絶剣の技を持ちし者   作:魔神オルタちゃん

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迷って迷った結果飛ばすことにしました。
どこまで?中s(ガスッ

カ「ふう····危ない危ない·····危うく本編のセリフとられるところだったぜ····」

ぐ、グフッ‼

カ「チッ···まだ生きていたのか····」

ゑ"ー!?ひ、ひどいよー⁉
ま、まあ本編どうぞ‼


アイエエエエエエ⁉〇〇〇!?〇〇〇ナンデエエエエエエ⁉

また会ったね!カイトだよ☆ニコッ

 

········まあ、うん気持ち悪いな·····これは····リアルのほうで木綿季に薦められてクラスでやったら皆顔を真っ赤にして倒れてた·····なんだろう····一体·····まあいいや!

これからいままでのことを報告するぜ‼

 

攻略が二十層こえた辺りから《血盟騎士団》というのが出来てアスナがそこに入ったらしい···てか俺も誘われた···なんで俺ねん···ちなみに誘ってきたのはヒースクリフと言うやつだった。第二十五層で《アインクラッド解放軍》が潰滅した正直ざまぁって思った。しばらくして、キリトの雰囲気が変わったことに気づいた。攻略をしていたらキリトが無茶苦茶なレベリングをしていた。しかも倒れた。うわぁ···めんどっておもいっきり言ってしまったのは悪くないと俺は思う。マイホームに連れていってキリトが起きて料理をあげたらスゲー喜ばれた····あれ?お前あのときの何があった?と聞くと空気が変わったから「····何があったかわ知らんが無理はするな。」と俺が言うと、「·····済まない」と言いつつ俺が作った料理を食べ始めた。····何?料理スキルをいれた理由?いつまでも外のを食べてると飽きるから。そして数ヶ月後に三十九層に音楽を歌ってた奴を見つけた。ここのアインクラッドに楽器あったんだな·····探そう····。翌日に暇だったから一人で楽器を弾いてたら何か来た。ユナと言うらしい。「一緒に弾かない?」と言われた。そこで俺が「····何弾くの?」ってめんどくさく聞くとすごく嬉しそうに楽譜渡してきた。ユナが「これこれ‼ねぇねぇ‼一緒にやろ‼」って言うから一緒にやってたら深夜になってて気づいたら人が集まっててユナに聞くと急に抱き着いて来てびっくりしていたら「すごく良かったよ‼」と言われて恥ずかしくて離そうとしたらキリトたちがいてしかも《血盟騎士団》のアスナたちがいて顔がすごいニヤニヤしていてすごくうざかった。

 

キ「ずいぶん仲いいな···」ニヤニヤ

カ「うるせぇぞ··キリト。俺だって望んでこんなことやってねぇよ」

ユナ「むう····君!ずいぶんひどいこというね····って自己紹介してなかったね!私の名前はユナ‼あなたたちは?」

キ「えーとキリトです」

カ「何こんなときにコミュ起こしてんだよ····カイトだ」

ア「血盟騎士団に所属しているアスナです」

 

キリトたちが自己紹介しているとアスナが聞いてきた。

※アスナ以外の《血盟騎士団》は帰りました。

 

ア「ねぇ····あなたここでなんで楽器弾いてるの?」

ユナ「それは私が歌のエクストラスキルをもっているから···あと歌うのが好きだからかな?」

カ「·····いやこっち見ながら言えわれても知らないんだが····」

キ「でもずいぶん長く一緒にやっていたな····」

カ「いや·····だって気づいたらこんな遅くに·····」

ユナ「わー嬉しい‼」ダキュッ

カ「h,HA☆NA☆SE☆」///

 

とこういうことをしていると聞き覚えのある声が聞こえた。

 

?「あー‼カイトが知らない人とハグしてるー‼ボクも負けないから‼」

ユナ「おや?勝負するのかな?おっおっ?」

カ「な、なんで·····ここにいる⁉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ユウキ‼」

ユウキ「えへへ····来ちゃた☆」

カ「えへへ····来ちゃた☆···じゃあねぇよ‼なんでここにいるんだって聞いてるんだ‼」

ユウキ「正直言うとねボクも知らないんだ····亡くなった人の借りて····やっちゃた☆」

 

ガツン‼

 

ユウキ「~~~~~っ⁉何するの⁉」

カ「何するの?何するのだと?お前だけは来てほしくないと思ってやって来たのに!もしかしたらこの事件に巻き込まれてユウキが死んだとしたらと考えでると怖くて怖くて·····」

ユウキ「·····ボクは大丈夫だよ?ここにいるから安心して?」

カ「ああ·····」

ユナ「そうそう。悲しくなったら私が元気してあげるよ‼」

カ「いらん」

ユナ「ちょっとーー‼」

ユウキ「カイトはここに家ってあるの?空いている部屋とか」

カ「あ、ああ三十七層の海が見える家に空き部屋も幾つか」

ユウキ「じゃあそこ住む‼」

カ「はあっ⁉ち、ちょっとまて⁉どうしてそうなる⁉」

ユウキ「だってカイトと居たいし·····」うるうる

 

くっかわいいから怒れない······!!

 

ユナ「あっ!じゃあ私も」

カ「な、なんでお前まで⁉」

ユナ「私もカイトと一緒に居たいからからじゃあ····ダメ?」

カ「ぐぬぬ····ああ!もう‼好きにしろ‼」

ユナ「やった!!カイト大好き‼」ダキュ///

カ「ひぇあ!?もう‼くっつくな‼」///

ユウキ「あー‼ずるい‼ボクもー‼」ダキュ///

 

キ「····なんかお邪魔みたいだからまた今度作ってくれ。いこうアスナ」

ア「う、うん。あ、待ってキリトくんあの子達とフレンド登録してくる」

キ「了解」

ア「ねえねえユウキさんとユナさんフレンド登録しません?」

ユナ「いいよ」

ユウキ「カイト?フレンド登録ってどうするの?」

カ「·····アスナ頼む」

ユウキ&ユナ「むう·····」

ア「わかったわ」

 

そのあとアスナたちがフレンド登録したあと家に来た。

······本当なんでさ

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結局きたしこいつら······

 

ユウキ「わー‼大きいね‼海が見えるよカイト‼」

ユナ「本当に大きいねここ」

カ「とっとと入れ」

 

そのあと料理を作るというとユウキはあまり驚かなかったがユナがすごく驚いてきた

 

 

 

解せぬ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

カ「本当に住むのお前ら····」

ユウキ&ユナ「「うん、だって一緒に居たいし」」

カ「うぐっ···///お、襲ってもしらんぞ///」

ユウキ&ユナ「「カ、カイトならいい///」」

 

ぐはっ····な、なんだ⁉て、天使か⁉

 

 

話し合いの結果一緒に寝ることは避けられたがアピールがひどくなったには別の話。

 

早くこのデスゲームを終わらせたい·····




結局ユナいれちゃったな·····ユウキも·····
まあいいよな‼次回意外な奴と素材集め‼(ユウキとユナを含む)楽しみににしてくれよな‼
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