光次元ゲイムネプテューヌ~聖なる祈りと極光の守護神~   作:EDENCROSS

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今回から戦闘描写が始まります。 
ではでは! 光ネプ第2話のはじまりはじまり~!


♯ 2 遺跡調査へ

僕がプラネテューヌ教会で暮らし始めて早一ヶ月。

初めは不慣れな事ばかりで大変だったけど、

今では殆どの事務の仕事を任せられるようになった。 

皆の役に立ててよかったと思っていたそんなある日。

 

 

ネプテューヌ

「遺跡の調査?」

 

イストワール

「はい。 実は最近、新しく発見された遺跡の調査をお願いしたいのですが」

 

ネプギア

「いーすんさん。 その遺跡ってどこにあるんですか?」

 

イストワール

「バーチャフォレストの最奥にて発見されたとの報告がありました」

 

ネプテューヌ

「へー、意外に近くで発見されたんだね。

 こういうのって、前人未踏の秘境にでもあるものだと思ったんだけね」

 

イストワール

「それで、ネプテューヌさん。 どうされますか?」

 

ネプテューヌ

「もちろん行くよ! おもしろそうだしね!

 ネプギアはどうする?」

 

ネプギア

「もちろん私も一緒に行くよ、お姉ちゃん」

 

ネプテューヌ

「でも、わたし達二人だけで行くの?」

 

イストワール

「いえ、ギルドでアイエフさんとコンパさんの二人と合流してもらいます」

 

ネプギア

「オッケー。

 それじゃあ、行こ、ネプギア」

 

ネプギア

「うん」

 

エルク

「ちょっと待って、二人共」

 

ネプテューヌ

「え? どうしたの? エルくん」

 

エルク

「この遺跡の調査、僕も一緒に行かせて欲しいんだ」

 

イストワール

「何を言っているんですか!

 これはただのクエストではないんですよ!?

 命の危険だってあるんですよ!?]

 

ネプギア

「それに、エルクさんは戦えないんじゃ・・・」

 

エルク

「確かに僕は、今まで一度もモンスターと戦った事なんてない。

 でも、ここで行かなかったら必ず後悔すると思うんだ」

 

 

理由はわからない。 

ただ、ここで皆と一緒に行かないと、大切な何かを失う気がした。

 

 

イストワール

「しかし・・・」

 

エルク

「もちろん無理や無茶はしないし、危なくなったら逃げるようにする!

 だから、お願いします!」」

 

 

これまで実戦経験のない素人の僕がついて行っても足手まといの迷惑になるっていうのはわかってる。 それでも、僕は三人に頭を下げて必死に懇願する。

 

 

イストワール

「どうされますか? ネプテューヌさん?]

 

ネプテューヌ

「本気なんだね? エルくん?」

 

エルク

「うん。 本気だよ!」

 

ネプテューヌ

「わかった、一緒に行こう!」

 

イストワール

「本当によろしいのですか?」

 

ネプテューヌ

「本人がここまで言ってるしね。

 それに、わたしはエルくんに後悔してほしくないんだ」

 

エルク

「ネプテューヌ・・・」

 

イストワール

「・・・わかりました。

 では、アイエフさんとコンパさんにこのことを連絡して伝えておきましょう」

 

ネプテューヌ

「ありがとういーすん!

 よろしくね、エルくん!」

 

ネプギア

「あなたはわたし達が守りますから!」

 

エルク

「ありがとう、皆!」

 

イストワール

「では、話がまとまったところで、どうかよろしくお願いします」

 

ネプテューヌ

「よーし! それじゃ、改めて行こう!

 ネプギア、エルくん!」

 

エルク·ネプギア

「うん!」

 

 

こうして僕達は、新しく発見された遺跡の調査に行くことになった。

その前に、まずはギルドって所に行ってアイエフさんとコンパさんっていう人達と

合流しなくちゃね。

 

 

 

 

 

 

             ━ プラネテューヌ ギルド ━

 

 

 

 

 

       

プラネテューヌのギルドに着いた僕達は、アイエフさんとコンパさんを探していた。

するとそこへ・・・

 

 

???

「ネプ子、ネプギア、こっちよ!」

 

???

