ハイスクールD×D 〜モンスターなハンターと過負荷の物語〜 作:深道兎心
作者「どうしたのさ、英雄二人が」
渚「投稿が大幅に遅れた理由を教えて貰おうか!」
作者「えっと。実はこの作品は友達が書いて自分が投稿するっていう形だったんだけど…友達が書いていくうちに自分でも作品が書きたくなったらしくあとは自分でやってと言われ、自分でストーリーを考えなきゃいけないくなったんだけど…ゲームやガンプラをやってたりしてたらすっかり忘れてました!!!」
渚、骸「「(・д・)チッ」」
作者「二人ともそのベルトはいったい何かな?」
作者「えっ、ちょっと!!」
《コブラ、ライダーシステム》
《エボリューション》
《コブラ、コブラ、エボルコブラフッハハハハハ》
《コウモリ、発動機》
《エボルマッチ》
《are you?》
《バットエンジン》
《フッハハハハハ》
作者「( °ω°):∵グハッ!!」
骸「駄作者も消えことだし」
渚「まぁ、書き方が変わったかもしれないけど」
渚、骸「「それではどうぞ!!!」」
リアス「転移完了っと、ここが使い魔の森よ」
???「ゲットだぜぃ」
匙、イッセー「「!?」」
渚「(なぁ、クロ)」
骸「(何、ナギ?)」
渚「(どう見ても…あいつ、サ○シをおっさん化したようにしか見えないんだけど)」
骸「(確かにw)」
ザトゥージ「俺はザトゥージ、使い魔マスターだ!!(って爆炎を纏いし裁定者《フレイム・ルーラー》と悪平等《ノットイコール》な人外がいんるだけど?!)」
二人の英雄の存在に驚いていたザトゥージであった…
リアス「イッセー、匙君、挨拶しなさい」
イッセー「グレモリー眷属のポーンの兵藤一誠です」
匙「シトリー眷属のポーンの匙元士郎です」
そして、イッセー達は使い魔をゲットすべく使い魔の森を歩いた…
イッセー「ウンディーネがあんなにゴリゴリのマッチョだったとは」
匙「ああ、イメージと全然違かった」
ザトゥージ「赤龍帝がいるなら...ティアマットがおすすめだな」
イッセー「?」
ザトゥージ「この森で最強のドラゴンだな」
渚「?!」
《ドライバーオン》
《シャバドゥビタッチヘンシーンシャバドゥビタッチヘンシーン》
《フレイム》
《ヒーヒーヒーヒー》
《ルータッチマジックタッチゴー》
《テレポート、プリーズ》
リアス「えっ…渚?!」
骸「あっ(察し)」
子猫「骸先輩、何で何かを察したような顔しているんですか?」
骸「うん、ナギのとある”血”が騒いんだなぁ〜」
子猫「とある…”血”。ああ、あれですか!」
〜その頃…渚は〜
やぁ、伝説の英雄…爆炎を纏いし裁定者《フレイム・ルーラー》こと結月渚だ。今現在…ティアマットのいる洞窟の中に来たぜ。
???「(誰だ…貴様は)」
渚(ウィザード)「んっ?」
???「(なっ!!このオーラは!?)」
渚(ウィザード)「お前がティアマットか?」
ティア「(いかにも私がティアマットでございます。爆炎を纏いし裁定者《フレイム・ルーラー》様…どういったご用でしょうか?)」
渚(ウィザード)「お前を俺の使い魔にしたいと思ってな…いいか?」
ティア「(はい!!!全力で務めさせて頂きます!!)」
渚(ウィザード)「そうか…よろしくなティアマット」
ティア「(ティアマットでは長いのでティアとお呼びください)」
渚(ウィザード)「分かった…ティア、悪いんだが俺が居るのは人間界なんだ、姿を変えてくれないか?」
ティア「(分かりました)」
すると、ティアマットの体が光りだしと思ったらそこには和服の女性が立っていた。
