冬木の第5次聖杯戦争に月の聖杯戦争のマスター達が参戦します!   作:白野&凛

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投稿が遅れてすみませんです。
最近まじ忙しいので・・・。

それでは第11話宜しくです。

[FGOのcccイベント良かったですよ!BBが可愛い!]


第11話

 

 

 

ドレイク「そ~らよっ!」

 

ライダー「クッ。・・・・・やりますね。ですが・・・・・。」

 

      ジャララ・・・・。

 

ドレイク「!?ちっ!まったく。鬱陶しいね!マスター!周りを警戒しときな!何時ライダーの武器が飛んでくるかわからないからね!」

 

シンジ「あ、あぁ。(クソッ!僕だってマスターなんだ!少しでもライダーの手助けができれば)・・・・!あっ!そうだ!」

 

シンジはスマホを取り出すスマホのなかにはコードキャストがいくつか入っている。

 

シンジ「(岸波から貰ったコードキャスト。これがある!)・・・。」

 

ドレイク「マスター!」

 

シンジ「えっ!?」

 

       ガキンッ!

 

ドレイク「たくっ!大丈夫かいマスターしっかりしな!」

 

シンジ「あ、ありがとうライダー。よし!ライダー!今から好きなだけ暴れていいよ。僕が全力でサポートする!」

 

ドレイク「へぇー。言うじゃないか、それじゃ遠慮なくいかせてもらいよ!」

 

アサシン「あのシンジ、本当に月の聖杯戦争でのシンジなのか?・・・・・ふむ、どうやら月の裏でユリウス達と何があったのか?後でユリウスに聞いてみるかのう。」

 

ドレイク「さぁライダー!さっさとけりを着けようじゃないか!あんたも本気でかかってきな!」

 

ライダー「・・・・・。」

 

慎二「ちっ!なにやってんだライダー!早くそいつを始末しろよ!たくっ!使えないサーヴァントだな!」

 

ライダー「了解しましたマスター。・・・・・・行きます。」

 

ライダーはドレイクに攻撃を仕掛ける。

ドレイクは二丁拳銃でライダーを迎え撃つ。

互いに攻撃し攻撃を避け弾きながらの攻防戦になる。

そんななかシンジは機会を待っていた。

相手のサーヴァント、ライダーの隙がないかを。

 

ドレイク「あはは!楽しいねぇ~。ほらライダー!足元がお留守だよ!」

 

ライダー「なっ!ぐっ!・・・・・。」

 

シンジ「!?(今だ!)コードキャスト《shock》!」

 

ライダー「がっ!」

 

ドレイク「!?・・・・へぇ~、やるじゃないかマスター!そんじゃ止めと行こうかい。」

 

ドレイクの言葉と同時に4つの砲台が現れる。

 

ドレイク「砲撃用ー意!藻屑と消えな!」

 

ライダー「(か、体が動かない?このままでは!で、ですが、わ、私はまだ負けてはいけない!負けられない!)」

 

ドレイク「!?」

 

ライダー「が、があああああああああ!」

 

        ドンッ!

 

ドレイク「・・・・・・・・・・。」

 

ライダー「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、・・・・まだです。まだ私は・・・・。」

 

ドレイク「こいつは驚いたね。あの常態から動けるなんて。けどライダー、あんたかなりの致命傷だね。カルバリン砲を避けきれなかったみたいだ。」

 

ライダー「はぁ、はぁ、えぇ、ですが私はまだ負けてません。はぁ、負けるわけにはいかないのです。彼女の、・・・の為に、負けられないのです!」

 

慎二「はぁ!なにやってんだライダー!なにガキのサーヴァントごときにやられてるんだ!このハズレサーヴァントが!」

 

ライダー「・・・・・・・・。マスター、宝具を解放しします。ですので出来るだけ離れてください。」

 

慎二「ふ、ふざけるな!ザコのサーヴァントに宝具を使うなんて何考えてんだ!」

 

ライダー「ライダー、これが私の全力です・・・・。」

 

ライダーは瞬時上に飛ぶドレイクは上を見上げるとそこに翼がある白い馬に股がるライダーの姿が現れる。

 

ライダー「・・・・・・・・・・。」

 

ドレイク「こいつは!ちっ!マスター!こっちも宝具を使うよ!構わないね!」

 

シンジ「あ、あぁ、宝具の解放を許可する!ライダー!あのサーヴァントを倒せ!」

 

ドレイク「了解マスター!」

 

ライダー「行きますよ天馬。」

 

ライダーはドレイクに宝具を放つため魔力を全開放するまたドレイクも宝具解放するため魔力を集中させる。

 

ドレイク「さぁ!いくよ!・・・・アタシの名前を覚えて逝きな!ーー」

 

ライダー「騎英のーー!」(ベルレーー!)

