冬木の第5次聖杯戦争に月の聖杯戦争のマスター達が参戦します!   作:白野&凛

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イベントのメルトリリスが星5だと!

パッシヨンリップと新しいセイバーはてに入れたけどなかなかメルトリリスが・・・・・・・。

そんなことを思いながらの第9話よろしくです。

[ザビ男君のサーヴァントセイバーは途中から真名に変わりますが暖かい目で読んでください]


第9話

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライダー「!?くっ!はぁ、はぁ、マスター、このままでは負けてしまいます。撤退すべきです。」

 

慎二「ふ、ふざけるなライダー!岸波ごときに何故僕が撤退しないといけないんだ!さっさとセイバーを始末しろ!」

 

セイバー「・・・・・・・・・。ライダー貴様、そいつの正規のサーヴァントではないな?シンジにそっくりな奴からは令呪が存在しない、その本が令呪がわりか?全くつまらん!ライダーに仮のマスターよ引くがよい!今のライダーを倒しても余はなんとも思わんからな!」

 

白野「えっ?そうなのセイバー?」

 

セイバー「うむ、マスターには必ずや体の何処かに令呪が刻まれる。だかあの男は令呪が刻まれておらん!大方本来のマスターの令呪を使い彼奴がマスターに無理矢理でもなったか、もしくは本来のマスターが聖杯戦争に参加する気はなく奴が代わったのだろうな。」

 

慎二「ふ、ふざけるな!僕はマスターだ!ゴミのサーヴァントごときがなに偉そうに・・・・・。」

 

セイバー「何?貴様!我がマスターをゴミと言ったか?ふ、ふふふ!許さん!許さんぞ!貴様は余自ら始末してくれる!覚悟せよ!」

 

慎二「!?ひ、ひぃ!ラ、ライダー!早く僕を助けろ!早くしろ!」

 

ライダー「・・・・・。セイバー、今回は引かせてもらいます。ですが・・・・・。次は必ず。」

 

慎二「岸波!覚えてろよ!お前だけは僕が必ず殺してやるからな!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

セイバー「まるで負け犬の遠吠えだな。」

 

白野「セイバー、助かったよ。ありがとう。・・・・・あっ!美綴のこと忘れてた!」

 

美綴「・・・・・・。」

 

セイバー「うむ、心配するな奏者よ。気を失っているだけだ。コードキャストを使えば目を覚ますであろう。」

 

白野「コードキャスト?無理だよ。使えないから。とりあえずは救急車だな。」

 

セイバー「なぬ!使えぬとな!そんなはずはなかろう。また余と契約したのだ、月の聖杯戦争でてに入れた礼装がスマホに入っているはずだ、奏者よ調べてみるがよい。」

 

白野「どれどれ、・・・・・・・・あっ!礼装がある!何故に!」

 

セイバー「あるのであれば使ってみればよかろう。奏者よ、まずは奏者自身に使うがよい、右肩が痛かろう。」

 

白野「えっ?あっ!いつつっ!すっかかり忘れてた。とりあえず試してみるか。・・・・・・・コード・・・heal。」

 

白野がコードキャストを自分自身に使い試してみる。

すると・・・・・。

 

白野「ん?お、おぉ!痛みが取れた!右肩が治ってる!まさかコードキャストが使えるなんて・・・・・あっ!

これなら美綴にも。」

 

白野は美綴にコードキャストhealを使うしばらくして。

 

美綴「う、う~ん・・・・・あ、あれ、ここは?」

 

白野「お、美綴、気がついたか!大丈夫か?どこも怪我はしていないな?」

 

美綴「へっ!き、岸波?な、何で岸波が・・・・・・。」

 

白野「とりあえず立てるか?無理ならおぶってやるけど?」

 

美綴「えっ?い、いやいや、だ、大丈夫、大丈夫だから、だけど何で私こんな場所で・・・・・。」

 

白野「何も覚えていないのか?(ある意味良かったかもしれないな。)まぁ何にせよ美綴が無事で良かったよ。」

 

美綴「あ、あぁ、(な、何で岸波が目の前に?や、やばい!私いま顔が赤いかも!お、落ち着け私)こんな場所で何で倒れてたのかわからないけど、岸波が助けてくれたのか?」

 

白野「たまたま通りかかったんだよ。・・・・ひょっとして体調が悪いのか?とりあえず美綴の家までで送るよ。もう暗いしな。」

 

美綴「えっ?い、いや、その、あの、だ、大丈夫大丈夫だから、私の家まで送らなくても私は全然平気だからさ、あ、あははは。」

 

白野「もう暗いし、家まで送るよ?美綴は女の子なんだし何かあったら危ないだろ。」

 

