ゆっくり魔理沙「んでもってレクレーション大会は何なのか!」
カズマ「見たい人はゆっくりして行ってね!」
士「マジな…
前回の最後、突如お願いされた交代、それには誰もが戸惑う。
純「なんで?僕これから姉さんとお茶のみながらこれ見ようと思ってるんだけど」
サンダーダランビア「いやー運営とも会議したんッスけど、鬼矢さんが強烈なネタでやらんと爆笑せえへんのとあんまイライラさせていると大暴れしそうだから鬼矢さんと入れ替わりで参加して貰った方が良いんじゃないかなと言う結果になったッス」
榊「あー確かに…」
京谷「鬼矢全然笑ってないしな…」
なぜかを聞く純にサンダーダランビアが答え、理由に榊と京谷は納得する。
純「成程ね…まぁ、鬼矢、あまりこういうのに向いてないんだよね~」
アナ「ちなみにあなたのお姉さんからも参加する事に関しては本人が承諾したら良いとの事で、無理なら鬼矢さんを抜いて7人で進行する事になります」
雄二「成程な」
榊「どうする純」
納得してから肩を竦める純へとそう伝えるアナに誰もが納得して榊が聞く。
純「んじゃあ…参加させてもらおうかな」
アナ「ではこれを食してください」
折角だし…と言った純はそう言って差し出されたペアと鬼矢が着ていたのと同じピチピチの服にあ、なんか参加するの後悔したくなったと思う中でアナがある物を見せる。
『私、西行寺幽々子は女体化してても純ちゃんの愛を変わらぬ事を誓い、にゃry暴れない事をここに記します。 西行寺幽々子 』
純「……(涙)」
明久「……………(ポン)」
心底、姉からの愛に涙を流す純に明久は無言で慰める。
その後、ペアを飲んで泣く泣く着替えた純と共に部屋へと戻る。
純「ああ、まさか鬼矢が着されていたのを着る羽目になるなんて…」
恥ずかしさで顔を覆っている純にティーチが恐る恐る話しかける。
ティーチ「じゅ、純殿、ここは1つ福笑いをするのはどうでござろうか;」
榊「福笑い?」
京谷「そんなのあったか?此処に?」
そう提案するティーチに榊と京谷は首を傾げる。
ティーチ「あったよ!マリオメーカーの印象が大きかったけど拙者の机の引き出しの2段目に入ってたでござるよ」
明久「入ってたね」
榊「笑い系のはあるのか…」
雄二「普通に笑いのだろう」
必死に言うティーチのに思い出して言う明久のに呟く榊に雄二はツッコミを入れる。
京谷「ああ、そうだったな!」
榊「それをやる前に雄二が連れて行かれたからな…まぁ、何かのイベントまでやって見るか」
やっと思い出した京谷の後に同じ様に思い出した榊は頷いてからそう言う。
と言う訳で早速福笑いをやって見る。
ちなみに目隠しはないので目を瞑ってである。
渡す役であるティーチ以外も見ない様に背を向けている。
ティーチ「では、まずは目の所を渡すでござるよ」
純「うん、分かった」
ほいと手渡すティーチに純は渡されたのを目の前の板に勘で置き、もう片方を隣に置く。
ティーチ「次は髭を渡すでござる」
純「髭だね」
次のに純は自分が置いた目のを動かさない様に確認しながら置く。
ティーチ「次は眉毛を渡しますぞ」
純「眉毛ね。分かった。次はなに?」
そう言って渡されたのを置きながら純は聞く。
ティーチ「残りは口と鼻でござる。どっちが先でよろしいでしょうか?」
純「それじゃあ口で」
あいよ!と渡されたのを置き、最後の鼻を置いた後に出来栄えは…と目を開け…
結果:目が左右逆で鼻と口が逆位置なリヨティーチの完成
明久「ぶふw」
雄二「おまw渡すの逆にしたろw」
ティーチ「笑いを取りましたw」
はやて「あかん。普通に口の形が鼻に近いのもあったからかw」
秀吉「これはww」
榊「ぶははははははははwww!!」
京谷「これは、我慢無理www」
純「あははははははwww」
デデーン!
全員、OUT!
ティーチの策略に本人も含めて誰もが爆笑してしまう。
バシーン!
