絶剣の技を持ちし者   作:魔神オルタちゃん

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頑張りました·····今回からfate要素が入ったり精霊魔術が出たりします。

カ「大丈夫か?」

以前問題なし‼タグも大丈夫だ

カ「消されないといいな」

一回消してしまったがな

カ「お、おい」

画面をな押し間違えてな·····

カ「お、おうお疲れ様」

ありがとう。君が女の子であればさらに嬉しかったんだがな

カ「······タヒね」

ザクァ‼

ぐはっ⁉ガクッ

カ「ではどうぞ」@真っ赤


ALO編
アルブヘイム


カタカタカタ······

一つの部屋にパソコンを叩く音が聞こえる。

その前に立つものは画面の前で満足げに笑顔を向けたがすぐに顔を軽くかしめた。

 

カ「あ~······ここまでいいんだが·····中にいれるものがないな·····」

 

そう、この俺風早 界斗(カゼハヤ カイト)

SAOはクリアされて現実に戻され多くの者が歓喜した····が戻って来ないものもいた。

カイトはそこで思考を切り替え席を立つ。

 

カ「さて····病院いくか」

 

病院にいく準備を進めた。SAOにログインしその中のデスゲームで会い一緒に行動して攻略したり結婚までしたプレイヤー·····ユナとユウキが未だに目覚めない病院へ。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

病院に着いた俺はまず病室へと足を運んだ。

病室前の札にユウキたちの名前があった。中に入ろうとしたら和人がこっちに来ていた。

 

界斗「キリトか·····」

 

和人「キリトじゃなくて和人な·····」

 

界斗「おっとすまない」

 

和人「にしてもお前のその格好····女の子にしか見えないな」

 

界斗「うっせ気にしてんだ····てかお前もそうだろ?」

 

和人「界斗よりましだな」

 

界斗「とりあえず入ろう」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ガラガラガラ

そんな音をたて病室内に入ると三人の眠り姫がいた。

未だにナーブギアを被り腕に点滴が繋がれていて二年たったと言うのに全然キレイだった。

 

界斗「·········相変わらずだな」

 

和人「·········そうだな」

 

そう続かない会話を続けているとこの病室内に誰かが入ってきた。何回か来て何回も会ったことがあるから面識があるが知らない気配が混じっていた。

 

「やあ、来てくれたんだね。いつもすまないね、カイト君とキリト君」

 

界斗「いえそんなことないです」

 

 その男、結城章三は、二人の手を取って感謝の言葉を述べた。

 

結城父「で?どちらが娘と一緒に居てくれたのかな?」

 

界斗「こっちにいる和人です」

 

和人「娘さんと一緒に居させていただいた改めて桐ケ谷和人です」

 

結城父「そうか······和人君は娘を愛していたか?」

 

和人「········はい」

 

結城父「·····そうか」

 

そう結城父が和人に問いを聞き終えたら少し間が置きアスナの顔を見たあと今度はこっちを見てきた····えっ⁉な、なに⁉なんのよう!?

 

結城父「君はゲーム内で他の·····その木綿季さんと悠那君をどう思っているのかね?」

 

界斗「愛してます」

 

即答。即答であった。さすがに結城父はこんなに早く答えられるとは思っていなかったらしく目を見開いていた。

 

結城父「·······わかった」

 

結城父はしばらく考えてから顔を上げて扉の方を見て言った。

 

結城父「入ってきたまえ」

 

結城父もとい結城章三が言ったあとに一人の男が入ってきた。

 

「はい、こちらが?」

 

結城父「そうだ····和人君に界斗君だ。紹介しようこちらは須郷君だ」

 

「これはこれは‼英雄のカイトさんとキリトさんか‼·····っていけないゲーム名の名前を言うのはマナー違反でしたね」

 

和人「い、いえ大丈夫です······」

 

界斗「··········(こいつ)」

 

須郷「社長そろそろあの話を」

 

結城父「そうだなそろそろ決めないとな·····外で待っている二人と話すといいそのあとにこちらで話をしよう」

 

須郷「はい、社長」

 

ガラガラガラ

と結城章三が病室から出ていくと須郷が口を開いた。

 