美綴「お、女の子って・・・・・・・・!こ、このフラグ建築士が!う、うわぁ~~~~~~!」

 

白野「お、おい、あ~。行っちゃった。大丈夫かな?」

 

セイバー「あいからわずよな奏者よ。ま、安心せよ。あの娘は強いみたいだしな。サーヴァントではない限りその辺の奴らには負けはせんだろ。」

 

白野「そ、そうなの?まぁセイバーがそう言うなら大丈夫かな。あっ!いま何時だろ?・・・・・げっ!もう8時じゃないか!やばいな、士郎に連絡しないと。・・・・・うわぁ、着信が30件て、凛と桜にラニからだ。」

 

白野は凛に連絡を入れる。

 

プルルル・・・プルルル。

 

凛『遅い!なにやってんのよ!もうあんたが遅いからみんな先にご飯食べてるわよ!』

 

白野「す、すいません、とりあえず士郎の家向かっているから。後2、30分で着くけど、もう食べ終わったかな?」

 

凛『白野を待ってたから今食べ始めたばかりよ。早く来なさい、じゃないとなにも残らないわよ。』

 

白野「わ、わかった。とりあえずまた後で。」

 

凛『えぇ、それじゃあね。』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白野「セイバー、今から友人の家に行くからしばらくは霊体化でいてくれないか?」

 

セイバー「何と!むぅ~。せっかく奏者と再会したのに・・・・・むぅ~~。納得いかん!」

 

白野「今は我慢してくれセイバー。後でちゃんと皆に紹介するからさ、な?」

 

セイバ「むぅ~。仕方あるまい、これでよいか奏者よ。」

 

セイバーは納得してないが白野の言葉で霊体化になる。

 

白野「よし。セイバー、今から友人の家に行くから付いてきて。」

 

セイバー「うむ、よかろう。では行くぞ奏者よ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピンポ~ン。

 

白野「すっかり遅くなったな。はぁ、もう食べ終わったかな?」

 

ガラガラ

 

士郎「よっ!遅かったな。とりあえず上がりな。」

 

白野「あぁ、悪いな士郎遅くなって。」

 

士郎「気にするなよ、まぁ俺はともかくありすちゃんだっけ?あの子が寂しがってたな。」

 

白野「・・・・・げっ!そうか。ありすに謝らないとな。」

 

士郎「そうだな、お~い白野が来たぞ。」

 

ドタドタ!

 

ありす「お兄ちゃん!わ~い!お兄ちゃん!お兄ちゃん。」

 

白野を見や否やありすは白野に飛び付く。

 

白野「ぐふっ!あ、ありす、もうご飯は食べたのかい?」

 

ありす「うん!」

 

凛「遅い!全く、なにやってたの。早く座りなさい。」

 

白野「すまない、あれ?士郎、藤村先生と間桐さんがいないけど?」

 

士郎「藤ねぇとさくらは帰ったよ、二人は用事があるみたいだからな。」

 

白野「そうか、ならちょうどよかったな。皆に紹介したい人がいるから。」

 

士郎「?」

 

ラニ「あっ!白野さんその左手はひょっとして令呪ではないでしょうか?」

 

凛「えっ!あ、ほんとね!まさか!サーヴァントがいるのかしら!?」

 

白野「まぁ色々あってな、セイバー、出てきていいよ。」

 

セイバー「うむ、まさかこうして再会するとはな、久しいな凛達よ。」

 

凛「ちょっ!セイバー!セイバーじゃない!」

 

セイバー「む?凛が二人とな!・・・・・・・。いや一人は金髪ではないか!どっちが余の知る凛なのだ?」

 

凛「あ~。セイバー、私が貴方の知る遠坂凛よこちらは今の時代の遠坂さんなの。」

 

リン「・・・・・・・・・・。」

 

セイバー「ほう。聖杯よりある程度知識はあるがこの時代にも凛が居るとはな、まぁよい、余は奏者と再会できたのだからな!」

 

士郎「・・・・・・・・・・。」

 

セイバー「所で奏者よ、凛達にもサーヴァントはおるのか?」

 

白野「あぁ、凛、ランサー達は?」

 

凛「外にいるわ。他のサーヴァントも一緒にね。」

 

セイバー「何と!ランサーとな?奏者よ余はランサー達に会いに行ってくるぞ。」

 

白野「うん、わかったよ、また後でね。」

 

セイバー「いや~。まさかランサーに会えるとはな!では行ってくる奏者よ。」

 

セイバーは懐かしの自称ライバルでもあるランサーに会いに外に向かう。

 

 

 

凛「だけど白野君、どうしてセイバーの召喚できたのかしら?」

 

