四重人格(キメラ)   作:温人

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さしぶりです。ほっと(温人)です。いゃぁいろいろありまして、なかなかてをつけれませんでした。何しろ、高校に入学できましたからね。といってもこの前に投稿した時間が、中学校の卒業式のスタート時間で、、、まぁ関係無いですね。ふつうに特色選抜的な名前の受験で理数系の高校に行きましたから。その後、高校の準備や、テスト、友達との交流(遊んでたり、打ち上げしたり)でかなり空いてしまいました。

僕、気づきました。キメラの内容は、悪くはないけど良くない。良い部分は、主人公の身体が変わること位ですよね。しっかりと調べたら過去にこのような事件があったようです。まぁ内容は全然違ったから問題ないですけどね。それでは、
焦り、踏み外す1000警察。そして、その行動
どうぞ‼

あっ今回は、新キャラのキャラづくりで始めの部分は、どうでもよくはないけど何とかなると思うので、飛ばして読んでも大丈夫です。


焦り、踏み外す1000警察。そして、その行動

「なんとしても今年こそあの連続殺人犯を捕まえてやる。正直に言うと、この程度の警備体制強化で奴を捕まえることができるなんてあまい考えを持つ役立たずの警察は半分以上いると予測している。ここに集まっている警察50人のうち30人は役立たずだと言っているのだ。その30人が足手まといになり、奴に逃げられてみろ。俺らがいる意味が分からなくなる。何も悪いことをしていない国民が目的不明、行動不明の連続殺人犯にいろんなことやものを奪われて(命や大切な人を奪われて)それを知っていて何もできないなどあっていいことか。まだ何も奪われていない者も恐怖でおびえているだろう。だからこそ俺は目標を掲げた。もう奴に事件は起こさせない。奴の目的はまだ何も分かっていない。次に狙われるのはおまえかもしれないし、俺かもしれない。ただひとつ言えることは、奴は何か理由があってこのようなことをしているということだ。これまでの事件を大勢のやつが何度も見直している。しかし、何もつかめていない。で俺は仮説をたて......。っておい、今、はい、はい、そこそこ、そうだ、おまえだ。いまあくびしていただろ、おまえなぁ俺は今、大事な話を......。(話の途中ですが、きりがないので少し飛ばします。)分かったならもういい次やってみろ。おまえの頭吹っ飛んでいるかもな。では、話に戻そう。えーっと、俺がたてた仮説を説明しよう。それは、犯人はすべて別人であるということだ。(これは不正解である)同じ指紋が残るようにありそうな指紋をかたどった透明もしくは、うすだいだい(肌色)の手袋をつけていた。そして、それぞれの目的を達成した。勘づかれにくいように一年に一回水曜日にして、少しミステリアスな感じにしてみた。だから、共通点がなかったこともうなずける。だから、少し罠を仕掛けてみよう。この作戦は俺の仮説が正しいと仮定して行うものだ。ひとつ厄介なことがある。仮説が外れていた時にかなりの信頼を失う。しかし他に方法がない。決行の許可はある。だから今から(まとめて逮捕です作戦)を説明する。まず、今週の土曜日にどこかで誰かが何者かに殺された。その近くで例の手袋とナイフと服を発見した。ということを発表する。犯人たちは、このままだとバレるかもという心理が働く。そして、このニュースが流れると同時にすべての電話を盗聴する。こうして俺の手柄で犯人が捕まるという流れだ。」

 

長い話だったから少しぐらい許してやってもいいのに、怒って取り乱していた、話し始めて1000字のこの警察のおっちゃんの名前は、川田仙治である。

 

「盗聴はさすがにまずいでしょう?」

 

「お前は他にいい方法を思いつくのか?」

 

「いえ、何も......。ですが、これはさすがに強引過ぎませんか?もう少しいい方法があると思います。少しだけ僕に時間をください。」

 