明久「福笑いはマジ笑っちゃうよね…」
ティーチ「もう1回誰かやる?」
榊「や、止めとこうぜ…」
勧めるティーチに榊は断る。
もしもやったらまた笑いそうになると思ってである。
えーと残念がるティーチを後目に明久は福笑いを片付ける。
そこにアナとブラックキングたちが来る。
アナ「皆さん。他の人と交流するレクレーション大会をしますので付いて来てください」
ブラックキングSD「着いたら笑ってもええけど負けたら罰ゲームあるからな」
明久「レクレーションゲームか~」
榊「相手は誰なんだろうな」
純「一体どんなゲームするんだろうね」
そう言う2人のに誰もがなんなのだろうと思う中でそれぞれ赤と青のジャージを渡される。
ちなみにそれぞれ以下の組み合わせである。
青:明久、雄二、秀吉、純
赤:ティーチ、榊、京谷、はやて
着替え終わった後に8人は本家の様なスタジオの様な場所に案内される。
そこでは同じ様に赤と青のジャージを着た面々がいた。
メンバーは以下の通り
青:ヒロ、ゼロキス、シャナオウ、インヘルミナ
赤:伊御、バディア、つみき、正邪(こっちあっちの方)
雄二&ティーチ&榊&京谷「(カルテットで声が同じのが揃った…!)」
明久「あ、伊御にヒロくん!」
ヒロ「どうも明久さん!」
ゼロキス「あ、さっきぶり」
純「うん、ホントだね~」
インヘルミナ「なんと、声が同じのが4人になったな」
伊御「なんだか会話だけ聞くと独り言に聞こえるね;」
ワイワイ言う4人を見て興味深そうに見るインヘルミナのを聞きながら伊御はそう言うのに誰もが同意する。
クロエ「さあ始まりましたレクレーション大会。司会は私、クロエ・ボーデヴィッヒと…」
シュバルツ「シュバルツ・ワーゲンが務める。今回は番組が違うが色取忍者をやろうと思う。ぶっちゃけると顔芸は今回では出来ないからだ」
明久&純&ゼロキス「メタイ!!」
インヘルミナ「うむ、多重奏だな」
雄二「いや違うだろ女王様;」
榊「これは多重奏じゃないから;」
ツッコミを入れる明久達のを聞いてずれた発言をするインヘルミナに雄二と榊はツッコミを入れる。
シュバルツ「なお、それぞれ4人ずつ選出して計4回やる。それで勝ち負けによって罰ゲームを受ける事になる」
はやて「成程な~」
純「ちなみに罰ゲームってのは?」
説明するシュバルツに純は質問する。
シュバルツ「罰ゲームはタイキックで一番ダメだと思ったのをチーム全員で決めて代表が受ける事になる」
雄二「そりゃまた」
シャナオウ「ふむ、責任重大だな」
京谷「確かに……」
答えたシュバルツのに雄二と京谷は気合を入れる。
クロエ「それでは、最初の組み合わせは以下の通りです」
その言葉と共に組み合わせが表示される。
1回目:明久→つみき→ヒロ→バディア→ゼロキス→伊御→純→正邪→明久に戻る。
雄二&榊「(早速カルテットを出しよった…)」
伊御「これは間違いないようにしないとね…」
つみき「そうね…」
組み合わせに伊御とつみきは注意する様にする。
シュバルツ「あ、ちなみに色取忍者の前振りはしなくても良いからな」
明久「あれ?良いの?」
純「もしかして省略?」
告げられた事に誰もがハテナマークを浮かべる中でシュバルツがなぜかを答える。
シュバルツ「考えてみろ。番組とはいえ、メンバー内に一国の女王がいる。その女王にあれをやらせるのはどうかと思うだろ…」
雄二「あー…」
秀吉「メタイが確かに…」
榊「そうだよな…」
京谷「そりゃ仕方ないな…」
理由を聞いて誰もが納得する。
クロエ「分かった所で皆さん。罰ゲームを受けない様に頑張りましょうね」
純「はーい」
正邪「んじゃあ始めるぞ」
シュバルツ「号令は吉井明久が行う様に」
明久「はい、じゃあ行くよ!せーの!」
『シュッシュッ!シュシュシュ!』
明久「赤い車!」
『シュッシュッ!』
つみき「消防車!」
『シュッシュッ!』
つみき「黄色い車!」
『シュッシュッ!』
ヒロ「ブルドーザー!」
『シュッシュッ!』
ヒロ「青いロボット!』
『シュッシュッ!』
バディア「グランダイン!」
『シュッシュッ!』
バディア「白いロボット!」
『シュッシュッ!』
ゼロキス「ガンダム!」
『シュッシュッ!』
ゼロキス「赤いロボット!」
『シュッシュッ!』
伊御「エヴァンゲリオン弐号機!」
『シュッシュッ!』
伊御「赤いライダー!」
『シュッシュッ!』
純「仮面ライダーバロン!」
『シュッシュッ!』
純「紫色のライダー!」
『シュッシュッ!』
正邪「仮面ライダー王蛇!」
『シュッシュッ!』
正邪「白いライダー!」
『シュッシュッ!』
明久「仮面ライダーマッハ!」
『シュッシュッ!』
明久「赤い景色!」
『シュッシュッ!』
つみき「夕焼け!」
『シュッシュッ!』
つみき「青い花!」
『シュッシュッ!』
ヒロ「ヒヤシンス!」
『シュッシュッ!』
ヒロ「緑の花!」
『シュッシュッ!』
バディア「……」
デデーン!
