混沌者です!
不定期更新=気分更新ですがみてくれたらうれしいです。
とある病室
ピーーーーーーー
医者「ご愁傷様です・・・・」
自分「はっ!」
気がついたら白い空間にいた
自分「ここは何処だろう」
俺は死んだはずなのに・・・
??「ここは転生の間じゃ」
自分「!?」
後ろから誰かが話しかけてきた。
自分「えっと誰ですか?」
??「わしか?わしはかみじゃ!」
自分「・・・あの~精神科に行くことをお勧めします」
かみ?「大丈夫じゃ本物のかみじゃから」
自分「ペーパー?」
紙を持つしぐさをする
紙「それ紙じゃ・・・って表示が紙に(ry」
自分「ヘヤー?」
自分の髪の毛を触る
髪「髪のことか?・・・ってまた表示(ry」
自分「じゃあ神?」
今度は祈りのポーズをする
神様「そうじゃその神じゃ」
自分「神様が俺に何のよう?」
神様「ふむ、実はのう」
自分「神様は次おぬしには転生してもらうという」
神様「おぬしには転生し・・・ハッ」
自分「・・・」
神様「・・・」
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神様「おぬしには転生してもらう!!!」
自分「(なかったことにした!!)」
自分「で転生ってあのよく小説とかにあるアレか?」
神様「そうじゃ。しかし勘違いをしてはいけないところがある」
自分「?」
神様「神は間違いや手違いなどはしない!!」ドヤ
自分「・・・で何で転生するのですか?」
神様「無視!?まぁよかろう。実はアンラ・マンユが実は死んだんじゃ」
自分「?それがなんで俺を転生するのにかかわってくるんだ?」
神様「その後継者を人間の中から選ぶことになったのじゃ」
自分「天使とかいないのか?」
神様「いるんじゃが・・・適正がぜんぜんいなくてな」
自分「・・・ちなみに俺とアンラ・マンユとしての適正は?」
神はニマっと笑い
神様「100%じゃ!」
自分「・・・そういえばアンラ・マンユってどんな神様なの?」
神様「善悪二元論のゾロアスター教において、絶対悪として表された神がアンラ・マンユじゃ」
自分「あれそれってFateでいうとこのアンリマユ?」
神様「そうじゃ。といってもFateの世界ではアンリマユって言っているだけで本当の名前はアンラ・マンユって言う名前なのじゃ」
自分「へ~そうなんだ」
・・・この世すべての悪に転生かぁ。面倒だけど生きられるならいっか!
自分「うんいいよ。転生しても」
神様「本当か!」
自分「うん!けど結婚したかったなぁ」
神様「それくらいならアニメ、ゲームの世界に行き探してこればよかろう」
自分「えっいいの?」
神様「ふむいいじゃろう」
自分「そういえば特典とかはあるの?」
神様「当然ある」
自分「ならいくつまで?」
神様「ふ~む10個までじゃ」
自分「じゃあ1つ目はゲートオブバビロン頂戴!」
神様「またテンプレ的な展開を・・・」
自分「けど中身いらないから」
神様「?なぜじゃ」
自分「ゲートオブバビロンってよく剣を出したりしているけどよく考えたらゲームでいうところのアイテムボックスだろ?」
神様「なるほどの・・・つまり倉庫はほしいけど中に入っているものはいらないと」
自分「そういうこと。2つ目は仮面ライダーディケイドの能力とディエンドの能力を改造して頂戴」
神様「なんかかなりのチートになるな・・・ん、改造?」
自分「ディケイドの本体ドライバーをライドブッカーの反対側につけて」
神様「正面はどうするんじゃ?」
自分「何もいらない」
神様「なぜ?」
自分「あれは物語、フィクションだからかっこいいの」
神様「なるほどのけど大きさがあわないぞ?」
自分「あのコンプリートフォームになるときドライバーの中央の部分を取り外すだろ」
神様「あそこの部分だけか」
自分「そういうことあと読み込む際に本物は叩かないといけないけど90度回転させて読み込むっていうのにして」
神様「わかった他に要求はないのか?」
自分「ダークディケイドカラーにしてあとドライバーとライドブッカーの色を黒にしておいて」
神様「ディエンドライバーはどうするんじゃ?」
自分「ゲートオブバビロンに入れておいて、あとディエンドライバーのカードを作ってディケイドライバーでも取り出せるようにしておいて」
神様「わかったのじゃ」
自分「あと仲間になった人、妻にした人も呼び出し&変身できるようにしておいて」
神様「わかったのじゃあと何枚か使えるカードを入れておいてあげよう」
自分「サンキュー3つ目は鍛えるほど強くなれる、強さの限界のない体」
神様「了解」
自分「4つ目は武器を生み出す能力を頂戴」
神様「了解」
自分「5つ目は違う世界に行くと3つ特典をもらえるようにして」
神様「了解・・・え(まぁいいか)」
自分「(よしうまくいった)6つ目は魔眼を頂戴」
神様「どんな魔眼じゃ?」
自分「見たものをコピー、解析できるやつ」
神様「直死の魔眼ではないのか」
自分「じゃあそれもできるようにして」
神様「了解した」
自分「7つ目は容姿を良くして」
神様「良くとはどのくらいじゃ?」
自分「神様のさじ加減でいいよ」
神様「了解」
自分「8つ目は俺の家族を幸せにしておいてくれ」
神様「・・・わかった」
自分「9つ目はFateの宝具をすべて使えるようにしてくれ」
神様「了解、必要な武器とかはゲートオブバビロンに入れておく」
自分「わかった。10個目は原作知識をなくしてくれ」
神様「よいのか?」
自分「必要ないからな」
神様「そうか・・・それとわしからの餞別じゃ受け取るが良い!」
後ろに何人か人が出てきた
自分「Fate/zeroの久宇舞弥にリゼロのレムとラムあと東方の咲夜?」
神様「うむ!愛人にするのもよし妻にするのもよしじゃ」
自分「これ原作行くとこの人たちはどうなっているの?」
神様「代理人が出てくる」
自分「なるほど、これからこれからよろしく」
舞弥・レム・ラム・咲夜「よろしくお願いします」
自分「修行してもいい?」
神様「いいぞ」
自分「うん、これくらいでいいかな」
100年くらい勉強してもう100年修行した
神様「もうよいのか?」
自分「うんそろそろいきたいしね」
神様「それじゃ転生・・・の前に」
自分「ん?」
神様「おぬしの名前を聞かないとな」
自分「う~ん、前の名前を使ってもいいけど生まれ変わったんだから新しく名前をつけたいし」
・・・・・・・
自分「うん、名前はカオス・マンユ、人間としての名前は
神様「意味は?」
自分「カオスは俺のハンドルネームでマンユはお察しのとおり、黒水は俺の苗字で零慈は慈悲は零という意味だ」
神様「なるほど悪神だからか」
自分「そういうこと」
神様「では悪神カオス!転生してくるのじゃ」
扉が出現した
カオス「おう!」
扉に近づいたら地面が抜け・・・いやなくなった
カオス「いままでにないオチだなこれ!!」
神様「落ちだけにな」
初めてかきましたがどうでしたか?
多分これからはとても文字数が少なくなると思います。
期待しないで期待しろ!(言っていることがめちゃくちゃ)