもしかしたら織斑先生か篠ノ之束ならできるか?あっ、でもアレ出来る性能の戦闘機ないか

 

 

第16話

 

 

         特許許可する東京都特許許可局、これでいいのだな……

         特許許可する東京都特許許可……局

 

 

「ブラックゥゥー」

 

「やばい、目に涙がぁぁ」

一夏と箒が興奮してた。確かにこの話はファンのなかでも結構人気あるからな、そういえばバトルボンバーやガードダイバーよりも先に超合金化したっけ

 

 

第25話

 

        6000度なんて涼しいもんさ、正義を愛する俺のハートは一万度だ。

 

『オイオイ』

 

「どんな理屈だ」

ほとんどがツッコミ、織斑千冬がさらにツッコム、まぁ気持ちは分かるけどね、あっそういえば

 

「ブレイブフォースでもなんの装備も無しだとさすがに死ぬから真似しないでね」

 

『できるかぁぁ』

 

ですよねぇー

 

 

第44話

 

       これより全世界はブラックノワール様の支配化におかれる、抵抗するものは死の制裁が下される

 

「なんか凄いこと起きたね」

 

「あの大群で全世界を同時攻撃とは」

 

「あの方の世界ではこんなことが」

 

「それにあの再生能力もあるんじゃチートじゃない」

 

「ブラックノワールとは一体何者なのだ」

ヒロインズが語る、箒が嘆いたブラックノワールの正体、それはある意味、飛鳥紅児と酷似している

 

 

最終回

 

           浜田君、やっぱりイノセントウェーブが

 

「まさかイノセントウェーブが弱点だったなんて」

 

「イノセントウェーブを増幅させる装置まで作れるとはウォルフガングという科学者、一体何者なのだ」

 

「この装置が本物なら世界中がほしがりそうね」

セシリア・ラウラ・楯無がいう……ってまてよ世界中がほしがる?

 

「楯無、イノセントウェーブ知っているのか」

 

「一応ね、is適性やビット兵器の適性に関係するものだから、Sランクでイノセントウェーブが常人の八倍くらいかしら」

 

「Sランクでも八倍か……」

 

「八倍でもすごいのよ飛鳥君、世界中で三人くらいしか発見されてないんだから、ちなみに織斑先生はそのうちの一人よ」

 

「……今のうちに言っておく、ヒロインの吉永サリー、常人の100倍のイノセントウェーブがあるらしいぞ」

 

「……マジで……」

 

「飛鳥さん、BT兵器の適性でも常人の二倍あればいいほうですのよ」

 

「そうなのか、サリー、is適性高そうだな……」

 

 

そんなこんなで最終回をみていくとついにブラックノワールの正体が判明した。

 

        私は次元を超えてやってきた三次元人だ

 

           三次元人

 

『!!』

 

ブラックノワールの正体に全員が驚いた。そう飛鳥と同じ三次元人だったのだから

 

「まさか三次元人だったとは」

 

「マイトさんっていう人、三次元人と戦ってたんですね、こっちは別次元の敵に世界中が混乱しているというのに」

 

千冬と山田先生が語る、確かにこの世界の情勢は混乱している、早く敵の親玉を倒して平和にしないとな

 

そんなこんなでマイトとサリーの結婚式後のハネムーンでマイトガインは完結した。

 

『あの人結婚してたのかぁぁー』

 

「お前ら一番驚くことそこかよ」




誤字脱字感想待ってます。
最近仕事が忙しすぎる
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