バカとテストと木下さん   作:明瑞

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明久×優子です

なかなか見ないので作っちゃいました

不定期更新です

よろしくお願いします


プロローグ

僕は今、学年でもトップクラスの木下優子さんといる。

 

「ねえ。明久」

「なに?優子」

「どうしてアタシを好きになってくれたの?」

「え!?いきなりなに!?優子ってこんなこと言うキャラだっけ!?」

「べ、別にいいじゃない!」

「ご、ごめん・・・」

 

・・・・・・・・・・・・

しばしの沈黙。

2人きりでの沈黙って、気まずいんだよね・・・

 

「・・・・・・僕が優子を好きになったのはね」

「う、うん・・・」

「――――優子が、僕の事を好きになってくれたからだよ」




今後もこの小説をよろしくお願いします
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