須郷「君たちは·····この三人と一緒に暮らしていたようじゃないか」

 

和人「え、ええ······」

 

須郷「今の話だが·····僕がこの三人と結婚をすると言う話なのだよ」

 

和人「!?」

 

界斗「貴様····!!」

 

須郷「知っているだろ?今の現実世界では重婚が可能だと言うことを」

 

和人「昏睡状態を利用するつもりか⁉」

 

須郷「アスナは一方的にこちらを嫌っていてねぇ·····」

 

こちらを見たまま話を続けた。

 

須郷「君達も知っているだろう?SAOのサーバーを今管理しているのは僕の部署だ。

つまり今、明日奈さんの命を握っているのはこの僕という事になる。ならば、少しくらいの見返りがあっても構わないだろう?」

 

和人の顔から色が無くなっていく、ん?アルビノかな?和人に限ってないか·····。

こんな状況でものんきな界斗であった。

 

界斗「さっきから色々話してますけど、俺達が章三さんに告げ口したらどうするんですか?」

 

須郷「私は社長から絶大な信頼を得ているからね、どちらの言葉を信じるかは明白さ」

 

須郷にこう言われて和人は絶望したような顔をしていたが対して界斗は余裕そうな顔をしていたため須郷は上機嫌から不機嫌になった。

 

須郷「····何で余裕そうな顔をしているんだ?」

 

界斗「······余裕?余裕そうな顔だと?そうな顔じゃなくて余裕なんだよ!」

 

須郷「ふ、ふん‼切り札はこっちにあるんだ‼」

 

そう須郷は言い捨てて病室を出ていった。

 

和人「·····界斗どういうことだ?」

 

界斗「·····まぁ待て落ち着け少し待てば分かる」

 

和人「······?」

 

和人と界斗はしばらく愛した者を眺めていると須郷が怒鳴り込んできた。

 

須郷「貴様らあああぁぁぁ!!!!!なぁあにをしたああぁぁ⁉」

 

界斗「さぁな?なんのことかわからないな」

 

須郷「惚けるなああああ‼何をしたら社長があんなことを言う⁉彼女らの意見を聞くためにしばらく結婚の話を延期するなどありえぬものかああああああ‼」

 

よし掛かった·····これでしばらくは安心できるが····

 

須郷「覚悟しておけガキどもめが後悔することになるぞ‼」

 

和人「·····ッ‼」

 

須郷は言葉を言い捨てて病室を再び出ていった。

 

和人「·····界斗‼お前····ッ‼」

 

界斗「ふう······良かった」

 

界斗は安心したあとにすぐに雰囲気が変わった。和人を真っ直ぐにみて言う。

 

界斗「安心するにはまだ早い····」

 

和人「·····ッ‼わかった」

 

すると奴と入れ替わるように扉からノックが聞こえてきた。その時ドアがノックされた。訪ねて来たのは菊岡だった。

 

菊岡「界斗君、アスナ君と木綿季君と悠那君と他のプレイヤーの接続先がわかった」

 

界斗「遅かったな」

 

和人「界斗⁉これはどういうことだ⁉」

 

菊岡「界斗君に任せれてね····やっとまともな仕事ができた気がするよ·····SAO事件ではほとんどいや全然役に立たなかったからね」

 

界斗「で?何処にいるんだ?」

 

菊岡「場所は

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    アルブヘイムオンラインという場所だ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

菊岡から場所を聞いた。ナーブギアに繋がれ寝たままと言うことは何処かのゲームにいるかもしれないと言う可能性があるかもしれないと思っていたが·····『アルブヘイム』·····レクトのところが管理してるらしいが·····

 

界斗「これがALO·····か」

 

その手にもつはゲームのケースその表紙です書かれている名前が『アルブヘイム』··と

·····和人に連絡してみるか

プルプルプル

 

界斗「和人か?」

 

和人『界斗?どうしたんだ?』

 

界斗「いや?いつログインするんだろうと思って」

 

和人『今からだが?』

 

界斗「種族どうするんだ?」

 

和人『俺?俺はスプリガンだ』

 

界斗「やっぱり?あれか?」

 

和人『ああ黒いからだ』

 

界斗「そうかそうかブラッキーさん····俺は色的にウンディーネ」

 

