今回は危ない果南ちゃんも出てくるかも...
「寝起き」
果南「ねえ〜起きて〜起きてよ〜」
「あと5分...」
果南「起きないと....チュウしちゃうよ?♡」
「のわっ!!!」ガバッ
「夢か....」
夢の続きを見ようと必死になりました。
「ランニング」
果南「ほら、長期休みは運動不足になりがちだから朝のランニング一緒にしよ?」
果南「大丈夫、ペースはあなたに合わせるから。じゃあ明日7時にあなたの家に行くね?」
次の日....
「6時半か....顔洗って歯磨くか。天気良いな..,カーテン開けよう。」
シャーッ
果南「......あ!」ぶんぶん
楽しみすぎて1時間前にはもう着いてしまう果南さんであった。
ランニング2
果南「はっ....はっ.....ランニングも良いものでしょ?」
「ジーーーッ」
果南「......?」ぷるんぷるん
「ジーーーーーーーーーッ」
果南「.....はっ!//どこ見てるの!//バカ!//」バシコーン
「イテッ!!!」
果南「ほら、ちゃんと前向いて!//あと3周はするよ!」
「胸見ながらなら5周は行けるんだけどな....」
果南「遠泳20キロも追加ね。」
「手作り料理」
果南「疲れたね〜....ってもうガクガクだね...」クスクス
果南「そうだ!今日は私がお昼ご飯作ってあげる!楽しみにしててよ〜?」
果南「料理なんてできるの?....失礼な!こう見えても、ちゃんと嫁入り修行してますーっ」ぷくーっ
果南「え?誰のお嫁さんになるのか!?って?....クスクス♡一体誰だろうね?」///」
果南「じゃあ待ってて!とびきり美味しいの作るよーっ!」
30分後....
「きゃあ!」バリーン 「熱っ!」 バーンッ!「なんか爆発しちゃった..」
果南「あ....見ちゃった?....実はね、フランス料理みたいな、おしゃれな料理作ろうかなって。そんなに難しいの私みたいな女の子らしくない子にできるわけないんだけどね。
でも...君に喜んで欲しいなって....バカみたいだね、私。」グスッ
「俺は果南ちゃんが作ってくれる料理ならなんでも大好きだよ。また今度、難しい料理も一緒に作って食べよう。」
果南「本当?....もう、年下のくせに生意気なんだから....」グスッ
果南「でも.....ありがとう。君は本当に優しいね。」
結局、お味噌汁と卵焼きと白ご飯と海苔という和食になりましたとさ。
「おでかけ」
果南「そうだ、今日沼津のショッピングモールに行かない?ちょっと欲しいものがあってさ。」
果南「ありがとう!楽しみだなあ.....」
果南「今12時くらいだから....少しお昼寝してから行こうか。おいで、膝枕してあげる。」
果南「恥ずかしいって?大丈夫、昔良くしてたでしょ?ほら、おいで?」
果南「はい。君は本当弟みたいだね.....」なでなで
「スゥ....スゥ....」
果南「あ、もう寝ちゃった?....じゃあベッドの方に移動させて..と。」
果南「この寝顔...ずっと眺めてたいな..,。」
果南「絶対....誰にも渡さないんだから。」
果南「さて、私も少し寝ようかな。....おやすみ、あなた♡」
この後、起きるのは夕方になってしまい沼津行きは明日になったという。
くぅつか!
勢いで書きましたw
しかし果南ちゃんは可愛いなあ...結婚したい。
次から一応Aqoursメンバー出していくつもりです。