ゆっくり魔理沙「ゲスト出演を快く承諾してくれた禿げ眼鏡さんマジ感謝なんだぜ」
カズマ「wwwwww」
士「まだ笑ってるのかカズマ;」
戻って部屋に戻った明久達。
しばらく部屋でのんびりしているとテレビに何かが流れる。
明久「あれ?いきなり映像が?」
雄二「なんだ?」
榊「ん?」
京谷「なんだなんだ?」
誰もがテレビへと顔を向ける。
オリムライダー
オリムーショック!地獄の黒鷲団!
下剋上したけど負けちゃって、黒鷲団に身ぐるみはがされて
オリムー!オリムー!オリムーです!
輝くブーメラン!
オリムー!いなりアタック!オリムー!オリムラボール!
オリムライダー!オリムライダー!裸でバイクに乗るライダー!
奇跡の~17連敗!弄られ要員!ホモ疑惑!
オリムライダー!オリムライダー!
ゲイヴンじゃない!ノンケだ~!
オリムライダーこと織斑一夏は黒鷲団によって改造(という名の強制着替え)された変態人間!彼が行く先には何が待ち受けているのか?
オリムライダー「オリムゥゥゥゥ・・・ライダー!」
ぷぅ!
そう言って画面にハイニー&ブーメランパンツの織斑一夏が写った。
明久「ぶふw」
雄二「な、なんじゃこりゃあw」
秀吉「く、くくw」
ティーチ「か、恰好www」
はやて「あははははははははははははwwwww」
榊「ぶはははははははははははwww」
京谷「なんだよありゃあww」
純「あははははははははははwwww」
デデーン!
全員、OUT!
その恰好に誰もが爆笑してしまう。
楽屋裏
おそ松「なwにwあwれwwwww」
トド松「ちょwまwwww」
ザック「あははははははwww」
インヘルミナ「く、くくwww」
モリアーティ「なんというw」
鬼矢「っ!wっっっっwwww」
乃亞「ぶはははははwなんだよあれww」
幽々子「あははははははははははwwww」
咲「ぷはははははははははwww」
その映像には楽屋裏の面々まで爆笑してしまう。
ミルカ「wwww」
キャトラ「こ、これは、笑いのネタ以外だとただの変態でやばいわwwww」
アーラシュ「や、やばいなこれwww」
刹那「ぶっふwww」
美陽「あははははははははははwww」
佳奈「ぷはははははははははwww」
オリムライダーの笑いの破壊力に誰もが爆笑せずにはいられなかった。
戻って明久達。
バシーン!
明久「やばいよあれ。普通に腹筋壊すマンだ」
雄二「確かにな」
榊「し、死ぬかと思った…」
純「はぁ…はぁ…」
誰もがまた笑わない様にする中で映像が再開される。
EXステージ ???
ドSトリオの攻め
オリムライダー「ぬぉぉ!!ここはどこだ!!」
明久「ぐふw」
雄二「映すの止めろw」
秀吉「く、くくw」
はやて「で、出るだけでw」
ティーチ「ぶふw」
純「ぶはっw」
榊「ぶっふw」
京谷「ぐはっw」
デデーン!
全員、OUT!
今度は拘束されて抗おうとしている様子にまた全員が笑ってしまう。
バシーン!
沖田「くくく、良い声で鳴きそうな奴が来たじゃねえか」
幽香「あらホントね」
龍田「あらあら~どういう感じで鳴いてくれるのかしら~」
オリムライダー「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ!?黒鷲団以上にやばそうな人達だぁぁぁぁぁぁぁ!?」
黒い笑みを浮かばせる3人にオリムライダーは絶叫する。
雄二「ドSトリオだ!」
京谷「マジかよ!?」
榊「うわぁ…」
純「死んだねこれは……」
それには誰もがうわーとなる中で沖田が行動を仕掛ける。
沖田「やっぱここは…スタンダードだがくすぐりで攻めてやろう」
オリムライダー「お、俺はそんなので笑わねえぞ!」
ティーチ「笑いそうですな」
純「笑うね」
榊「笑うだろうな」
それに誰もがそう思い…
10秒後
オリムライダー「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃwwwww」
沖田「おいおい、もう笑うとは弱すぎじゃねえかええ?」
明久「早いよw」
雄二「1分も経ってねえぞw」
秀吉「も、もうwww」
はやて「wwww」
ティーチ「はやて殿が喋れないくらいにw」
榊「瞬殺www」
純「ぷはははははははははwwww」
京谷「wwwwww」
デデーン!