和人『まぁ·····会えたら会おう』

 

界斗「ふっそうだな·····会えたらな」

 

和人『ゲーム内でお前が男だ知ったらショックだろうな』

 

界斗「············斬るよ?」

 

和人『悪かったけど怖ぇよ‼』

 

界斗「じゃあゲームで」

 

和人『わかった』

 

pi·····

 

 

 

 

 

 

 

リンクスタート‼

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

プレイヤー名カイト

種族ウンディーネなどにして

細かい設定をカットしていま現在

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

落ちています。

······えっ⁉なにこれ⁉どういうことだ⁉設定終わったら黒い穴が空いて今現在こんな状況です。

いや、訳がわからないよ·····

あっ‼地面がm

 

ズドーーーーン‼

 

痛く·····ないないなんてないからHP~あぶねーー‼

痛みは無いのに今までの癖でくるくる回って数分。

 

カ「ん?洞窟?」

 

洞窟。目の前に洞窟がある。

 

カ「中に入って見るか」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

洞窟内はキレイで整っていた。中は薄暗く肌寒い感じがする。

 

カ「えーと?なにここ?あれ?」

 

しばらく歩いたら石碑があった。

 

カ「石碑·····か?」

 

『この洞窟には二本の剣が封印されている。

一つ剣は魔王が使っていたと言われている····はずの剣。

もう一つの剣は魔王を打ち倒した聖剣·····だと思うもの。』

 

カ「石碑曖昧過ぎるだろ⁉」

 

思わず叫んでしまった。しかし俺は悪くない。こんなことをかかれて声‼叫ばずにいられない‼

 

『この二本の剣を抜けたものはほかの妖精には無い力が授けられるだろう。他にはなんちゃて宝具が使えたり使えなかったり』

 

カ「いやどっちなんだよ⁉」

 

『でも使うと口調変わるだよねぇ~』

 

カ「軽い⁉石碑を書いた奴軽い‼って書いたのは運営か⁉運営なのかーーーーー⁉······最後は?」

 

『結論:強い』

 

カ「それだけかい‼」

 

バッカァンッ‼

 

石碑を蹴り壊した余波で後ろの壁が抉れた。

 

カ「ふー少しオーバーキルだがスッキリした」

 

そして俺はその二本の剣の方へ向く。少し····いやものすごく驚いた·····あの約二年······SAOで世話になった剣ににている‼驚きながらも俺は近づき抜こうとするが

 

カ「抜けない·····あっ」

 

思い出した石碑の最後らへんに詠唱みたいなのが

とても中二臭くて言いたくないが言うしかない‼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カ『──旧き聖剣と魔剣に封印されし、気高き精霊よ‼』

 

カイトは続ける

 

カ『──汝、我を主君と認め契約せよ‼』

 

愛している者のため

 

カ『──さすれば我は汝の鞘とならん‼』

 

救うために

 

カ『──我は三度、汝に命ずる‼』

 

助けるために

 

カ『──汝、我と契りを結び給え‼』

 

二つの剣を抜く

すると闇と光の閃光がはぜた。

えっはぜr

 

カ「ぐはっ⁉」

 

どかーん‼

 

カイトはそこで意識を落とした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

カ「知る···分けない天井だな」

 

言ってみたかったそれだけだ

すると頭上から声が聞こえた。

 

「あら?やっと起きたのね?カイトったらお寝坊さんなのね?」

 

「仕方ないと思います。私達を抜いた衝撃をもろにくららってしまったのですから·····それくらいわかってください闇精霊」

 

「だから膝枕をしてあげてるんじゃない」

 

目が覚めたら美少女が·······

 

「あら?美少女なんて嬉しいことをいってくれるじゃない」

 

「早く離れてくださいこんどは私がします」

 

カ「いや、何をしているんだ?てか誰だ?」

 

「忘れちゃたのかしら?まぁいいわ私はレスティア・アッシュドールよ」

 

カ「!?じゃあお前らは⁉」

 

「はい私達はあなたの剣ですカイト」

 

うぇーーーーーー⁉

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

レスティアとエストと改めて自己紹介したあと目的を伝えた。彼女らも協力してくれるらしい

 

