自由な転生者   作:ダクトさん

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結構大変でした


ハイスクールDXDの世界
いざ、ハイスクールDXDの世界へ


「さて、次はどの世界へ行くか決めてもらいます」

「なんでもいいんですか」

「はい だいじょうぶです」

これは迷うな でも、一応あるていどしたら他の世界に行けるし どうしようか〜 うん決めた

「決めました」

「どこですか?」

「ハイスクールDXDの世界で」

「それは、なぜ?」結構、危険だと思うんですが?

「一人だと心細いんで仲間づくりにチャレンジしようかと。」

まあ、面白そうだからいいでしょう

「分かりました」

「容姿は、どうしたらいいでしょう?」

「普通でちなみに歳はそのままで独り暮らしで」

「どうしてでしょう 転生の方が家族もいますよ」

「母乳プレイとかヤダし、危険とかありそうだから」

はぁー悔しそうにしてるの見たかったんですが

「今、残念がってませんでしたか?」

「ソンナコト ありませんよ」

「分かりました(絶対思ってたな)」

「そういえば、特典の拠点を持っていますが、一応普通の家も用意しときますね。」

「分かりました(内心どうしようか迷ってたところだった)」

「一応、拠点の方は、私好みにしますね、オマケもつけますから」

「・・・・はい。(オマケはなんだろう?)

「では、逝きますよ」

「なんか字が違う」と言った瞬間、穴が空いた俺の下に

「まいどお馴染みのやつかーーー」そのまま落ちていった

「さてあの人も後から送れば準備完了!」

トクロさんあなたの行く末に祝福を。

 

 

「 ハァーよく寝た。」とベットからでようとしたら周りがかわっていた。

そういえば、転生したんだったなと思って机の上にある手紙を見つけた。

中身を見ると

 

ごきげんよう

君を転生させた神です

無事に転生できたようですね

さて、こうして手紙を書いたのは言い忘れたことがあったからです

まず、一つ目 拠点への入り口の開き方は「オープン」と念じれば入り口が開きます

二つ目は、君の容姿はソードアートオンラインの桐ヶ谷和人の髪の色が茶色バージョンにしてみました。

知ってる身にしたら違和感ありまくりだろ

三つ目は、現在君が住んでいる場所は、主人公の兵頭一誠の家の隣です

時期は、まだ原作の一か月前なので慌てなくてだいじょうぶです ちなみにちゃんと引っ越し祝い持っていってね通帳は0がたくさんあるからだいじょうぶ。

手紙の裏に通帳があった

「(隣とか引っ越し祝い持って行かないと行かないな)」

あと、特典のベルトとオマケの武器、サポート武器、バイクは拠点にあるから見といてね by神(オマケはまだあるよ)

 

オマケとして武器やサポート武器、バイクとかいいものくれるじゃんそれに、まだあるんだ太っ腹だな

さて、引っ越し祝い買って兵頭家に行ってみるか

 

家の前まで来てインターホンを押す

「ピンポーン」

「はーい」

すると、中から茶髪の青年がでてきた 多分この人が兵頭一誠だろう

「あのーどちら様で?」

「今日引っ越してきた織泉 徳呂と言います歳は16歳でアルバイトして暮らしています これはつまらないものですがどうぞ」

そう言って買ってきた饅頭を渡す

「ああ、どうもありがとうございます 俺は兵頭一誠です気軽に一誠と呼んでください」

「ああ、ありがとう一誠」

「じゃあ、こっちもトクロと呼んでくれ」

「おう トクロ ところでエロいことに興味はあるか?」

「一応、あるぞ」

「じゃあ、今から鑑賞をしないか?」

「悪いがまだ準備に忙しいんだすまないな」

「いや、だいじょうぶだ いつでも来ていいからな」

「・・・ああ、遊びにくるよ じゃあな」

「おうまたな」

家に戻ってきて

「さて拠点に行ってみるか」

 

 




スミマセン 結構中途半端になってしまいました
次は、戦ってみたいですね
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