長く続いたがバディアが言えずに終わる。
クロエ「はい、バディアさんアウト」
シュバルツ「ちなみに緑の花だと春蘭と呼ばれるのやアスパラガスが実になる前の花が緑だ」
明久「そうなんだ」
伊御「知らなかったな」
補足するシュバルツのに誰もがあーと納得する。
ゼロキス「ヒロは知ってたの?」
ヒロ「はい、マリーさんがお花のを色々と見ていたので一緒に見てる内に」
雄二「成程な」
クロエ「と言う訳でメンバーチェンジです。順番はこの通り」
そう言ってメンバーと順番が表示される。
雄二→榊→シャナオウ→京谷→秀吉→ティーチ→インヘルミナ→はやて→雄二に戻る。
シャナオウ「勝負と行こう!」
榊「ああ!」
雄二「んじゃあ行くぜ!せーの!」
『シュッシュッ!シュシュシュ!』
雄二「赤い車!」
『シュッシュッ!』
榊「消防車!」
『シュッシュッ!』
榊「赤い花!」
『シュッシュッ!』
シャナオウ「バラ!」
『シュッシュッ!』
シャナオウ「黒いロボット!」
『シュッシュッ!』
京谷「ブラックナイト!」
『シュッシュッ!』
京谷「赤い食べ物!」
『シュッシュッ!』
秀吉「ナポリタン!」
『シュッシュッ!』
秀吉「赤い景色!」
『シュッシュッ!』
ティーチ「夕焼け!」
『シュッシュッ!』
ティーチ「茶色い食べ物!」
『シュッシュッ!』
インヘルミナ「カレー」
『シュッシュッ!』
インヘルミナ「緑の果物!」
『シュッシュッ!』
はやて「青林檎!」
『シュッシュッ!』
はやて「紫色の果実!」
『シュッシュッ!』
雄二「ブドウ!」
『シュッシュッ!』
雄二「黄色い飲み物!」
『シュッシュッ!』
榊「バナナジュース!」
『シュッシュッ!』
榊「紫色の果実!」
『シュッシュッ!』
シャナオウ「ブドウ!」
『シュッシュッ!』
シャナオウ「紫色の果実!」
『シュッシュッ!』
京谷「ブドウ」
『シュッシュッ!』
京谷「紫色の果実!」
『シュッシュッ!』
秀吉「ブドウ!」
『シュッシュッ!』
秀吉「紫色の果実!」
『シュッシュッ!』
ティーチ「ブドウ!」
『シュッシュッ!』
ティーチ「赤い果実!」
『シュッシュッ!』
インヘルミナ「イチゴ!」
『シュッシュッ!』
インヘルミナ「銀色の巨人!」
『シュッシュッ!』
はやて「ウルトラマン!」
『シュッシュッ!』
はやて「黒い車!」
『シュッシュッ!』
雄二「霊柩車」
『シュッシュッ!』
雄二「白い車!」
『シュッシュッ!』
榊「救急車」
『シュッシュッ!』
榊「黄色い車!」
『シュッシュッ!』
シャナオウ「ブルドーザー!」
『シュッシュッ!』
シャナオウ「黄色い車!」
『シュッシュッ!』
京谷「ブルドーザー」
『シュッシュッ!』
京谷「黄色い鳥!」
『シュッシュッ!』
秀吉「ブルッ!あ!!?」×
デデーン!