ティア「これでよろしいでしょうか?」
渚(ウィザード)「OKだ、じゃあ俺に捕まってくれ仲間のとこまで転移する」
ティア「分かりました…爆炎を纏いし裁定者様!」
渚(ウィザード)「そうそう、俺のことは渚でいいぜ」
ティア「はい!分かりました…渚様」
《ルータッチマジックタッチゴールータッチマジックタッチゴー》
《テレポート、プリーズ》
〜その頃、イッセー達は~
ザトゥージ「おっ、あの木の上に居るのは蒼雷龍(スプライト・ドラゴン)の子供だな珍しいぞ!」
蒼雷龍(スプライト・ドラゴン)「(´>ω<`)きゅ〜」
アーシア「ふふっ、くすぐったいです」
ザトゥージ「金髪のお嬢ちゃん、蒼雷龍(スプライト・ドラゴン)に気に入られてるな」
アーシア「この子にします!」
リアス「なら、名前を付けてあげなさい」
アーシア「はい!ツッキーです!」
アーシア、骸以外「?」
アーシア「えっと…渚さんの苗字の結月の間のづを小さいつに変えて、ツッキーです!!」
アーシア、骸以外「ああ~」
渚「ふぃ〜」
骸「あっ、ナギが戻ってきた」
渚「あって何だよ…クロ」
???『『この気配…娘だ(だわ)』』
全員「「「「「うわっ」」」」」
渚「はぁ、レイアとレウスどうしたんだ?」
レウス「俺とレイアの娘の気配がしたんだが…」
渚「マジかよ?!」
???「(´>ω<`)きゅ〜」
赤と緑が混ざったドラゴンが現れた
レイア「あっ!レイス!!」
ボンッという音ともに赤と緑のドレスを着た女の子が現れレウスとレイヤ
の元に走りだした。
レイス「パパ~ママ~」スタッ
リオ夫婦、娘「「「(っ´>ω<))ω<`)ギュッ♥」」」
そう、リオ夫婦の娘のレイスである
リオ夫婦、娘以外「(癒される)」
レウス「レイス…まだお前は火龍としては未熟だろう」
レイヤ「そうね…誰かの使い魔になったら一人前の火龍になれると言ったはずよ」
レイス「えーと…私はこの寝癖頭の使い魔になりたいと思ったんだよ!」
リオ夫婦、レイス、イッセー以外が
イッセーの方に目を向ける
イッセー「えっ(寝癖じゃなくてくせっ毛なんだけど…)」
レイス「という訳で寝癖頭さんよろしく〜」
寝癖頭「よろしく…レイス、あと俺のことはイッセーでいいよ(って表示!!)」
レウス「娘のことは任せたぞ…イッセー!!」
イッセー「は、はい!!」
レイヤ「えっと、匙君だっけ?」
匙「はい、そうですが?」
レイヤ「あなたの後ろ…」
???「グルゥゥ」
匙「えっ(カチーン)」
サジの後ろに禍々しい色の龍がいた
ボンッ
???「やっほー、渚!」
渚「よっ、イル!」
彼女の名前はイル、爆食龍イビルジョーである。
レイス「あっ、イルお姉ちゃん!!」
渚「で、イルどうしたんだ?」
イル「えっとね〜沙〇・クロ〇ロード君?の使い魔になろうかなと思いまして〜」
匙「誰が、ソレ〇タルビーイ〇グを名乗る三兄妹に恋人を殺されかけた学生だ!!俺は匙現士郎だよ!!」
イル「ごめんごめんwww渚からガ〇ダ〇OOの全シリーズを貸して貰って見たからサジって聞くとね?」
匙「ね?じゃねーよ!!」
イル「まあまあ、つーことでよろしくね〜匙君!」
こうして、イッセーとサジは使い魔を
無事ゲットできたのであった…
大変長らくおませした、ゲームやガンプラ以外にもリアルが忙しいので投稿にはまた長い時間をかけてしまいますが
「ハイスクールD×D 〜モンスターなハンターと過負荷の物語〜」を応援よろしくお願いします!!!
作者 結月渚@総帥(ドゥーチェ)より