「決行の許可はある。そうやってもたもたしていると、またひとつ何かがなくなってしまう。だから、明日8時に発表する。それまでに考えろ。俺が許可する、許可できる作戦と作戦名をだ。」

 

「後十時間ですかぁ......。僕はバカですけどひらめき力ないですけど頑張ってみます。僕は信頼を失うことは避けたいです。信頼あっての警察ですから。」

 

川田仙治に口答えしている人物は、菜畑孝哉君である。あの菜畑恭介君の一番上の兄貴である。(キメラ先生の車で血まみれのナイフや服を見たのは、真ん中の兄貴である。真ん中の兄貴はいまアメリカに留学しているためあまり事情を知らない。)孝哉は独りで知恵を絞って徹夜で考えたがいいアイデアを思いつくことができなかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

ただいま8時40分です。○○○○ニュースの時間です。まずは、いま最も注目を集めているあの事件にまた動きがあったようです。えーっとぉ(あたりをキョロキョロしているおそらくカンペを探している。)今日8時に警察の川田仙治氏が、水曜日の殺人魔事件の動きを明らかにしました。私に入っている情報によりますと先週の土曜日にAMG川付近で菜畑孝哉氏が心臓を刺されて死んでいるところをパトロール中の川田仙治氏によって発見されました。しかし、遺体は、何者かに持ち出されたと言うことです。川田氏は、犯人を捕まえてようとしましたが、その時に捕まえることに失敗したと証言しておりました。殺人に使われたナイフと服そして、今までの事件で使われていたと思われる今までの事件で残されていた指紋をかたどった手袋が残されていたということです。警察は今回の事件で今までの事件はすべて別人の仕業だとにらんで捜査を集中して行うということです。つづい......

 

ピッ

 

「菜畑孝哉氏って菜畑恭介君の兄貴かな。それにしても一体なんなんだこのニュースは?もしかして犯人は俺Bじゃなかったのか?そんなわけない。考えろ。多分、分かった。警察が勝手に仮定を立てて罠を仕掛けたつもりなんだ。いや、これが事実だった時のことを考えておいた方がいいかもしれない。俺Bの指紋を知っているやつがいるってことだからな。よし、散歩がてら四個目の現場を見に行こう。」

 

「なぁんだ。キメラ先生が犯人じゃなかったのか。なら今回のこの事件の犯人は4人とも警察の手柄かぁ。なんか悔しいな。それにしてもおなかすいたな。なんか買いに行こう。」

 

 

 

 

 

 

「あ、キメラ先生‼あの事件もうすぐ解決しますね。っていうか見ましたか○○○○ニュース?」

 

「あ、ん、見たよ。河口さんを殺した犯人がやっと捕まるんだよね。......

(あれ、菜畑って名字珍しいからてっきり兄弟だと思っていたけどこの様子なら赤の他人だな。)

......それと、もうそろそろニュースやバラエティー番組でいろいろなあの事件にまつわる情報を知れる(そんなわけないけど)と思うよ。良かったね。ところで、何してたの?」

「あ、そうだ。おなかすいていたんだ。キメラ先生なんかおごってよ。」

 

「そうだな。あんみつでも食べに行くか。(ついでに何かいい情報を聞き出しといた方がいいな。)もちろん俺のおごりで。」

 

「あんみつですか、一昨日リニューアルオープンした××屋ですね。僕そこに昨日行きました。ドャ」

 

「ならどこがいいんだ?」

 

「今は、和食の気分です。だから、○×亭(寿司屋)がいいです。」

 

「お前はくるくるまわるお寿司屋に行ったことないのか?○×亭なんて高すぎるだろ。そんなの食べていたらおなかがいっぱいになっても、俺の財布がすくわ。」

 

「キメラ先生ってだじゃれ言うんですね。」

 

この様子だと俺は疑われていないようだ。

 

「話戻すけどハンバーガーとかはどうだ?」

 