こちらも長く続いたが秀吉が間違えて終わった。
クロエ「はい、秀吉さんアウト」
シュバルツ「ちなみに黄色い鳥はヒヨコ以外にチョコボやヒヨコにポケモンのサンダーもだな」
純「確かにね」
補足するシュバルツに純は当て嵌まるねと頷く。
クロエ「次の組み合わせは以下の通りです」
そう言ったクロエの言葉と共にメンバーと順番が表示される。
明久→榊→ヒロ→京谷→ゼロキス→ティーチ→純→はやて→明久に戻る。
明久「入れ替えてになるんだね」
榊「そうみたいだな」
順番を見て言う明久に榊も同意する中で始まる。
明久「それじゃあ行くよ!せーの!」
『シュッシュッシュシュシュ!』
明久「緑のロボット!」
『シュッシュッ!』
榊「ケルディムガンダム!」
『シュッシュッ!』
榊「赤いロボット!」
『シュシュッ!』
ヒロ「スカイダイン」
『シュッシュッ!』
ヒロ「黒いロボット!」
『シュッシュッ!』
京谷「ブラックナイト!」
『シュッシュッ!』
京谷「青い食べ物!」
『シュッシュッ!』
ゼロキス「甘エビの卵!」
『シュッシュッ!』
ゼロキス「赤い飲み物!」
『シュッシュッ!』
ティーチ「トマトジュース!」
『シュッシュッ!』
ティーチ「青い飲み物!」
『シュッシュッ!』
純「ブルーハワイ!」
『シュッシュッ!』
純「白い飲み物!」
『シュッシュッ!』
はやて「牛乳!」
『シュッシュッ!』
はやて「黒い飲み物!」
『シュッシュッ!』
明久「コーラ!」
『シュッシュッ!』
明久「黒い動物!」
『シュッシュッ!』
榊「カラス!」
『シュッシュッ!』
榊「茶色い動物!」
『シュッシュッ!』
ヒロ「サル!」
『シュッシュッ!』
ヒロ「白い動物!」
『シュッシュッ!』
京谷「ホワイトタイガー!」
『シュッシュッ!』
京谷「赤い野菜!」
『シュッシュッ!』
ゼロキス「トマト!」
『シュッシュッ!』
ゼロキス「緑色の果物!」
『シュッシュッ!』
ティーチ「メロン!」
『シュッシュッ!』
ティーチ「赤い果物!」
『シュッシュッ!』
純「イチゴ!」
『シュッシュッ!』
純「黄色い果物!」
『シュッシュッ!』
はやて「バナナ」
『シュッシュッ!』
はやて「黒い果物!」
『シュッシュッ!』
明久「オリーブ!」
『シュッシュッ!』
明久「茶色い食べ物!
『シュッシュッ!』
榊「カレー」
『シュッシュッ!』
榊「黄色い食べ物!」
『シュッシュッ!』
ヒロ「オムライス」
『シュッシュッ!』
ヒロ「赤い食べ物!」
『シュッシュッ!』
京谷「タンタンメン!」
『シュッシュッ!』
京谷「青い車!」
『シュッシュッ!』
ゼロキス「ゴミ収集車」
『シュッシュッ!』
ゼロキス「赤い車!」
『シュッシュッ!』
ティーチ「しょうしょうしゃ!」
『シュッシュッ!シュシュ』
クロエ「はい、アウト」
ティーチ「しまった!消防車と言おうとして連続でいってもうた!」
榊「なんだよしょうしゅうしゃって;」
はやて「榊くん。ちゃう。しょうしょうしゃやw」
宣言するクロエの後に頭を抱えるティーチに榊は呆れ、はやてがそう言う。
雄二「んであと1回か」
伊御「今記録はどうなってます?」
シュバルツ「今は青が2勝1敗、赤が1勝2敗と言う感じだ。赤は勝たないときついぞ」
呟く雄二の後に聞く伊御にシュバルツは答える。
京谷「マジか…」
バディア「これは負けられないな」
クロエ「と言う訳で順番表示です」
聞いて気合を入れる赤チームのを聞きながらクロエは順番を表示する。
1回目:雄二→つみき→秀吉→バディア→シャナオウ→伊御→インヘルミナ→正邪→雄二に戻る。
正邪「なるほど、こんな順番か」
雄二「んじゃあ、行くぜ!せーの!」
『シュッシュ!シュシュシュ!』
雄二「白い猫!」
『シュッシュッ!』
つみき「キャトラ!」
『シュッシュッ!』
つみき「黄色い食べ物!」
『シュッシュッ!』
秀吉「オムライス!」
『シュッシュッ!』
秀吉「青い飲み物!」
『シュッシュッ!』
バディア「ブルーハワイ!」
『シュッシュッ!』
バディア「黒い飲み物!」
『シュッシュッ!』
シャナオウ「コーラ!」
『シュッシュッ!』
シャナオウ「ピンクの飲み物!」
『シュッシュッ!』
伊御「チェリージュース!」
『シュッシュッ!』