カ「たしかこのゲーム飛べるんだよな?羽はどうするんだ?」

 

レスティア「そこは私に任せて」

 

エスト「私は飛べませんしそもそも羽がありません」

 

またまた数分かけて飛ぶことができた。周りをキョロキョロしたあとレスティアたちを見た

 

レスティア「私は剣なるわ剣精霊さんは?」

 

エスト「私も剣になりますあなたの剣ですし····飛べませんし」

 

·····結構気にしてるようだ。あまり話題に出さないようにしよう。

 

カ「行くか‼」

 

俺は二人に剣になってもらい両腰に着けた途端に急に懐かしさが込み上げてきた。

 

レスティア『どうしたの?急に涙浮かべて』

 

カ「いや懐かしくてな」

 

エスト『そ、そうですか····///』

 

レスティア『剣精霊?なに照れてんの?』

 

エスト『うるさいです‼』

 

カ「·······剣の状態での会話はしないでくれ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ここらへんにプレイヤー反応があるはずなんだがこの気配は·····

 

「あてて····着地はつぼだな」

 

ふむ·····しばらく見ているか

 

レスティア『いい趣味ね』

 

俺だからな

 

エスト『·····闇精霊なんかなっとくしてしまいます』

 

まぁまぁ良いじゃないか

と剣たちに語りかけながらエストを抜く

 

「セイッ‼」

 

「ぐあああああああ」

 

そろそろでるか····

 

カ「おん?」

 

「ちぃ貴様だけでも‼タヒねーーーーーーーー‼」

 

赤い人──もといサラマンダーの人が斬りかっかてきた。

その状況を見た二人は焦った。

 

カ「行くぜ‼試しのなんちゃて宝具の力を‼」

 

そこでスプリガンの少年は気づいたウンディーネの手に握られている剣を‼

 

カ「なんちゃて宝具発動‼《童女謳う華の帝政(ラウス・セント・クラウディウス)》!!!!」

 

黄金の劇場?いらんご都合主義ってやつだ。

 

赤い人「ぐああああああああ」

 

ズガーーーーーーン‼

凄い剣から発せられた剣圧と共に火柱が上がった。さすがのこの状況にカイト以外唖然とした顔をしている

 

カ「なんて顔をしておる?余は楽しかったぞ?」

 

スプリガンの少年「ま、まさかお前は!?」

 

カ「うむ!余の名はカイトである‼ようやく会えたのー」

 

シルフの少女「な、何者よあなた‼」

 

カ「む?うむ!少女よ‼しかと聞き届けよ‼余のカイトであるぞ‼」

 

シルフの少女「いや·····そっちじゃなくてねぇ······」

 

カ「それよりもじゃ·····キリトでいいのかって戻った····」

 

キ「やっぱりカイト!」

 

シルフの少女「誰なのよ⁉知り合いなの⁉」

 

カ「まぁ知り合いだな」

 

キ「そうだな」

 

 

 

自己紹介しました。剣のことも教えました。エストたちはまだですw

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

カ「なぁリーファ?近い町はない?」

 

リ「そうね~ここからじゃスイルベーンが近いわね」

 

キ「早く行こうぜ‼」

 

カ「てかお前飛べんの?」

 

キ「あっ···お、教えてください」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

[天空]

 

カ「にしてもユイ‼久しぶりだな‼」

 

ユイ「はい‼久しぶりです‼にぃに‼」

 

リ「えっ⁉い、今にぃにって······」

 

カ「ん?ああそうだが」

 

リ「あなた····男なの?」

 

カ「えっ?」

 

キ「はっ?」

 

ユイ「はい?」

 

リ「えっ?·····まじ?」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

[酒場:個室]

リ「つまりあなたたちは世界樹をめざしているにね?」

 

カ「ああ」

 

キ「そこにはどういけばいい?」

 

リ「·····決めたわ‼私が案内するわ‼」

 

キ「しかし······」

 

カ「じゃあ旅する仲間に紹介しなければな」

 

リ&キ「えっ⁉」

 

カ「来な·····レスティア、エスト」

 

リ&キ「はあ⁉」

 

レスティア「どうもはじめましてかしらね?カイトの剣のレスティアよ」

 