「かなりの安物ですね。分かりました。いいですよ。」

 

「ハンバーガーって安物なんだ!って何で俺が許されてんだ。おごって欲しいならもっと気をつかえ。じゃないとおごってもらえなくなるぞ。俺は心が広いし、器も大きいから1セットおごってやるよ。」

 

(キメラ先生、心が広いし、器も大きいとか言ってるけど○×亭を断っているからそこまでだよね。)

「Hセットでもいいですか?」

 

「今度はお得セットできたか。そうやって変に気をつかわれると、なぜか腹が立つわ。でもいい。Hセットな。もうそれ以上高いのに変えるなよ。」

 

と、このように生徒とのふれあいを大切にしてみた。

生徒の信頼を今のうちに得ていたら、後で予定通りいろいろな情報を手に入れやすいだろうという予測から来た行動である。

 

その他どうでもいい話があってなんだかんだあってハンバーガーショップに着いた。

 

「少し質問するけど、菜畑孝哉ってって人知ってる?」

 

「知ってる。それ俺のお兄ちゃんだよ!孝哉兄ちゃんはすっごく優しいんだよ。この前も○×亭に連れて行ってくれたし、昨日も唐揚げ弁当俺の家まで届けてくれたし......。でも何で?」

 

(人違いかな。あのニュースが正しければ菜畑孝哉は先週の土曜日に死んでいる。これまでのヒントからするとやはり、あのニュース、いやあの発表は何かの罠だ。だ。だとしても俺が犯人だと気づかれていないだろう。こいつの発言の方が罠かもしれない。やはり、ニュースの内容は言っといた方が後々楽になってくるだろう。)

 

「お前、ニュース本当に見たのか?」

 

「一応見ましたけど......、どうかしましたか?」

 

「ニュースでは菜畑孝哉が殺されているはずなんだか が、しかも先週の土曜日に!」

 

「きっと赤の他人です。」

 

「そうか......。で、お前の兄貴はどんな仕事したんだ。」

 

「警察やってます。」

 

「ん、なら川田仙治ってヤツ知ってるか?」

 

「知ってます。お兄ちゃんの上司です。かなりのお偉いさんだと聞いています。」

 

(だいだい理由はわかった。おそらくかけてきたのだろう。しかし、よくそんな許可が降りたもんだ。)

 

「そのお偉いさんが犯人の手がかりをみつけたと言っていたぞ。」

 

「へー。そうなんですか!あのおじさんって本当にすごいんですね。確か......確か......、いじるポイントがないいい体型の人ですよね。」

 

「そうだったと思うが、お前の兄貴の仕事場にでも行ったことあるのか?」

 

「なんでそう思うのですか?」

 

「仙治のヤツのこと見たことあるんだろ。ならそういうところで見たのかなと思っただけだ。」

 

「いや、違います。この前その仙治のおっちゃんが宝くじ当たったって言って、○○×(焼き肉屋)に俺と俺のお兄ちゃんを連れてってくれたんですよ。その時に初めて知り合いました。でも、その仙治のおっちゃんは俺のこと知ってたらしいです。たぶんお兄ちゃんが俺の写真を見せていたからだと思います。」

 

「あっそ。ならその仙治のおっちゃんが当てた宝くじって何枚買って何枚当たったんか聞いたやろ。」

 

「いや、特には、聞いて無いです。」

 

「又外れか!その仙治のおっちゃんは、お前のことかわいがってたと思ってんけどな。」

 

「でも、10枚買って高額当選が1枚やったって聞いてます。」

 

「やっぱり聞いとるやないか‼」

 

「その高額当選の金額は、聞いたけど教えてくれませんでした。」

 

「普通は、そうやろな。でもすごいな。その仙治ってヤツめちゃめちゃ金もってるやろな。今回の事件の犯人のしっぽをつかんだからボーナスいっぱい入ってくるやろうな。んじゃ、そろそろ帰るか。」

 