全員、OUT!
あっさりと笑わされる様子にまたも爆笑してしまう。
バシーン!
秀吉「い、いかん。あの御仁ので凄く笑うのを耐えるのが辛いのじゃ…」
純「ホントに死にそう…」
榊「マジで腹いてぇ…」
誰もがぜえぜえとなる。
楽屋裏
キャトラ「wwwwwww」
アイリス「大変、キャトラが笑い過ぎて悶えちゃってる!」
おそ松「wwww」
チョロ松「兄さんもだし!いやまぁ、良いけど」
ザック「お前本当兄の扱い雑だな!;」
鬼矢「確かに、雑だな;」
乃亞「こ、これ以上やるとこっちの被害がデカいんじゃねぇか…」
幽々子「そ、そうかもしれないわね…ww」
こちらもこちらで数人が笑い転げていて乃亞のに幽々子は笑いながら同意する。
戻って明久達
幽香「うふふ、さあ、豚の様に鳴きなさい!」
パシッ!パシッ!パシッ!パシッ!パシッ!パシッ!パシッ!パシッ!パシッ!
オリムライダー「痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い!」
明久「お、オリムライダーのケツをまるで太鼓の様にw」
雄二「ま、マジやべえww」
秀吉「wwwww」
はやて「ひーひーw」
ティーチ「止めてwww我々の腹筋はもう0でござるwww」
榊「ぶっふふwwwwwww」
京谷「もう死ぬ…マジ死ぬwwww」
純「ぶははははははwww」
デデーン!
全員、OUT!
続けてのケツ叩きに誰もが悶える。
バシーン!
沖田「え?そうッスか?お2人さん。虐めるのこれまでだそうだぜ」
幽香「あら?そうなの?」
龍田「あら~私はしてないのに残念ね~」
オリムライダー「た、助かった…」
すると電話に出ていた沖田がそう言い、2人は物足りなさそうにする。
明久「た、助かった…」
雄二「まだ続いてたらやばかった…」
ティーチ「ほんまそれですな!」
榊「わ、笑い死にするところだった…」
京谷「そ、そうだな…」
純「ひゅー…ひゅー…」
誰もがぜえぜえと息を整える。
龍田「んー…じゃあ最後にやろうとしてたネタをやりましょうか」
そう言って龍田はオリムライダーを拘束していた紐を切り裂いた後に蹴りあげる。
オリムライダー「のぉぉぉぉ!?」
ドシーン!
そのまま一輪車に乗る。
幽香「あら、これって」
沖田「ほう、噂の大五郎って奴ですかい」
それを見て幽香と沖田は言う。
オリムライダー「ちゃん」
沖田「お、始まった始まったw」
龍田「これが噂の大五郎ね~」
それを見て言う2人の後にBGMが流れる。
オリムライダー「ちゃぁぁん。」
幽香「さて、行きましょうか」
龍田「そうね~」
ドSトリオ3人が去り、オリムライダーにズームアップする。
ワンサマー「ちゃあぁぁぁぁぁん!……ちょっとはイジれよ!!」
明久「ぐはwww」
雄二「ぐほほほほほほほw」
秀吉&はやて「wwwwww」
ティーチ「wwwww(チーン)」
榊「wwwwww(チーン)」
純「wwwwwwww」
京谷「ぷはははははははははwww」
最後のオチに全員の腹筋に大ダメージを与えた。
デデーン!
全員、OUT!!