「ねぷねぷ、ぎあちゃん。 お久しぶりですー」

 

 

茶髪のロングに双葉を模したリボンに、少しサイズの大きめの青のロングコートの少女と、

淡い朱色っぽい髪にCの形をした髪飾りと、ベージュのセーターに赤と黒のチェックのミニカートを穿いた少女が、ネプテューヌとネプギアちゃんに話しかけてきた。

 

 

 

ネプテューヌ

「あいちゃーん! こんぱー! 久しぶり。 元気にしてた?」

 

ネプギア

「お久しぶりです。 アイエフさん、コンパさん」

 

エルク

「初めまして、エルクって言います。 今日はよろしくお願いします」

 

 

僕は二人に自己紹介した。

 

 

アイエフ

「あんたがイストワール様の言ってた人ね? 私はアイエフ。 

 ゲイムギョウ界に吹く一陣の風よ。 よろしくね」

 

エルク

「う、うん・・・」

 

 

アイエフさんの中二っぽい自己紹介に戸惑いつつも、僕はアイエフさんと握手を交わす。

 

 

コンパ

「コンパですー。 おケガの方は大丈夫ですか?」

 

エルク

「はい。 おかげさまでもう大丈夫です。

 お気遣い、ありがとうございます」

 

 

初対面で怪我の心配をしてくれたコンパさん。

プラネテューヌの病院でナースをしているらしい。 

おっとりしていて優しい子だ。

 

 

アイエフ

「さてと、目的地の例の遺跡に行く前に、エルク・・・だっけ?

 あんた、何か武器は持ってるの?」

 

エルク

「そういえば・・・持ってないです・・・」

 

アイエフ

「あんた、丸腰で私たちと一緒に行く気だったの?」

 

コンパ

「流石に何の準備もなく行くのは危ないですよ?」

 

エルク

「う・・・すみません・・・」

 

ネプテューヌ

「ねーねー、あいちゃん。 そういえばここのギルドって、

 武器を無料で支給してなかったっけ?」

 

アイエフ

「そういえばそうね。 せっかくだから何か貰いに行きましょう」

 

ネプギア

「行きましょう。 エルクさん」

 

 エルク

「う、うん」

 

 

とりあえず僕は、ギルドから支給される武器をもらいにいった。

 

 

アイエフ

「さて、どの武器にする?」

 

エルク

「えーっと・・・」

 

 

そこには、剣はもちろん、短剣、大剣、槍、斧、ハンマー、銃といった

いろいろな種類の武器があった。 その中で、僕が選んだのは・・・

 

 

エルク

「よし! これにしよう!」

 

 

僕が選んだのは、鞘付きの両刃の剣。

普通の剣の刀身に比べて少々短くなっている。

 

 

アイエフ

「へー、それを選んだのね。 エルク」

 

エルク

「え、何?」

 

アイエフ

「剣を使う人って、邪魔になるって言う理由で鞘付きの剣は使わないのよ。

 だから、それを選んだあんたが珍しく思ってね」

 

ネプギア

「エルクさんって、剣が使えたんですか?」

 

エルク

「いや、剣はもちろん武器に触れたことすらないんだけど・・・」

 

ネプテューヌ

「まあ、エルくんが決めたんだからいいじゃん!」

 

アイエフ

「それもそうね。 それじゃ、行きましょうか!」

 

ネプテューヌ·ネプギア·コンパ·エルク

「「「「おーっ!」」」」

 

 

 

 

 

 

          ━ バーチャフォレスト ー  

 

 

 

 

 

 

ネプテューヌ

「確か例の遺跡って、ここの一番奥にあるっていう話だったよね?」

 

アイエフ

「ええ、そうよ。

 エルク、あんた実戦経験ゼロなんだからあまり前に出ないでね?」

 

エルク

「うん、わかったよ」

 

ネプテューヌ

「エルくん、もしかして緊張してる?」

 

エルク

「もしかしなくても緊張してるよ。 

 僕にとって武器を持つこと自体初めてなんだから」

 

コンパ

「エルクさん、おケガをしたら言ってくださいです。

 すぐ治療しますから安心しくださいです」

 

エルク

「ありがとうコンパちゃん。

 君は本当に優しいんだね」(ニコリ

 

コンパ

「そ、そんなことないです!

 ナースとして当たり前のことですから///」

 

 

そういうとコンパちゃんの顔が赤くなる。

どうしたんだろう? 風邪気味かな?

 

 

エルク

「大丈夫? コンパちゃん。 顔が赤いけど・・・?」

 

コンパ

「だ、大丈夫です! 気にしないでくださいです!///」

 

エルク

「う、うん・・・わかった・・・」

 

ネプテューヌ

「むぅー・・・」

 

エルク

「ど、どうしたの? ネプテューヌ・・・」

 

ネプテューヌ

「べっつに~? エルくんって、誰にでも優しいんだね~?」

 

エルク

「別にそんなつもりはないよ。

 僕はただみんなと仲良くなりたいってだけさ」

 

ネプテューヌ

「ふ~ん・・・あっそ」

 

 

両頬を膨らまし、一人で歩いて行くネプテューヌ。

一体どうしたんだろう?

