竜帝ゼロ
竜の神域に存在する竜
すべての竜の原初と言われ、古今東西の竜達から崇められている。
なお本人は自分のことを崇める竜達を見て、若干引いたらしい。
竜帝には一人愛している妻がいるらしい
玄馬達にはそれを言わなかった。
竜の神域にいたところ、魔王軍の強襲に合い、地上に落ち延びた
そこで玄馬達と合い、竜の神域を奪還した
現在は生き残りと共に破壊された文明を復興中
ここからオマケ
(本編と無関係)
主「ねぇ知ってる?この小説もう五十話にいくんだって」
玄馬‥‥玄
玄「いやいや、知ってるも何もお前の小説だろ‥‥よく続いてるな」
主「ほんと不思議。始めた当初なんか「まぁ途中で酷評受けてメンタルがオワッテ打ち切るんだろうなぁ‥‥」って思ってましたからね」
玄「‥‥いや知らんけど。てかこのコーナー何よ?」
主「設定書いたんだけど短く終わったからオマケ」
玄「‥‥受容ある?」
主「知らんそんなことは管轄外だ」
玄「‥‥」
主「いやそんな顔しないで。哀れみの目線やめて」
玄「‥‥なんかあるんだろ?こんな糞みたいな会話で終わりじゃなくて」
主「えぇ。こんな感じで設定で少なかったらこんな感じにゲスト呼んで会話します」
玄「俺ゲストだったんだ‥‥」
主「まぁ初回ですし。一応この物語の主人公である黒龍玄馬ことデュラハンに来てもらったんですよ」
玄「あぁそう‥‥で?なに話す?」
主「そうですね‥‥最近のことに対してなんか話します?」
玄「最近のことってなんだよ」
主「私の日常?」
玄「絶対つまんねぇ‥‥ましなのないのかよ」
主「そうですねぇ‥‥じゃあノーマルとアブノーマルの境界について」
玄「‥‥は?」
主「玄馬はどこからがアブノーマルだと思いますか?」
玄「いやいやこれ全年齢向けよ?」
主「大丈夫でしょ。ダメなところはピー音入るらしいですし」
玄(小説なのにピー音があるのか‥‥)
玄「ちなみにお前の好きなシチュエーションってなに?」
主「私ですか?そうですねぇ‥‥胸糞系は無理ですね。あとあまりにも上級者向けとか」
玄「以外だな。そういうのお前好きだと思ったんだが‥‥」
主「うーん‥‥なんというか普通の小説とか漫画の胸糞系は好きなんですが、エロの胸糞はなんか‥‥って感じですね」
玄「じゃあリョナとかも?」
主「リョナはエロじゃなくてグロい表現とかを見てしまいますね。エロ目線では見ません」
玄「‥‥この話止めない?」
主「じゃあどうします?貴方の仲間について語りますか?」
玄「いや、俺の誕生秘話とかは?」
主「いいですよ。‥‥私が小説を書こうと思う前に頭の中でキャラクターと超雑なストーリーだけあったんですね。‥‥で、ある日思ったんですよ。(‥‥書いてみようかな)と」
玄「その時から俺は主人公だったのか?」
主「えぇ。決まっていた設定は主人公はデュラハン、ヘルが出てくる。この二つだけでした」
玄「ヘルはいたのか‥‥」
主「名前はそのあとですね。いざ書くぞ‼ってなったとき、異世界転生か、異世界転移か。この二つで悩みました。ただ、主人公復讐者にしたいなぁ‥‥と思ったので‥‥」
玄「こうなったと」
主「そうですね。その時に同時に「ただ復讐者じゃあ面白くないな‥‥そうだ、最弱にしたろ」となった訳です。‥‥まだまだあるのですが、このところで」
玄「次があれば、だな」
特にない
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