伊御「緑色の飲み物!」
『シュッシュッ!』
インヘルミナ「メロンソーダ!」
『シュッシュッ!』
インヘルミナ「茶色い飲み物!」
『シュッシュッ!』
正邪「カフェオレ!」
『シュッシュッ!』
正邪「赤い飲み物!」
『シュッシュッ!』
雄二「トマトジュース!」
『シュッシュッ!』
雄二「黒い飲み物!」
『シュッシュッ!』
つみき「コーラ!」
『シュッシュッ!』
つみき「黄色い飲み物!」
『シュッシュッ!』
秀吉「バナナジュース!」
『シュッシュッ!』
秀吉「赤い飲み物!」
『シュッシュッ!』
バディア「トマトジュース!」
『シュッシュッ!』
バディア「黒い食べ物!」
『シュッシュッ!』
シャナオウ「コーラ!」
『シュッシュッ!』
シャナオウ「黄色い食べ物!」
『シュッシュッ!』
伊御「バナナジュース!」
『シュッシュッ!』
伊御「白い調味料!」
『シュッシュッ!』
インヘルミナ「塩!」
『シュッシュッ!』
インヘルミナ「白い飲み物!」
『シュッシュッ!』
正邪「牛乳!」
『シュッシュッ!』
正邪「黒い食べ物!」
『シュッシュッ!』
雄二「イカスミスパゲッティ!」
『シュッシュッ!』
雄二「黒い食べ物!」
『シュッシュッ!』
つみき「イカスミスパゲッティ!」
『シュッシュッ!』
つみき「白い食べ物!」
『シュッシュッ!』
秀吉「カルボナーラ!」
『シュッシュッ!』
秀吉「黄色い食べ物!」
『シュッシュッ!』
バディア「オムライス!」
『シュッシュッ!』
バディア「黄色い食べ物!」
『シュッシュッ!』
シャナオウ「オムライス!」
『シュッシュッ!』
シャナオウ「赤い食べ物!」
『シュッシュッ!』
伊御「キムチ鍋!」
『シュッシュッ!』
伊御「黄色い飲み物!」
『シュッシュッ!』
インヘルミナ「バナナジュース!」
『シュッシュッ!』
インヘルミナ「茶色い食べ物!」
『シュッシュッ!』
正邪「カレー!」
『シュッシュッ!』
正邪「赤い車!」
『シュッシュッ!』
雄二「キムっ!しまった!」
クロエ「残念ですがアウトです」
シュバルツ「食べ物が続いたからこそだな」
長く続いたらが正邪の切り替えに引っかかって雄二は詰まったのを指摘してクロエとシュバルツはそう言う。
雄二「ああ、くそ!」
明久「ドンマイ雄二;」
純「見事に引っかかったね;」
頭をガシガシ掻く雄二に明久と純はそう言う。
シュバルツ「さて、結果的に引き分けになったが罰ゲームはどうするべきか…」
クロエ「ここは2人選んで罰を受けて貰う事にします?」
顎を撫でて呟くシュバルツはクロエはそう提案してそれが良いかと頷く。
シュバルツ「お前たち的にどう思う?」
明久「どう思うって言われてもね」
ヒロ「ですね」
ゼロキス「やっぱ普通に間違えた人とか?」
純「それが妥当だね」
聞くシュバルツに声が同じカルテットがそう言う。
雄二「と言うかお前等だけで喋るな;」
榊「一人でしか喋ってないように聞こえるだろ;」
ティーチ「んでまぁ、間違えたの拙者とバディア殿と秀吉殿と雄二殿ですな」
バディア「そうだな…」
そんな4人に雄二と榊がツッコミを入れた後に確認するティーチにバディアは頷く。
クロエ「そうですね…引き分けでしたので…ジャンケンで負けた人2名がタイキックを受けると言う事で」
秀吉「2人なんじゃな」
榊「まあ仕方ないか」
そんな訳でせーのの合図と共に…
秀吉&ティーチ&雄二&バディア「ジャンケンポン!」
結果
バディア:パー
雄二:パー
秀吉:グー
ティーチ:グー
シュバルツ「決まったな」
デデーン!
秀吉、ティーチ、タイキック!!
宣言と共にインペラーとXライダーが来て…
ドゴーン!
ティーチ「おおおお!?」
秀吉「ぎゃん!?」
ヒロ「痛いですね」
ゼロキス「ホント見てる分もね」
伊御「痛いよね;」
つみき「…ん;」
それを見て各々に呟いた後にクロエが締めに入る。
クロエ「はい、と言う訳でレクレーション大会でした~」
いずれまた~と言うクロエの後に拍手で締めくくられた。
終わった後、また笑いの刺客が襲い掛かる!
現段階の笑った(強制アウト含む)回数
明久:32
雄二:36
秀吉:28
榊:41
京谷:35
はやて:42
ティーチ:41
純:1
笑った最終回数
鬼矢:19