現在 また白い空間に居る
「ちょっと予定と報告を言いに呼んだ 時間が経てば戻れる」
「分かった」
「予定は、数日中に手紙がくるからそれを読め 報告は、お前さんの中に有る物が出てこようとしている」
「どういうことだ?」
「あの特典はお前さんの中に眠るのを引っ張ってきた物だ それをした結果全部が出てこようとしている それを受け入れろ、そうすれば自分の力になる それとこれをやる」
「これは?」
「増えた能力を確認する為の物だ。これに触れれば多分能力の使い方等が瞬時に理解する」
「分かった 他には?」
「手紙は学校関連の物だ 時間だ 良い人生を」
目が覚めると昨日寝たベッドに居た
「ちゃんと戻って来たか 良かった」
ドアをノックする音が聞こえた コンコン
「起きていますか?」
「いま起きたから、着替えたら行くよ」
「分かりました。 早めに来てください、料理が冷めるので 」
「分かった」
そうして着替えて食べて、トレーニングルームに行く
そこで、武器開発と仲間を増やした IAとONE
武器はハンドガン三丁と刀とナイフを作成した スナイパーライフルとハンドガン三丁
作成した IAとONEの装備も作成して、馴らしも終わらせた
自分のハンドガンは一丁はちょっと改造した 他はハンドガンの形をした、威力のおかしい武器 砲弾を圧縮した物と宇宙誕生の際の威力をハンドガンに乗せた物
ゆかりの武器も作成して渡してある 数が一番多い
そうして、手紙が来たのでそれに従って物を揃えて一日が終わった
年数が経ち高校生になった 色々あったが特に問題なく生活できた
後白猫が一年ちょっとで何所かに行ってしまった その際泣いた 凄く気に入っていたし
毛並みや性格もよかったので、皆のマスコット的存在だったのに
ちなみに、IAもマスコット的存在だったりする 天然が入っているので可愛らしいのだ
エイムの方はいいのでほぼミスショットをしないぐらい 安心して居られる
後は家の改造をしたり、皆の武器の調整や、追加などなどして楽しかった
現在 煩悩を抑えていない三人組の一人が、彼女が出来た事を二人に自慢していた
こちらとしては、あいつ等が少しでも大人しくなればいいと思った
ちなみに、常に装備等はいつでも出せて、戦闘ができる用になっている
聞き耳を立てて聞いた話は 学校の帰りの途中でコクられたらしい
自分としては、何かが怪しいと思ったので家の警戒難易度や皆に一様警戒する様に伝えた
ちなみに、最初らへんの部分に関する原作知識が無いため、今後の展開次第で更なる武装を作成しないといけない
「と言う訳で原作が始まったから、これから皆注意ね」
「それと各自に、現在の武装に更に火力をあげる為のパーツ作ったから念のために着けて置いて オンオフが簡単にできるから」
こうして皆に伝えて今日は終わった