白野「あぁ、実は・・・・・・ん?どうした士郎?ボーとして?」

 

士郎「えっ!?あぁ、白野、セイバー召喚したんだな、俺もセイバー召喚したけど・・・・・。何か似てないか?なぁ、遠坂?」

 

リン「え、えぇ、えーと、どうかしらセイバー?」

 

青セイバー「?そうでしょうか?私は気にしてませんが、それより士郎、ご飯のおかわりをお願いします。」

 

士郎「あ、あぁ、ちょっと待って、白野もどんどん食べてくれよな。」

 

白野「あぁ、それじゃさっそく、いただきまーす!」

 

ラニ「白野さん、さっき凛が話しましたけど。セイバーの召喚はどうして、後右肩に血がついてますが、もしかして怪我でもしてるのでしょうか?」

 

桜「!怪我!せ、先輩!見せてください!」

 

白野「ちょっ!桜、だ、大丈夫だから、コードキャストで治したから。」

 

凛「はぁ!あんたコードキャスト使えるの?何時から?」

 

白野「あ、あぁ、実は・・・・・・・・・・。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

士郎「慎二が!」

 

白野「あぁ、幸い美綴は無事だったけど、これ以上一般人に被害が出ないためにも慎二を先に何とかしないと。」

 

リン「確かにそうね、まずは慎二のサーヴァントを倒すべきかしら?」

 

ラニ「間桐慎二のサーヴァントですか。確かクラスはライダーでしたね?真名が解ればある程度は攻略できるのですが。」

 

凛「そうかしら?白野の話だと正規のマスターじゃないのよね間桐君は、だったらライダー自身本来の力が出せてないはず、本来のマスターに戻る可能性は在るか無いかわからないけどそうなる前に叩けば倒せるんじゃない。」

 

リン「幸い私達にはサーヴァントが9騎もいる訳だし、慎二からしたら卑怯かもしれないけどそうも言ってられないし。」

 

桜「ですか間桐さんはしばらくは身を隠すと思います。なんせ私達に魔方陣の事が解除したとはいえ知られてしまいました。間桐さん自身学校に行けば私達に倒されると考えているはずですから。」

 

白野「慎二が身を隠せそうな場所はやっぱ自宅かな?それ以外には思い付かないけど。」

 

ユリウス「案外間桐慎二は学校に来るかも知らんな、岸波の話を聞く限り間桐慎二はかなりの自信家だ俺達の事はたいしたことないと思っているはずだ。」

 

士郎「ユリウスさんの言う通り慎二は学校に来るかもしれない、だけどどうやって慎二のサーヴァントを倒す?流石に真っ昼間からは戦えないし、しばらくは慎二を暗くなるまで泳がすか?」

 

リン「もし慎二に会えば私の使い魔を使うわ、後は夜になるのを待って慎二を人気のないところに誘い込みましょう。誰が戦うかはその時になってからということでいいかしら?」

 

士郎「そうだな、とりあえずはその方面でいこう。慎二が学校に来れば遠坂が使い魔で見張りをしてもらう。だけどもし来なければ・・・・・・。」

 

ユリウス「俺が間桐慎二の家に行こう。お前達の学校が終わるまで見張りをしている。学校が終わり次第俺に連絡をしてくれ。」

 

リン「いいんですかユリウスさん。」

 

ユリウス「なに、このての事は慣れているからな。それでいいな岸波?」

 

白野「ングッ!えっ?なに?」

 

凛「はぁ、岸波君、ちゃんと話は聞いてたかしら?」

 

白野「ご、ごめんなさい。食べることに夢中で・・・・・・・あっ!セイバーさんそれは俺が食べようとした卵焼き!」

 

セイバー「モグモグ、士郎ご飯のおかわりをください。」

 

白野「おのれ!(ひょい)パクっ!」

 

セイバー「あっ!白野、それは私が最後に食べようとした唐揚げ!ぐぬぬ!」

 

白野「うんうん?やっぱ士郎が作るご飯は旨いな!」

 

セイバー「士郎!唐揚げのおかわりをください!」

 

士郎「えっ!いや、もう無いよ。材料は残ってないし、また明日買い出しにいかないと。」

 

セイバー「なっ!そ、そんな。」

 

白野「お!デザートもあるのか、し、しかも俺が大好きな餡蜜だと!よし、ではさっそく。」

 

ひょい

 

白野「へっ?」

 

セイバー「モグモグ、モグモグ、さすがは士郎です。デザートも、モグモグ、美味ですね。モグモグ、」

 

白野「なっ!餡蜜・・・・・・。お、俺の餡蜜が、おのれセイバー!返せ!俺の、俺の餡蜜を返せー!」

 

