って言う回を書くの忘れてたので
IA「このオハナシは、本編とは直接関係の無い場所から、カンケイの無い時間軸より、お送りいたシマス。」
ずん子「台詞取られた!?と言うか誰だお前は!!」
IA「IA。いあ って、呼んで?」
小首を傾げながら言うIA。改め、いあ。
銀髪の髪を握って言う少女は自分の言語を確かめるように話す。
ずん子「お前cevioだろ何脈絡無くボイポ出てんだ潰すぞ。」
いあ「……わたし……ここでも生きてちゃダメなんだ…」
ずん子「え、何この自殺前のいじめられっ子みたいな反応。絡みづらい。
あのー!誰か他にいませんかー!?ずん子辛いーー!」
クズん子が助けを求めながらシャウトしているのを放置して、少し離れた場所に琴葉葵と琴葉茜が立つ。
葵「こほん。遅ればせながら、新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
今回は、今年のボイスポケットの大まかな話の流れの
なんと今年は昨年に活躍という言葉を何処に忘れて来たのやら。
Zワザを撃った以外何もしていない私、琴葉葵をメインにした番外編も企画しておりますよ!
その他にはタマムシ学園編を完結後には第三章として
東北きりたん 琴葉茜 琴葉葵 音町ウナ のロリ枠を中心とした成長系ほのぼの学園生活を描きたいとのことです。
本当に完結するんですかね?迷走しているようにすら見えますけど。」
茜「そもそもこのお話し自体が本当はもっと青春物書くつもりやったのはあらすじに書いてある通りやねん。
どうしてこうなったんやろ?
ゆかりさんとずん子先輩のバトルなんて殺し合いとすらコメントに書かれるぐらいになっとるし~」
葵「ボイポの明日はどちらか!?」
茜「ウチな~いつかポケスロンやってみたいんよ~」
葵「私は、元々設定にあったポケモンコンテストかな。いつか出来るのかな?やりたいな」
茜「それもきっと今後の読者さんの人気次第やな~。
ウチのマスターはやる気あるときと無いときの落差がアルセウスとコイキングくらい違うからな。
やろう思えば一日二回投稿するしやる気起きんと半年以上放置されてしまうんよ。
ウチな~ちょこっとだけ、寂しいねん。」
葵「マスター。やる気なくさないと良いね、お姉ちゃん。
--では最後になりますが、冒頭で唐突に出てきたIAさんの第三章登場プロット案として描いた投稿者の落書きを貼って今回は此処までとさせて頂きます。
本年もどうぞ私たちをよろしくお願いいたします。」
茜「おねがいします~」
追記
前話で書いた後書きにオリジナルワザ【シャドーダイブ】と書きましたが、コメントで
既存でギラティナのワザに在ることを教えて頂きました。
恥曝し続けるところだった……
コメント下さった方には改めて感謝申し上げます。
改めまして【ステルスダイブ】です。
本当……こういう間違いの指摘って『面白い』ってコメントより有難いって痛感しました。
いや、面白いって言って貰えるのはそれはソレで有難いですが。
ありがとう御座いました。
ポケモンバトルに出血や打撲やら、リアルな描写を入れることで緊迫感を出したいと思っていますが、読んでみてどう思いましたか?
-
緊迫感が出ている
-
かえってバトルに集中できない
-
その他(コメントで教えて下さい)