楽屋裏
十四松「wwwww(チーン)」
シュガー「wwww(チーン)」
チョロ松「あ、あれはきついwww」
ゼロキス「た、確かにww」
トド松「い、一松兄さんがマジ加わってなくて良かったww」
鬼矢「wwwwwwww」
乃亞「これは無理だろwwwww」
佳奈「あはははははははははwwwww」
正邪「ぷはははははははははwwwwww」
刹那「あははははははははははwwwwwww」
そしてこちらも大ダメージを受けて数人が落ちていた。
新八「あ、あれはじ、自分達も笑わされちゃったね」
銀時「いや、あれ普通にやばいだろ捧腹絶倒させマンだよあれ」
伊御「そ、そうですね…」
乃亞「マジでやばかった…」
なんとか息を整える新八の後の銀時のに誰もが頷く。
キャトラ「こ、これは時間をおいた方が良いわ」
おそ松「マジ同意wまだオリムライダーのがつえぇw」
一松「せやなw」
佳奈「はーはー…そ、そうだね…」
真宵「色々と犠牲が多いんじゃよ;」
そう提案するキャトラにおそ松や他のメンバーも同意する。
少し落ち着いてからキャトラが切り出す。
キャトラ「さて、ここから後半戦ね」
おそ松「確かに時間的にもそうだな~」
鬼矢「残りは何だ?」
姫「えっとですね…」
聞く鬼矢に姫は予定表を見る。
おそ松「んー、確か驚いてはいけない以外にやるのは報告会にVSバトルは確定だったな」
姫「あ、はい。そうですね」
鬼矢「まだまだあるんだな…」
覗き込んで言うおそ松のに姫は頷く中で鬼矢はそう言う。
チョロ松「まぁ、VSバトルは…確か女性陣でやるんだっけ?」
守理「そうらしいね。ちなみに袴とかじゃなくて普通にジャージ姿でやると言う」
ドラ・ザ・キッド「そりゃそうだ;」
ドラメッド「女の子でも出来るゲームをやると決めていたでアール」
美陽「女の子でもできるゲームね…」
月奈「一体何するんでしょうか」
確認するチョロ松のにそう言う守理にキッドも頷き、ドラメッドがそう言い、美陽と月奈は気になる。
おそ松「んで報告会、そっちの純とかの情報とか大丈夫か?」
乃亞「それなら大丈夫だ」
幽々子「純君のことならいっぱい知ってるからね♪」
妖夢「あははははは;」
うふふと笑う幽々子に妖夢は空笑いする。
チョロ松「………そっち大変そうだね;」
美陽「ホントにね;」
月奈「純さん…南無です」
そんな幽々子を見て呆れて言うチョロ松に美陽は同意し、月奈は手を合わせる。
キャトラ「んで、京谷と榊の方のは?」
真宵「それなら調査済みなんじゃよ!」
咲「安心して。京谷の事なら私の知らないことはないわ」
伊御「へーそうなんだ。京谷の事よく知ってるんだね」
一松「つまり、それ程虐めたくなると」
チョロ松「いや、それおかしいだろ一松!」
続いて確認するキャトラに真宵と咲はそう言い、伊御の後の一松のにチョロ松はツッコミを入れる。
咲「ええ、そうね」
チョロ松「やだこの子、普通にドSだった」
カラ松「最近のガールは怖い時を感じるなホント」
鬼矢「あー、確かに時々な」
伊御「;」
ふふふと笑って言う咲にチョロ松は少し引き、カラ松も顔をヒクヒクさせて言ったのに鬼矢は同意し、伊御は無言で冷や汗を流す。
おそ松「んじゃま、仕掛け人以外はたっぷり笑おうぜ…腹筋壊さねえ程度に」
トド松「マジそれね」
佳奈「うんうん;」
妖夢「そうですね;」
そう言うおそ松のに誰もが同意する。
オマケ
オリムライダー「や、やっと解放された…」
大五郎の後、解放されてよろけながら帰ろうとするオリムライダー
???「待ちなよ。ワ・ン・サ・マー☆」
オリムライダー「ヒッ!(;゚Д゚)」
後ろからの低い声にオリムライダーは震えて振り返る。
するとそこには…目が据わったISビーストの一夏が…巨大なハンマーを携えて立っていた。
一夏「まさかまたそれをやるなんて…覚悟は出来てるかな?かな?」
オリムライダー「待って!これ俺の意思じゃないから!強制的にされたのだから!」
笑ってない目で言う一夏にオリムライダーは必死に弁解するが…
一夏「ふふふ、や・だ☆」
オリムライダー「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
聞いて貰えずに制裁を受けるのであった。
ダイゴヨウ「ちょ、提灯と…」
ラットル「ネズミと…」
弾「親友と…」
タイガトロン「虎が見た…」
その制裁を2匹と1台と1人が震えながら見ていた。
現段階の笑った(強制アウト含む)回数
明久:77
雄二:81
秀吉:72
榊:83
京谷:77
はやて:88
ティーチ:87
純:47
笑った最終回数
鬼矢:19