エスト「こんどは私です。エストですカイトの剣です」

 

とエスト言いながら膝に座った。「ここは私の特等席です」と言いながら···その可愛らしい行動に反射的に頭を撫でてしまったが·····なんか顔がトロンとしている····満更でもないようだ。

 

レスティア「あら?あなただけはずるいわ」

 

カ「へいへい」

 

キ「いやいや⁉誰なの⁉」

 

リ「そ、そうよ‼その子たちはなによ⁉」

 

カ「えっ?何って俺の相棒?」

 

キ「お、お前なぁ‼なに言ってんだこいつ?みたいな顔されてこな⁉」

 

レスティア「だって事実だもの」

 

エスト「カイトですから」

 

キ「····あぁそうだった」

 

カ「そういうことだ」

 

リ「えっ⁉それで完結するの⁉」

 

カ「まぁ明日頼むぜ」

 

リ「え、ええわかったわ」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

[キリトside]

 

キ「ユイ?まだ起きてるか?」

 

ユイ「何ですかパパ?」

 

キ「·····カイトの近くいた子たちだがなんなんだ?」

 

ユイ「········あれは正直わかりません」

 

キ「わからない?」

 

ユイ「·····はいAIでありそうでないような感じがするんです」

 

キ「つまりどういうことだ?」

 

ユイ「彼女らはにぃにの剣であり私以上の性能があります」

 

キ「剣が意識を持つと言うのは?」

 

ユイ「そっちのほうがあり得ないです剣がデータが意識を持つと言うのが」

 

キ「まぁカイトだしね」

 

ユイ「そうですねにぃにですからね」

 

キ「俺は寝るよ」

 

ユイ「はい·····一緒に寝ていいですか?」

 

キ「あ、ああいいぞ」

 

ユイ「はい!ありがとうございますパパ‼」

 

キ「お休みユイ」

 

ユイ「はいお休みです。パパ。」




お疲れ様でした。
次回からfateとか出てきますが·····大丈夫ですよね?

ユナ「大丈夫よきっと読者が守ってくれるわ·····多分」

ユナ⁉捕まってたんじゃ····

ユナ「残念だったわね·····トリックよ」

ここからカイトのfate風ステータスです。どうでもいいと言うかたは無視をどぞ(必読不可避)

クラス:セイバー 
真名:カゼハヤカイト
属性:秩序、中庸
呼び名:巫セイバー
性別:男
特技:ほぼなんでもできる
天敵:???
筋力:A 耐久:B+ 俊敏:B++ 魔力:EX 幸運:A 
宝具:EX

スキル

魔族キラー:EX
聖剣ゆえに

精霊魔術:A+
剣を媒介にして放つ特殊な魔術。
ただし放てるのはほとんど攻撃系のものである

家事:EX-
無銘には負けるがその名に恥じない性能を有する。

対魔力:A
ほとんど弾いてしまう対魔力性能
ここまでランクが上がったのは《魔王殺しの聖剣》のおかげである

騎乗:C
言うまでもあるまい

魔力放出:A-
剣を媒介にすることでランクがここまで上がった

カリスマ:B-
死線を何度もくぐり抜け少し指揮をとったことがあるので少しはある

単独行動:EX
ソロで戦ってきたからここまでランクが上がった

直感:A+
死線をk(ry

気配遮断:A++
死線をk(ry

宝具

《魔王殺しの聖剣》ランクA++ レンジ1~99
対城宝具

精霊使いの剣舞で出てきた聖剣
一応そのなに恥じない性能である
Fateにだすならでビームでます。
エクスカリバーに迫る威力かも

《真実を貫く剣》ランクA++ レンジ1~99
対城宝具

これも精霊使いの剣舞にでてきた魔剣
一応これもなかなかの性能である
これもビームでます。
これもエクスカリバーに迫るかも

《伝説の浮遊城〈アインクラッド〉》ランクEX  対界宝具

二本の剣を一緒に振り落として発動する宝具?である。威力的にもエヌマぐらいあると思います






暴走したがいいか····
書いててなんだけどいざ書くときついは頭痛がする····
やったぜ
次回目指せ!世界樹!!
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