 

 

エルク

「ねぇ、アイエフちゃん。 一体ネプテューヌはどうしたんだろう?」

 

アイエフ

「さあね、自分の胸に手を当てて聞いてみれば?」

 

 

アイエフちゃんにそう言われ、僕はそうしてみた。

でも全くわからなかった。 と、その時。

 

 

ガサガサ・・・

 

 

突然草むらが揺れ始めた!

 

 

アイエフ

「ねぷ子! 後ろ!」

 

ネプテューヌ

「ねぷ? ってうわぁ!」

 

 

草むらから飛び出してきたのは、スライムの体に犬の顔と耳と尻尾をした

スライヌっていうモンスターがネプテューヌに体当たりを繰り出す。 

しかし、アイエフちゃんの掛け声でこれをかわす。

 

 

ネプギア

「大丈夫? お姉ちゃん?」

 

 

そう言ってネプギアちゃんと僕達は、ネプテューヌに駆け寄る。

 

 

ネプテューヌ

「大丈夫大丈夫! ありがとう、ネプギア」

 

 

とりあえずケガはないようだ。 よかった。

 

 

ネプテューヌ

「不意打ちとは卑怯だよー! 正々堂々勝負しろー!」

 

アイエフ

「モンスターにそんなこと言ってもわからないわよ」

 

コンパ

「来るです!」

 

 

相手はスライヌ十体。

それに比べてこちらは四人と数で負けている。

 

 

エルク

「よ、よし・・・」

 

 

僕はギルドで支給された剣をコールする。

 

 

アイエフ

「エルク。 あまり無理しないでね」

 

エルク

「うん・・・」

 

ネプギア

「大丈夫だよエルくん。 

 これはエルくんにとってチュートリアルバトルだから

 絶対負けないようになってるからさ」

 

エルク

「・・・何の話?」

 

 

ネプテューヌのメタ発言と共に、僕の初めての実戦が始まった。

 

 

_________________________________________

戦闘曲 

バテンカイトスⅡ 

The Valedictory Elegy

通常戦闘曲

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 

 

ネプテューヌ、ネプギアちゃん、アイエフちゃん、コンパちゃんの四人は、

それぞれ、刀、ビームソード、カタール、注射器をコールする。

あれ? 注射器って武器だったっけ?

 

 

エルク

「ねぇ、コンパちゃん。

 その大きな注射器でどうやって戦うの?」

 

コンパ

「これですか? これで悪いモンスターさんにお注射器するんですよ!」

 

 

まあ、注射器だからそうやって攻撃するんだろうけど、あまりピンとこない。

 

 

ネプテューヌ

「行くよ、みんな!」

 

 

ネプテューヌの言葉を合図に、皆がそれぞれスライヌに向かって走り出す。

 

 

ネプテューヌ

「てりゃー!」

 

 

ネプテューヌが刀で三体のスライヌに斬りかかる。

 

 

スライヌ

「ぬ~ら~・・・」

 

 

真っ二つになったスライヌ達は、小さな複数のブロック状になり、弾けるように消えた。

 

 

ネプテューヌ

「まだまだ行くよー!]

 

 

さらに、振り向きざまに一体のスライヌを斬り裂く。

 

 

スライヌ

「ぬら~」

 

ネプテューヌ

「これが、主人公の力だよー! ドヤァ!」

 

アイエフ

「ねぷ子、油断しちゃダメよ!」

 

 

アイエフちゃんは二刀のカタールで素早く三体のカタールを斬り刻む。

 

 

スライヌ

「ぬ~ら~」

 

 

流石は諜報部員。 素早い身のこなしだ。

 

 

ネプギア

「私も行きます! やーっ!」

 

 

ネプギアちゃんは、手にしたビームソードで二体のスライヌを水平に斬り裂く。

 

 

スライヌ

「ぬらー!」

 

コンパ

「お注射の時間ですー」

 

 

コンパちゃんは、その大きな注射器でスライヌに突き刺す。

 

 

コンパ

「えいです!」

 

 

そして、そのスライヌに謎の液体を注入した。

 

 

スライヌJ

「ぬ、ぬら~!」

 

 

スライヌは、まるでアイスのように溶けながら消えていった・・・。

一体あの注射器の中の液体は何なんだろう・・・考えたくない。

 

 

エルク

「みんな凄いな・・・」

 

 

そう思うのと同時に、女の子に守られて何もできない自分が情けなく

悔しい思いでいっぱいだった。 僕にも戦う力があったらな・・・。

 

 

ネプテューヌ

「これで全部かな?」

 

アイエフ

「たぶんね」

 

コンパ

「みなさん、おケガはありませんか?」

 

ネプギア

「エルクさんは大丈夫ですか?」

 

エルク

「うん、皆のおかげだよ。 やっぱり強いんだね」

 

ネプテューヌ

「まーね! わたし達もそれなりに場数踏んでるからね!」

 

アイエフ

「ねぷ子、調子に乗らないの。

 でも、確かに最初の頃に比べたら強くなったわね」

 

 

皆でそう話をしていると・・・

 

 

リザードマン

「グオオオォォー!」

 

五人

「っ!?」

 

 

茂みから勢いよくリザードマンが飛び出してきた!