 

ドレイク「テメロッソ・エル・ドラゴ!ーー」

 

ライダー「手綱………!!!!!」(フォーン!)

 

ドレイク「太陽を落とした女、ってな!」

 

ドレイクとライダーとの宝具、《黄金鹿と嵐の夜》(ゴールデン・ワイルドハント)と《騎英の手綱》(ベルレフォーン)がぶつかり合う辺り一面の森がが爆風でなぎ倒される・・・・・。

 

シンジ「うわ、うわ、と、飛ばされる、ライダー!」

 

李「しっかりせんかシンジ!ほれ、儂に掴まれ。」

 

シンジ「あ、あぁ、ありがとうアサシン。」

 

李「カッカッカッ!構わんさ。・・・・・さて、宝具のぶつかり合いはどうなったかのう。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ドレイク「・・・・・・・・・。」

 

ライダー「・・・・・・・・・・。」

 

シンジ「あ、ライダー!」

 

ドレイク「よっ!マスター!大丈夫かい?」

 

シンジ「え、あ、うん、それよりも決着はどうなったの?」

 

ドレイク「アタシの勝ちさね!なぁライダー!?」

 

ライダー「・・・・・えぇ、そうですね。どうやら私の敗けみたいです。さすがはイギリスの大海賊エルドラゴいえ、フランシス・ドレイク、貴女の勝利です。」

 

ドレイク「そいつはありがとよ。ただ、もしあんたが正規のマスターとであったら敗けはアタシだろうよ。ゴルゴン三姉妹の末妹メドゥーサ、あんたが乗っていた天馬はメドゥーサの仔だからね。」

 

ライダー「・・・・・・・・。」

 

ドレイク「そんじゃとっとと消えなライダー。何時までも大怪我のままいると苦しいだろ?」

 

ライダー「そうですね。」

 

ライダーはそう言うと夜空を見上げる。

 

ライダー「(あぁ、星が綺麗ですね。すいません・・・、私は貴女を守れませんでした。貴女を最後まで守ろうと誓ったのに、どうか、どうか・・・を守ってくれる方が現れますように・・・・・)」

 

そしてライダーの姿が消える。

 

ドレイク「はぁ~、疲れたね!じぁなライダー、どうせならいい航海でもしてきな。」

 

シンジ「ぼ、僕も疲れたよ!ライダーが僕の魔力をかなり持っていったせいで。」

 

ドレイク「いいじゃないかシンジ。アタシ達が勝ったんだからさ!ほら、しっかりしな!」

 

シンジ「痛い、痛い、背中を叩くな。」

 

 

 

       ガサッ!

 

シンジ「!?」

 

慎二「な、何で!おい!ライダー!どこだライダー!クソッ!どうなってんだ!って!熱っ!あ、ほ、本が!僕の本が燃えてる!あ、き、消えろ!あ、あ、ほ、本が、僕の本が。」

 

シンジ「間桐慎二!?」

 

ドレイク「なんだ、あんた生きてたのかい。」

 

慎二「な、お、お前ら。おい!ライダーはどうした!」

 

ドレイク「確か白野は間桐の令呪は本がそうなみたいなことを言ってたね、ねぇワカメ頭、あんた解ってるだろ、本が消し炭になったんだ、あんたのサーヴァントはいなくなったんだよ。要はあんたらの負けなんだよ。」

 

慎二「ま、負け、僕が、この僕が?クソッ!ライダーなにやってんだ!何あっさり負けてんだクソッ!クソッ!使えないサーヴァントが!こんなのは全然違う!シナリオが違う!とんだハズレサーヴァントだ!あんなごみサーヴァントじゃなきゃ僕が勝ってるんだ!」

 

シンジ「・・・・・・・・。」

 

ドレイク「・・・・・・・・・。」

 

李「・・・・・・・・・。」

 

慎二「はぁ、はぁ、な、何見てるんだよ、何で僕がこんなめに!そうさ、あいつのせいだ!あのクズライダーのせいで、あんなサーヴァントじゃなきゃ僕が、僕が・・。」

 

ドレイク「はぁ~、五月蝿い坊やだね、ほら、さっさとこの場から消えな。それともあれかい?アタシに殺されたいのかい?」

 

慎二「なっ!?ぼ、僕を殺すって!ふ、ふざけるな!僕はサーヴァントがいないんだぞ!そんなのおかしいだろ!」

 

ドレイク「サーヴァントがいなくてもあんたはマスターだろ?確かマスターが死んで決着はつくんだよね?ねぇマスター?」

 

シンジ「え、う、うん。」

 

李「カッカッカッ。さて、どうする間桐とやらよ?早く逃げんとライダーに殺されるぞ。」

 

