Fate/GrandOrder版ステータス
【Z】
【真名】
【クラス】アヴェンジャー・セイヴァー
【性別】男性
【身長・体重】185cm・62kg
【属性】善(悪)、中庸
【特技】武術全般、料理、調薬
【好きなもの】
【嫌いなもの】
【天敵】エミヤ、
【人物】
姿は衛宮士郎と遠坂凛との最終決戦時と同じく、無理な魔術行使により毛先の色素が抜け白髪となった黒髪に桜とイリヤに誕生日プレゼントとして贈られた夜色の少し長めの
平行世界にて行われた第5次聖杯戦争の優勝者の1人でかつての転生者。そして『他人が不幸になる事を認められなかった』衛宮士郎とは少し異なるものの他人の為に命を簡単に賭けてしまう
【ステータス】
筋力:B+
耐久:C+
俊敏:B
魔力:A
幸運:E(EX?)
宝具:?
【クラススキル】
対英霊:A〜E(共有)
かつての第5次聖杯戦争にて単独、もしくは他マスター達と共に英霊と戦い勝利し続けた事により獲得した。相性により効果が上下する。
騎乗:B−(共有)
騎乗の才能、衛宮と共に世界中を飛び回ったおかげである程度の乗り物は一流程ではないが乗りこなせる。因みにこれは運転役は常に彼だった事に起因する。
忘却補正:B(アヴェンジャー状態のみ)
本来の忘却補正とは意味が違いこれの対象は自分に向けられる『人類史上最悪の災害』関連の悲劇に巻き込まれた人々の事を彼自身が忘れない為に獲得している。
カリスマ:A−(セイヴァー状態のみ)
彼に手を差し伸べられ世界では悪行とされるが救われた、彼に感謝していた人々が抱いた彼への感謝が彼に与えたスキル。彼が
【保有スキル】
神秘殺し:A(共有)
聖杯戦争中に多大な神秘を内包した英霊達と戦っただけでなく更にその後も衛宮と共に世界を巡る過程で神秘を斬り続けた事により獲得したスキル。これにより神秘を斬るとその幾分かの神秘は魔力に変換され彼の身体に同化した『完成した聖杯』に注がれる。
自悪自善:A(セイヴァー状態のみ)
かつて自らを悪とし、その自らの敗北を持って善を成した彼の生き様をカタチにしたスキル。
(被)復讐者:A(アヴェンジャー状態のみ)
かつて彼により引き起こされた『人類史上最悪の災害』関連の悲劇に巻き込まれた人々から彼に向けられる様々な思いより与えた、これは復讐を行うのではなく復讐を受けるべき側が持つスキル。
未だ願われぬ聖杯(仮):ー(共有)
不可能を、否定を否定する遥かな可能性を持つ『完成された聖杯』をその身に宿した事により得たスキル。黄金律・皇帝特権の上位互換、宣言したあらゆるスキルを一時的にAクラスで保有できる。
【宝具】
クラス:E〜EX
種別:不明
レンジ:不明
最大捕捉:不明
クラス:ー
種別:対界宝具
レンジ:不明
最大捕捉:不明
クラス:C
種別:対人宝具
レンジ:1
最大捕捉:1
【セリフ集】
戦闘開始
「……やるか」
「ようこそ、クソッタレな戦場に」
スキル
「
「
カード選択
「よし」
「なるほど」
「了解だ」
宝具カード
「宝具を使う、有効範囲内の友軍は退避しろ。いくぞマスター‼︎」
アタック
「はぁっ‼︎」
「せいっ‼︎」
「いけっ‼︎」
エクストラアタック
「さあ全部持ってけ‼︎─
宝具開帳
「I am the mind of my glass.……iF/It's not only the “NamelessPhantasm”」
ダメージ
「くっ!」
「ぐっ!」
戦闘不能
「……もう無理か、撤退する」
「後は……頼んだ」
勝利
「状況終了、帰投する」
「これで良し、カルデアに帰ろう」
レベルアップ
「やはり種火で強化っていうのは不思議だな、原理は分かっても意味がよく分からない」
霊基再臨
1「中身はともかく、見た目はあんまり変わって無いな」
2「お、幾つか装備が使えるようになったらしい。これで生前の半分くらいなら全力がだせるな」
3「全く、君も物好きだね。俺にこんな事する位ならアルトリアやエミヤの方がずっと強いだろうに」
4「最後の最後で
絆
Lv.1
「
Lv.2
「俺が生前に何を成して英霊になったかを聞きたい?……余り聞いて楽しい話じゃないよ。ただひとつ言える事は俺は誰かが不幸になる事を認められなかった、それだけだよ」
Lv.3
「生前、俺を支えてくれた大切な人達がいたんだ。そんな彼女達を置いて先に勝手に死んだ事が心残りかな?」
Lv.4
「この世に本当の意味でヒトを救った救世主なんていない、もしいたのだとしたらこの世界はこんな事になどなってはいないし君だってとうの昔に救われていなければならない。神の子も、覚者も、かの預言者もまた本当の意味でヒトを救えなかった。そしてそんな中でも俺は最も格の低い救世主なんだ」
Lv.5
「君はいずれ本当の意味で世界を救うだろう。かつての俺の様な
だからマスター、もし君が君自身の
好きなこと
「好きなこと?そうだな……武術全般と読書、あと……料理かな?エミヤ程じゃないけどね」
嫌いなこと
「嫌いなことか……理不尽な不幸とか、涙かな?……その元凶を作った奴が何を言ってるんだとは思うけどね」
聖杯について
「聖杯に願うことはないかな。俺の願いは最期に願ったし……え?その内容?他人に優しくなれる世界だよ」
誕生日
「今日が誕生日?もっと早く言ってくれ、プレゼントもサプライズも何も用意ができないじゃないか……え?なら今日はずっと一緒にいて欲しい?良いよマスター」
エミヤ所持
「……久しぶり、衛宮……いやエミヤだったかな?まあどちらにしろ君には俺を殴る権利も罵る権利もある。ただ……感謝だけさせてくれ、ありがとう
アルトリア所持
「やあ、久しぶりセイバー。第5次ぶりだね、因みにエミヤは食堂にいるよ……って早いなぁ。まぁ相変わらずなんだろうけど……」
「遠坂!え、違う?人間を依り代にした豊穣とか戦とかの女神?なんでさ⁉︎」
「桜さん……赦して欲しいなんて言わない、例え今君に殺されようと構わない。それでも……ひとつだけ言わせて欲しい。こんなどうしようも無い俺を支えてくれてありがとう……」
「イリヤ……言い訳はしないし赦しを求めたりもしない、約束を守れなかった事に違いはなかったのだから。ただ……それでも言わせて欲しい、ありがとう……」
召喚
「サーヴァント【
更に継ぎ足される可能性大です。
そういえばコレ、短編から連載に変えた方が良いのだろうか?