超ホワイトで過保護な提督が着任しました。リメイク版   作:シデンカイ

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前よりも展開が早いです


第4話

私は提督に建造を頼まれたので建造をしました。

 

 

 

そして建造で新しく来た人数は6人だったので私は提督が、いる執務室

に向かって6人の艦娘と一緒に歩いていきました。

 

 

 

 

私の後ろから6人とも私に付いてきてくれました。

 

 

 

 

歩いていると執務室に着いたので私はドアを3回ノックして中からどうぞっと声が聞こえたので失礼しますっと言いながら私は私の後ろから付いてきている6人を執務室の中に入れました。

 

 

 

 

俺は仕事を再開し続きを始めた。それからしばらく時間が建つとノックの音が聞こえた

 

 

 

 

高雄が戻ってきたのだろうっと思い俺は、どうぞと言った。

 

 

 

 

すると失礼しますって言いながら高雄が入ってきたと思ったら高雄が自分の後ろにいる人達に何かを言っている。

 

 

 

 

声を聞くと1人じゃない・・・・・数人いる事に気付き俺は待っていた。

 

 

 

そして高雄が入った後から6人の艦娘が入って来た。

 

 

 

 

このまま黙ってる訳にもいかないから俺は立ち上がってあいさつをした。

 

 

 

「みんな、良く来てくれたな。俺の名前は坂上瑞穂だ。提督と言っても新人なもんで新人ゆえに不安かも知れないが、よろしくな」

 

 

 

 

「さて今度は、みんなの事が知りたいから、みんな自己紹介をしてくれないか?」

 

 

 

 

「私は特型駆逐艦の1番艦、吹雪です。よろしくお願いします」

 

 

 

 

「鈴谷は最上型重巡洋艦の3番艦。鈴谷だよ。よろしく」

 

 

 

 

「暁型 4番艦 駆逐艦

電なのです」

 

 

 

 

「白露型駆逐艦の4番艦、夕立です」

 

 

 

 

「軽巡洋艦、天龍型2番艦の龍田よ」

 

 

 

 

 

 

 

「私は超弩級戦艦、扶桑です。」

 

 

 

 

俺は6人の自己紹介を聞いた後は高雄を呼んだ。

 

 

 

高雄すまないが今から、この6人に鎮守府の案内をしてくれないか?

 

 

 

 

それが終わったら6人にどの部屋を使うのかを決めてもらってくれ。

 

 

 

 

これが、そのカギだから高雄お前に渡しておくよ。

 

 

 

 

それが終わったら高雄は執務室に戻ってきてくれないか

 

 

 

 

後の6人は夕飯までは自由行動だ。

 

 

 

 

「わかりました。それでは失礼します」

 

 

 

 

みんなは私に付いてきてください。今から案内します。

 

 

 

 

(そうして私は・・・・・いいえ私達は執務室を出ました)

 

 

 

 

 

(私は後ろから付いてくる6人に案内しながら話をしようとしてみる)

 

 

 

 

みんな、どうでしたか?ここの提督は?

 

 

 

 

「私は、そうですね。見た感じは良さそうだなって思いますよ。中身(性格)が気になりますが」

 

 

 

 

「鈴谷は何か頼りに無さそうに見えて頼れそうな感じかな。良くわからないけど」

 

 

 

 

「私から見る司令官は・・・・・わかりませんね。やっぱりちゃんと話さない事には」

 

 

 

 

「夕立も吹雪ちゃんと一緒で話してない事には何とも言えないけど気にはなるかな?」

 

 

 

 

「電は、いい人かなって、思うなのです」

 

 

 

 

「私は優しいとは思うが不安には、なるね。自分でも新人って言ってたぐらいだからね。新人って事は覚える事が沢山あるって事なんだからさ」

 

 

 

 

(提督と、ちゃんと話をした訳では無いので以外と悪くは思われてないから今は、ひと安心ですね。)

 

 

 

みんな、ここが部屋になります。

 

 

 

 

この鎮守府は、まだ人数が少なくて提督を抜いて長門と私の2人しかいませんでした。

 

 

 

 

しかしみんなが来てくれたおかけで人数が増えて私は・・・・・いえ私3人は嬉しいです。

 

 

 

 

「ちょっといいかしら?今3人と言ってましたが私達が来るまでは、どうしていたんですか?本来いるはずの秘書官とか見ませんでしたが・・・・・」

 

 

 

「まず秘書官ですが、この鎮守府に秘書官は、いません」

 

 

 

 

さっきも言いましたが提督を抜いて2人で提督を入れて3人だったので私達は2人は掃除や回りの片付けなどを

 

 

 

 

提督は執務室で仕事をしながら料理を担当していました。

 

 

 

 

秘書官を決めてる時間も無かったので提督が1人で秘書官の分を含めて仕事をしています。

 

 

 

 

「そうでしたか・・・・・確かに人数が少ないと出来る事に限りが、ありますね」

 

 

 

 

「なら夕立が秘書官に立候補するっぽい」

 

 

 

 

「秘書官については、まだ話してないので夕飯の時に提督に聞いてみましょう」

 

 

 

 

「けど秘書官いないと言っても秘書官の分も含めて提督は仕事をしているんなら鈴谷は秘書官じゃないにしても手伝うよ。」

 

 

 

 

そうじゃなきゃ倒れちゃうでしょ。」

 

 

 

 

「確かにそれは言えていますね」

 

 

 

 

しかし最終的に決めるのは提督で、あって私達では無いから私達は提督が言うのを待ちましょう。

 

 

 

「そうですね。けど司令官が気になりますが・・・・・」

 

 

 

 

「吹雪ちゃんは提督が気になるっぽい?」

 

 

 

 

「まあ気になりますね。

私達が来るまでは3人と言ってましたし。」

 

 

 

 

提督が仕事をしながら料理をするって言ってましたから提督の負担は、かなり、あるんじゃないかなって

 

 

 

 

それじゃあ、みんなにカギを渡しますね。・・・・・はい。これで夕飯までは自由行動です。

 

 

 

 

何かわからなかったり気になった事が、あったら執務室に来てください。

 

 

 

それじゃあね。

 

 

 

 

 

 




見られる側としては、どう思われているか不安ですね
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