慎二「ひ、ひぃ!・・・・!そ、そうだ!なぁ!お前、僕のサーヴァントにならないか?そんなガキより僕のサーヴァントになれば聖杯戦争で勝ち残れる!そうだ!そうしよう!なっ!いい話だろ!」

 

ドレイク「なんだいこいつは、まるで月の聖杯戦争時のマスターみたいだね。いや、まだ月の聖杯戦争でのマスターの方がましか?」

 

シンジ「・・・・・。」

 

慎二「ほら、僕のサーヴァントになれよ!心配ないさ、ちゃんと聖杯は分けてやるからさ!なっ!」

 

ドレイク「はぁ~、馬鹿だねこいつは、そうだね・・。今から10数えるからその間に消えな!じゃないとこいつで蜂の巣にするよ。10~、9~、・・・。」

 

ドレイクは慎二に二丁拳銃を向ける。

 

慎二「ひっ!な、ま、待ってって!僕のサーヴァントになれるんだぞ!そんなガキよりは僕の方がお前を上手く使えるからさ!なっ!?」

 

ドレイク「8~、7~、・・・。」

 

慎二「クソッ!そ、そうだ!なぁ!あんた、確かアサシンだよな!僕のサーヴァントにならないか?」

 

李「カッカッカッ!貴様みたいなマスター、興味がないのぅ。すまないが他を当たれ。」

 

ドレイク「6~、5~、・・・。」

 

慎二「・・・・。くっ!お、覚えていろよ!必ず後悔させてやるからな!」

 

ドレイク「4~、3~、・・・。」

 

慎二「ひ、ひぃ~、は、早く逃げないと!」

 

ドレイク「2~、1~、・・・。」

 

       ガサッ!

 

ありす「ほゎ~、木が沢山倒れてる!すご~い!」

 

 

シンジ「あ、ありす!ば、馬鹿、何で此処に?」

 

アリス「ほらありす、危ないからこっちに来なさい。」

 

慎二「(あ、あのガキは確か・・・・・!?)は、はは!」

 

ドレイク「!?ありす!そこから離れな!」

 

ありす「??」

 

     ガシッ!

 

ありす「ほぇ?」

 

慎二「あはは!お前ら、そこから動くなよ!こいつがどうなっても知らないぞ!」

 

シンジ「・・・・・っ!」

 

アリス「ありす!コラッ!ワカメ頭、私のありすになにする気よ!」

 

慎二「なっ!だ、誰がワカメ頭だ!って!?ガ、ガキが二人?えっ?同じ顔って!?」

 

ドレイク「・・・・・・・・。」

 

李「・・・・・・・・・・。」

 

慎二「ま、まぁいい、お前ら動くなよ。このガキは僕がちゃんと助かる為に預かっておく!いいか!そこから動くなよ!」

 

ユリウス「ちっ!すまない。俺が少し目を離したせいで。アサシン、ありすを助けられるか?」

 

李「間桐とやらが少しでも隙を見せればいいのだが。」

 

ドレイク「あ~あ、やっちまったね。あんた、その娘が誰なのか判ってんだろうね?そんなことしたらただじゃすまないよ?」

 

慎二「だ、黙れ!・・・・・・。そうかよ。そんなにこのガキが大事なのか。はは、だったらお前、僕のサーヴァントになれよ、それでこのガキを解放してやるよ。」

 

李「あー、間桐とやらよ、ありす嬢を解放した方がよいぞ。でないと、ん~、」

 

ドレイク「あははっ!間桐慎二、さっさとありすを置いて逃げな。じゃないと酷い目に遭うよ。」

 

ありす「ん~、は~な~し~て~。ワカメ頭い~や~。」

 

慎二「う、五月蝿い!黙れガキ!」

 

ユリウス「んっ!あ~、なんだ、間桐慎二よ、その、あれだ、とりあえずありすを離そうか。」

 

シンジ「うんうん、うんうん。」

 

アリス「あ~あ、ワカメ頭死んじゃうのかな?」

 

慎二「?、?、な、なんだよ!何、えっ?」

 

        ガシッ!

