青いヒーローと一人の少女~流星のロックマン1~   作:流華

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前回のあらすじ

突如、現れた夜桜サラに協力したいと頼まれ、何も答えられなかったスバル。


彼女の瞳に憎しみが映っていることに恐れ、目的が不明のため、サラと距離を置こうとする。



しかし、彼女が突然、学校に登校してきた。


夜桜サラの狙いは何なのだろうか。



スバルはますます分からなくなった。















電波変換する少女 ①

 

 

時は流れに流れて放課後。

スバルは約束(ルナの一方的な命令)を守るため、教室にいた。

 

 

ルナは委員会があるので、彼は特にすることもないので暇をもて余していた。

 

もちろん、ゴン太とキザマロもすでにそのことは知っている。

 

 

 

 

ルナを待つ間、彼らはおしゃべりをしていた。

どうやらミソラの話で盛り上がっているようだ。

 

 

 

 

それがいつもの日常であるが…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「夜桜さんもミソラちゃんのファンだったのですね‼」

 

 

「うん‼ CDも全部持ってるし、ライブも何度も行ってるよ‼」

 

 

「すげぇ~ 俺、まだ聞いてない曲があるから、今度貸してくれよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会話の中心に夜桜サラがいる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これがいつもと異なる点だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「いいのかよ あいつらの所に行かなくて…」

 

 

 

トランサー越しに、ウォーロックがスバルに話しかけたる。

 

 

いつもならとっくの昔にスバルは彼らの輪に入っていた。彼はそのことが気になったのだろう。

 

 

だが、彼女がいるので、今はあの中に加わるのはためらわれる。

 

 

 

「うん、いいんちょうが来るまで宿題をするよ せっかく楽しそうにしているのに邪魔するのは嫌だから…」

 

 

苦し紛れの言い訳をして、彼は教材を用意する。

 

 

 

 

 

それからというもの、スバルはルナが現れるまで、サラに一歩も近寄らなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いまのところ書けているのはこれだけです。

全然、進めていない。

 

このあとの展開どうしよう。

お話が思いつかない+文才が欲しい(´・ω・`)

 

文字が足らないのでちょっとした予告と報告を残します。

 

 

まだ未完成です。

作者の都合により投稿が遅れます、次のページに書くので、完成したら、投稿いたします。

 

 

これが仕上がるのは3月中旬から下旬になるかと思われます。

 

 

だいぶ遅くなりますがご理解ください。

 

 

それでは、予告へ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少年は知らない。

 

 

 

 

 

 

 

彼女が何者なのか

 

 

 

 

 

 

 

 

「私は××をするためにあなたに近づいた」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「気持ちは分かるよ だから、私は傍観している 」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「君は僕の友達だよね?」

 

 

 

 

 

 

 

 

そうだね

 

 

 

 

 

 

 

 

私はあなたと友達だよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

都合のいい目的を持ったね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「私も君と同じだよ けれど、私は2回大事なものを失った」

 

 

 

 

 

 

 

 

「もうやめよう こんなことしても報われない 」

 

 

 

 

 

 

 

もう終わったんだから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、以上、この作品の予告でした。

 

 

一応、全体的な流れは考えているのですが、メインとなるサブを書くのは苦手でなかなか進まない。

 

 

サブというのは日常生活とか戦闘に入るまでの冒頭とか…だが、頑張るしかない…

 

 

うむ(´-ω-`)

 

 

※勝手な独り言を言わせていただきました。

お気になさらず。

 

 

それではまたこれで失礼しますm(_ _)m

 

 

 

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