「そうですね。」

 

(こうしていろいろな大切な情報と、どうでもいいような情報を手に入れて菜畑君と別れた。)

 

「ん、何か忘れている気がする......。

あ、四個目の現場だ。あそこ寄って帰ろう。少し気になることもあるし......。」

 

 

 

 

 

 

 

なんだかんだあってAMG川に来てみたものの、警察さんがお片付けしたあとだからな、面白いものは無さそうだ。

 

いや待て、橋の上に興味深い人物がいた。さっきテレビでやってた川田仙治のヤツだ。さてどうしてやろう。尾行(ストーカー)もしくは警察に......。ダメだ、これは、俺にも被害が及ぶ。よし、尾行してやろう。変装はしといた方がいい。顔を覚えられたら厄介だからな。一応あいつも警察だ。腕は落ちてるはずはない、そのうえ部下がそこら辺にうろついている可能性がある。一旦変装しに帰ろう。おそらく何かの見張りだろうから。

 

 

 

 

 

 

だいたい15分後俺Aが変装して戻ってきたところだ。

 

 

 

 

「何?まだないのか!もうそろそろ怪しい電話があってもいいのに。このまま一日中確認しとけ!交代でな‼」

 

もしかしたら俺の推理が外れていたのか?可能性がでてきた。もしものために逃げ場を確保しておこう。ここまでの努力が無駄になるからな。そして、犯人を捕まえて警察に戻ろう。捕まえるまで帰らない。本当は、帰れない。

 

「俺は心当たりがあるところがあるだからそっちに向かう。犯人を捕まえるまで絶対に本部に連絡するな。何があってもだ。いいな。何かあった場合は俺に連絡してくれ。出なかった場合は留守電だ。いいな。特に最初の50人には念を押せ、俺から聞いたこと全部だ。いいな。その他の下っぱのヤツら含めて全員だ。いいな。では、また。」

いいことを聞いちまった。それにしても、(いいな。) 多すぎだろ。よし、これから、こいつを尾行してやろう。これからこいつがやらかすことを利用してやるのもいいな。あと菜畑君も呼んでやろうか?いや、邪魔だ。彼は最後の切り札としてとっといた方がいいかもな。

 

「キメラ先生‼」

 

「なっ、菜畑くん‼なぜここに?」

 

「ずっと先生をつけてたのです。だから、変装しても分かるのです。それに先生をつけてみて一番怪しいのは、仙治のおっちゃんですがその次に怪しいのは、キメラ先生ですよ!まぁ二番目はいいとして先生の言った通り仙治のおっちゃんをつける必要もありますよ。心当たりがあるところも気になります。でも、僕の予想はただの口実で逃げる気だと思います。だから、すべて警察に任せておいた方がいいと思います。」

 

(こいつ侮れないな。俺をはめようとしてくる。そのうえこの俺をつけていて、俺に気づかれていないとはさすが警察官の弟だけあるな。ボロを出しそうだ。)

 

「つまり、警察に通報するということだな。でも、彼の発言が本当だった場合、邪魔することになる。だから今は、その時ではないと俺は思う。」

 

「でも、何で先生は、仙治のおっちゃんを怪しいと思ったのですか?僕は、キメラ先生が怪しいと思ってつけていたら、たまたまこうなったのです。だから、さっき言った通り怪しいと思ったんですけど......。」

「急になんだ。まぁいいが。俺はただ河口さんのこともあって、それに事件がこの近くでしか起きていないから、また俺の生徒が狙われるかもしれない。だから、念のためこのAMG川の調査に来たところたまたま怪しい人物を見かけて......。

そう、怪しい人物......。あの、川田 仙治。

で、その怪しい人物をつけるため(ストーカーするため)この格好でここまで来た。そして、今に至ると言うことだ。」

 

「なるほど、そういうことですか。ならどうします?一緒につけますか?それとも僕は邪魔ですか?」

 

