英雄達の旅行   作:我が名はクトゥルフ世界の傍観者なり

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作者「作者でーす」
主人公「主人公です」
作者「どーもこんにちはー小説始めて書きますけど大丈夫ですか?」
主人公「何故僕の名前伏せてるの」
作者「だってネタバレじゃん」
主人公「メタ多いのにネタバレ防ぐとかおかしい」
作者「そうかな」
主人公「そうです」
作者「軽いネタバレを主人公ショタです」
主人公「ショタじゃありません身長150cm有りますし姿変えれるますから」
作者「ふーん」
作者「まあそれは置いといて」
主人公「置いとかないでよ」
作者「皆さまに質問ですおかしく無いですか?」
主人公「ええ~無視ですか(*´・ω・`)」
作者「主人公くんの喋り方や書き方等おかしく無いですか?おかしかったらどしどし感想下さい」
主人公「感想稼ぎですか」
作者「そうです」
主人公「肯定するんですか」
作者「だって感想稼ぎもあるけど小説書くの初心者だしそんなに長く続くとは思えないし」
主人公「そうですか(呆れ」
作者「さて長くなりましたがこの主人公くんのラブラブなラブや(作者は不リアなのでラブラブは書きにくい)無双バトルを見せたいですね」
主人公「嫌ですあの人達を見せたくないです」
作者「そんな事言っても見せますけど( -_・)?」
主人公「は~もいいですあの人達に迷惑がかからないなら」
作者「という訳で長くなりましたが始まります」
主人公「どうぞ~」
作者「マジで感想下さい」
主人公「ウザイです」
作者「(´・c_・`)」



英雄の力
第一章 第零話 零


 

此処は周りが白一色で 白で塗られた家を見たら白で塗ってるなとお思うけど 何も思わない自然過ぎる白に一人の少年がいた。

 

主人公「さて此処は僕の住み家 作者の次元から遠い所作者が着くには87兆年かかる次元。」

 

主人公「あ 僕の名前は零 まあ中二とか言われるけど本名だよ 皆は零くんや零様なんて呼んでる なんでっ僕の方が歳上なのに。」

 

零「さて此処にはなんにも無い けど天使と呼ばれる者や英雄等が来るけど皆 結構来るの遅いよね この前何か読み手に分かりやすく言うと 8時に来るのにもう5時間過ぎて13時にやっと来たって位に遅いそして今日は7時間位待ってるのに来ない。」

 

?「は~やっと着いた遠すぎるんですよお腹も空きましたし。」?「父上待ってくれ。」?「零様やっとお会いしとうございました。」零「やっと来てくれましたか。」

 

零「アルトリア モードレット 清姫 遅いですよ。」

アルトリア「零 それより御飯を。」モードレット「遠すぎるんだぜ全く。」清姫「すみません零様やっぱり女の子にはツラ過ぎます。」

 

零「そうですかまあ次元を裂く力がないと来るのは難しいですよね。 それでもよく来てくれました。」

 

アルトリア「御飯の為に後 零に会う為に( 〃▽〃)」

 

モードレット「俺は父上に付いてきただけだ 零に用なんてねえ( 〃▽〃)」

 

零「ツンデレかい?」

 

モードレット「違えし。」

 

零「清姫もお疲れ様。」

 

清姫「私は零様に会う為に ありがとうございます私は嬉しいです。」

 

零「そんな大袈裟な。」

 

清姫「いえそれほどの価値があると言うもの。」

 

零「ハハハッ( ´∀`)」

 

アルトリア「零 御飯を。」

 

零「ハイハイ創造で用意するから待っててね。」

 

アルトリア「分かりました。」

 

零「モードレットはどうするの?」

 

モードレット「父上と一緒に待ってる。」

 

零「清姫は?」

 

清姫「私は零様を見てます。」

 

零「そう 別に僕を見てても楽しくないと思うけど。」

 

清姫「いえ楽しいです好きな人を見るのは( 〃▽〃)」

 

零「そうなら見ててくれ」捕捉(零くんは鈍感じゃありません)

 

零「アルトリア~ 何食べたい?」

 

アルトリア「零の作るものが食べたいですね。」

 

零「じゃあ あれでいいね。」

 

零「(能力発動 創造 ハンバーグの材料)」捕捉(作者は料理の知識皆無ですなので適当に言います)

 

零料理中 BGMは怪物狩りの焼く音楽でどうぞ

 

零「出来たよ~アルトリア モードレット 清姫。」

 

アルトリア「はい今行きます。」

 

モードレット「待ってくれよ父上。」

 

清姫「は~カッコいい あっはい行きます。」

 

零「さて 皆でいただきます。」

 

アルトリア「いただきます。」

 

モードレット「いただくぜ。」

 

清姫「いただきます。」

 

さてさて今回は此処まで次回に高ご期待

 




作者「どうでしたか 可笑しい所ありませんでしたか私が書きたいと思った時に書くか周1か分かりませんけど書きます」
零「感想下さい」
作者「先に言われた!!」
零「待ってます」
作者「待ってます」
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