 

慎二「へっ!?」

 

白野「慎二!お前、何やってんだ!あぁ!今すぐありすを離せ!」

 

慎二「なっ!き、岸波!?っ!痛い、う、腕が!は、離せ!ぎゃっ!や、止め、う、腕が折れる!」

 

白野「ありすを離せって言ってるんだ!」

 

慎二「わ、わかった!わかったから!あ、腕が!腕が!痛い、痛い、だ、誰か、た、助け・・・・。」

 

ありす「ほぇ?あ、お兄ちゃん!わ~い!」

 

白野「ありす!大丈夫かい。何処も怪我してない?」

 

ありす「うん!大丈夫だよ!」

 

白野「よ、良かった。とりあえずアリスの所に行きなさい。ねっ。」

 

ありす「は~い。」

 

ありすはアリスの所に走り出す、そして白野は慎二に振り向き・・・・。

 

白野「慎二!お前、誰に手を出したか判ってんだろうな!?ぶっ飛ばしてやるから覚悟しろ!」

 

慎二「ま、待って!な、なんだよ、ちゃんとあのガキは解放しただろ!」

 

白野「・・・・・・・・。」

 

慎二「ひ、ひぃ!た、助け、誰か、こ、殺される!誰か。」

 

白野「・・・・・・・・。」

 

ラニ「白野さんストップです。そんな怖い顔だとありすが怯えますよ。」

 

白野「・・・・・・・なっ!あ、ありす?大丈夫だよ俺は怖くないよ。ねっ。」

 

ありす「ん~、うん!お兄ちゃんは怖くないよ!」

 

白野「ありす~!」

 

白野はありすに近寄り抱きしめ頭を撫でる。

 

ありす「~~♪」

 

セイバー「むぅ~。奏者よ!何をしておる!ありすより余の頭を撫でるがよい!ありすよ、奏者は余の奏者だからな!」

 

ありす「違うもん!お兄ちゃんは私のお兄ちゃんだもん!」

 

セイバー「むぅ~。」

 

ありす「む~。」

 

ラニ「まったく、何やってるんですか?所でシンジ、間桐慎二のサーヴァントがいませんが?」

 

シンジ「間桐のサーヴァントはライダーが宝具で倒したよ。もう消えていないよ。」

 

ラニ「そうですか。やはり先程の爆破音はライダー同士の宝具でしたか。」

 

凛「あ、いたいた!ん?何やってんのありすとセイバーは?」

 

ありす「べぇ~。お兄ちゃん抱っこして。」

 

白野「はいはい。」

 

セイバー「なっ!ありすよ!ずるいぞ!そ、奏者よ余も抱っこだ。」

 

白野「えっ!?い、いやさすがに二人同時は無理だよセイバー。」

 

セイバー「なっ!あ、ありすめ!早く奏者から離れないか!」

 

ありす「嫌っ!」

 

セイバー「むぅ~。」

 

凛「はぁ。あ、そうだ。さっきの爆破音はライダーが?」

 

ラニ「みたいですね。間桐慎二のサーヴァントは消えていないみたいですね。」

 

桜「あれ?間桐さんは何処に?さっきまでいたはずですが?」

 

ジャンヌ「あぁ、それならさっき逃げましたよ。まっ、どうせ負け犬ですからほっときましょう。別にいてもいなくてもどうでもいいのですから。」

 

ドレイク「あははっ!確かにアヴェンジャーの言うとうりだね!」

 

李「サーヴァントのいないマスターなど捨て置けばよいではないか。」

 

凛「それもそうね。そうだ桜。悪いけど衛宮君に連絡して頂戴、間桐君のサーヴァントはシンジとライダーが倒したって。」

 

桜「あ、はい。わかりました。」

 

凛「でもまさかシンジがやるとはね。所で間桐君のサーヴァントの真名は何だったのかしら?」

 

シンジ「えーと、確かメドゥーサだったかな。」

 

凛「メドゥーサねぇ。とにかくシンジ、ライダー、よくやったわ!偉い偉い。」

 

シンジ「なっ!あ、頭を撫でるなっ!」

 

凛「なによ。せっかく誉めてあげてるのに。」

 

桜「凛さん、衛宮さんに連絡しました。向こうも今から此方に向かうみたいです。」

 

凛「そっ、それじぁ二人を待ちますか。所であの三人は何時までああしてるのかしら?」

 

セイバー「むぅ~、馬鹿者!ありすよいい加減奏者から離れないか!奏者も奏者でありすを下ろさぬか!」

 

ありす「嫌っ!お兄ちゃんは私と一緒なの!べぇ~、」

 

セイバー「むむむっ!そ、奏者!ずるいぞ!ありすばかり、余も抱っこしてくれないと、な、泣くぞ!」

 

白野「ちょっ!セイバー?あ、ありす。もういいかな?このままだとセイバーが、ねっ?」

 

ありす「~~~~♪お兄ちゃん~♪」

 

セイバー「・・・・・・ぐ、ぐすっ!」

 

白野「セ、セイバー?だ、誰か、助けて!お願いします。」

 

桜「あはは。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  ~第11話~

    完

 

 

 

 

 

 




いかがでしたでしょうか?
感想や訂正があればすごく嬉しいです。

《八咫烏さん何時も感想ありがとうございます。》
それでは次回も宜しくです。
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