「お前は来たいのか?」

 

「どちらかというと、行きたいです。でも足手まといになるならひとりで行きます。」

 

「ん!なら別々に行こう........................。

と、思ったけどやっぱり、ダメだ。あいつはおそらく乗り物を用意しているだろう。よし、分かった。一緒に行こう。ただし、2つ約束だ。

 

まず1つ目は、俺の言うことは絶対に聞け。

 

で、2つ目は、危なくなったら一人でも逃げろ。

 

守れるか?」

 

「できる範囲で守ります。」

 

「そういうと思った。ならこれを持ってとりあえず、あいつを追跡してくれ。」

 

「これ、先生のスマホですよね。GPSですか。後で合流ってことですね。」

 

「それもあるけど、電話持って無いだろ?」

 

「あ~、そうですね。分かりました。」

 

「俺は車で待機する。何かあれば連絡をくれ。」

 

「はい。1と2守ります。」

 

「マジかぁ~。俺の天才的推理に投資したのに。全く成果が出なかったとわなぁ。まぁどうせ宝くじで当たった程度だし、金に困ることは無いのだが......。

で、問題なのは、俺の今の立場、そして、まだあの殺人魔がまだ捕まっていない。そのうえに今回の俺の身勝手な行動から来た事件でそいつのアリバイをつくってしまったことだ。ここで自首する方が良いと思うが、俺がこの捜査から外れてしまうとヤツはこの先絶対に捕まらないだろう。(真剣に言ってます)まぁ、心当たりってのも無いわけでわ無いが確率はかなり低いだろう。その心当たりってのは、大津・山本組の幹部山本言三郎だ。こいつは、関西を中心に活動している少数派の暴力団だ。ボス一人、幹部二人、それぞれ三人ずつ部下を従えていて、合計十二人だ。だから、あまり知られていない。そして、俺はいろいろな調査で、その山本言三郎の部下に河口篤人が入っていることを突き止めた。そう、そいつは、河口結実(カッコ)二番目の被害者(カッコトジル)の親父だ。二番目の事件で警察が気づかなかったのもこいつらが無名過ぎたというのもあってだろう。こいつらは、密かに活動しているだろう。何を企んでいるかは知らないが、ほとんどがケンカっぱやくボスと幹部は、ピストルを持っている(多分)。おそらく、俺の予想通りのことをやらかし、もっとヤバいヤツ(内閣総理大臣レベル)を殺す気だろう。それは阻止しなければならない。河口篤人は、今とある工場で働いている。今あそこに行ってあいつらが焦っていたら、事情聴取をして逮捕するだけだ。ふぅ~。よし、乗り込もう。

 

 

んんっん。アーアーアッ。よし、では、今から俺が行ってしまった。というより、この国のために行った??とある重罪を説明しよう。

 

まず、宝くじを10枚趣味で買った。すると、高額当選した。そして、この最悪な作戦を思い付いた。

 

次に、その当たった金で悪事と言う名の正義を行ったのだ。(正義を偽った悪事にしか見えねぇーだろうけど)この作戦に必要な小道具、そして、人を集めた。(こういうことを言ってしまうと、俺が悪いヤツに見えてきたぁ、、、。)

 

最後に、この作戦に必要な行動を行い、雇ったやつらに俺が有利になるような発言をさせて、盗聴して捕まえる。それがからぶってしまったら、あいつらに二人で乗り込んでおとして逮捕。そいつらの発見現場で一緒について来させた、菜畑孝哉を燃やして終了。」




新キャラ......いろいろな意味で怖いわ!疲れる。

では第三話焦り、踏み外す1000警察。そして、その行動

ありがとうございました。

僕の中では、今のところNo.4がこれです。2と3の間は、かなり空いてます。今度高校の文化祭でNo.2の映画を取りたいってアイデアを出したのですがどうなるでしょう。また、動きがあればこの場でお伝えしていくつもりです。では、また今度
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