 

 

アイエフ

「しまった! もう一体いたの!?」

 

 

突然のことでみんなの反応が遅れたので、エルクのカバーに間に合わない。

リザードマンの斧の凶刃がエルクに迫る!!

 

 

ネプテューヌ·ネプギア·アイエフ·コンパ

「エルくん「エルクさん」「エルク」逃げて!「逃げてください!」」

 

 

エルク

「(逃げる? 何だろう・・・この感覚・・・。 僕はこれをどこかで覚えてる?)」

 

 

 

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   ───────────────────────────────────

 

???

「お兄ちゃん、逃げて!」

 

 

   ───────────────────────────────────   

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

 

 

 

                 ドクン・・・

 

 

胸の鼓動が高まるの感じる。 心の底で「逃げるわけにはいかない!」

そう思った僕は・・・

 

 

                 ガキンッ!

 

 

エルク

「くっ!」

 

 

気がついたら僕は、コールした剣でリザードマンの振り下ろした斧を受け止めていた。

 

 

エルク

「はあっ!」

 

 

そして、力強くそのままリザードマンを押し戻す。

 

 

リザードマン

「ガア!?」

 

 

押し戻されたことに怯むリザードマン。

でも、僕はその隙を見逃さなかった。

 

 

エルク

「・・・」

 

 

鞘に納めた剣を腰に添えて足を肩幅ぐらいに広げ、腰を深く落として、

右手は剣の柄にそっと置く。 そして・・・!

 

 

エルク

「せやあぁぁっ!」

 

 

今までに出したことのないの気合いの声と共に、

リザードマンとの間合いを一気に詰め、一閃する!

 

 

リザードマン

「ぐがあぁぁぁっ!」

 

 

断末魔と共に、リザードマンは粒子となって消えた。

 

 

エルク

「はぁ・・・はぁ・・・」

 

 

僕は剣を鞘に納めてその場に座り込む。

 

 

ネプテューヌ

「エルくん、大丈夫!?」

 

エルク

「ネプテューヌ・・・うん。 大丈夫だよ」

 

アイエフ

「でも、驚いたわね。 あんた本当に素人?

 それにしては随分剣を使い慣れてるみたいだけど?」

 

エルク

「そ、そうかな?」

 

ネプギア

「そうですよ! リザードマンを一撃で倒すくらいですから」

 

 

先程エルクが倒したリザードマンは、中堅のハンターや冒険者でも

手こずる程の強さを持ったモンスターであり、彼はそんな相手を一撃で倒したのだ。

ネプテューヌ達はもちろん、一番驚いているのはエルク本人である。

 

 

エルク

「でも、信じられない。

 僕がモンスターを倒せるなんて」

 

ネプテューヌ

「でも、これで先に進めるね。 はい、エルくん!」

 

 

ネプテューヌが僕に手を差し伸べる。

僕はその手を取り立ち上がる。

 

 

ネプテューヌ

「もしかして、エルくんの秘められた力が覚醒したとか?」

 

エルク

「いやいや、僕はただの人間だよ。 さっきのだってまぐれだよ」

 

アイエフ

「でも、居合い斬りなんて初めて見たわ。

 実はどこかで誰かに剣を教えてもらっていたとか?」

 

エルク

「それはないよ。 ただ、あの構えがしっくりきたんだ」

 

ネプギア

「不思議なこともあるんですね」

 

ネプテューヌ

「ねー」

 

コンパ

「なにはともあれ、無事でよかったですー」

 

エルク

「みんな、心配かけてゴメン・・・」

 

ネプテューヌ

「いいよ。 結果的にエルくんが無事でモンスターも倒せたんだし、

 結果オーライってやつ?」

 

アイエフ

「それじゃ、気を取り直して例の遺跡に行きましょう」

 

ネプテューヌ·ネプギア·コンパ·エルク

「「「「おーっ!」」」」

 

 

ギルドでやったのと同じように、元気よく声を合わせる僕達だった。

でも、あの時脳裏をよぎったあの感覚は何だったんだろう・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




戦闘描写上手く書けていたでしょうか?
バテンカイトスⅡ、懐かしいですね~。
ニンテンドウスイッチでリメイク版で発売しないかな?
感想お待ちしております!
それではまた、次回お会いしましょう!
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