セイバー「白野、食卓は戦場です。何時何があるかわからない、ですので餡蜜は諦めてください。」

 

白野「なっ!く、くぅ~。ま、負けた。・・・・・・がくっ。」

 

凛「なにやってんのよ。二人して。」

 

白野「だって、だって、餡蜜、俺の餡蜜が。」

 

士郎「わかった、わかったから。次の機会があれば作ってやるから。」

 

白野「ほ、本当か?士郎!や、約束だぞ!絶対だぞ!」

 

士郎「あぁ、約束だ。」

 

白野「ひゃっほーい!餡蜜!餡蜜!」

 

セイバー「ふっ、白野、また次回があっても餡蜜が食べれるかわかりませんよ?私が全て頂くのですから。」

 

白野「セイバーこそ、餡蜜どころか士郎の作る食事が食べれるかわからないからな。」

 

セイバー「フフフフフフフ。」

 

白野「フフフフフフフ。」

 

リン「あの二人は似た者同士なのかしら?」

 

ラニ「食べる事に関してはでしょうね。」

 

ありす「ふゎ~。・・・。お兄ちゃん、眠い・・。」

 

白野「ありす、あっ、もうこんな時間か?士郎、そろそろ帰るよ。」

 

士郎「そうだな、もう遅いしお開きにするか。間桐さん後は俺が片付けるからもういいよ。」

 

桜「えっ?ですが・・・・。」

 

士郎「大丈夫だよ、それにもうほとんど片付けが終わってるしね。ありがとう間桐さん。」

 

桜「は、はい、此方こそ食事にお呼ばれしてありがとうございます。」

 

凛「それじゃあ帰りますか。衛宮君今日はありがとう。また明日ね。」

 

シンジ「ごちそうさまでした。」

 

ユリウス「それじゃ明日一間桐慎二の家に行く。見つけ次第岸波のスマホにメールを送ろう。」

 

ありす「眠い。お兄ちゃん抱っこ。」

 

白野「ハイハイ、士郎、今日はありがとな。また明日。ん?ラニはどこだろ?」

 

桜「ラニさんはサーヴァントの皆さんを呼びにいきましたよ。」

 

白野「そうか、遠坂さんもまた明日。それじゃおやすみ。」

 

遠坂「えぇ。」

 

サーヴァント達と合流し帰宅する白野達。

凛達の家に行きありすをユリウスに預け白野は自分の家に帰る。

 

ガラガラ。

 

白野「ただいま、セイバー霊体化を解いていいよ。」

 

ネロ「む、よいのか?奏者以外の家族に見られても。」

 

白野「大丈夫だよ。今はこの家には俺しか住んでいないからね。」

 

ネロ「何と!奏者は一人で暮らしているのか・・・・。奏者は色々事情があるのだな。」

 

白野「まあね、とりあえずセイバーは空いてる部屋を好きに使ってよ。何故か部屋の数は多いんだよなこの家は。」

 

ネロ「??何をいっているのだ奏者よ。余は奏者と同じ部屋であろう?して、奏者の部屋は何処だ?」

 

白野「へっ!いやいや、一緒の部屋は駄目だよ!部屋は好きな所でいいからさ。」

 

ネロ「何をいっているのだ奏者よ、月の聖杯戦争では同じ部屋であったであろう!余は奏者と同じ部屋がよい!余は奏者と同じベットで寝るのだ!」

 

白野「いやいや!ダメダメ!流石に同じベットは、俺の隣の部屋で寝て、お願いします。」

 

ネロ「む~!余は納得いかん!奏者と同じ部屋がよい!奏者と一緒に寝るのだ!」

 

白野「駄目!お願いします。別の部屋で寝てください。」

 

ネロ「む~~。・・・・・!!仕方がない。奏者よ、余は奏者の隣の部屋で眠るとしよう。奏者よ部屋に案内せよ。」

 

白野「ほ、本当か!あぁ、わかった。こっちだよセイバー。」

 

白野はセイバーを自分の隣の部屋に案内する。

 

白野「ここだよセイバー。」

 

ネロ「うむ、うむ、ほぉー。なかなかよい部屋ではないか。ではな奏者よ。明日はシンジにそっくりな奴を共に倒そうぞ。」

 

白野「あぁ、おやすみセイバー。」

 

別の部屋で眠ることに納得したセイバー。

白野は流石に同じ部屋はよくないと感じていたため、ホッと胸を撫で下ろす。

しかし、明日の朝白野の部屋は修羅場と化す。

白野はそんなことは微塵も思わず眠りにつくのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

~第9話~

 

  完 

 

 

 

 

 

 

 




感想を書いてくれてる方に感謝を。
いつもありがとうございます。

ではまた次回よろしくお願いします。
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