絶剣の技を持ちし者   作:魔神オルタちゃん

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んーなんやかんやで投稿w
なんやて?投稿するな?いいや!限界だ!投稿するね!〘今〙だ‼


プロローグ2

 20XX年 核の炎に包まれたーーーーーーー

 

 

 

じゃなくて

( *・ω・)ノやあおはよう諸君いい朝だね。こんな身体でなければな··········

 

とカイトはベッドから降りて軽い体操をした。

 

カ「んっ·····あっ····くっ····んーーーーー····

ε=( ̄。 ̄ )スッキリだな」

朝ごはん作るかな

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リビング

 

えーとここがリビングか·····

 

?「おや?ずいぶんと遅い起床だね坊や。

ほら、朝ごはん作ってくれ。そうだなローレンフロスト風の朝食が食べたいねってどうしたんだい坊やボーとして」

 

············えーと?これは·······一体······

 

カ「ぐ、グレイワース!?な、なんでここに!?」

 

そう、そこにはあの魔女のグレイワースが居たのだ‼

っていっている場合じゃあねぇえ!!!!! 

 

グ「何故ってそりゃ私が坊やの保護者だからさ」

カ「いやいやいや!!聞いてない!聞いてない!」

グ「言ってないからね」

 

おいこら魔女なにほざいとるこの野郎········

 

グ「ほら、朝食まだかね坊や?」

カ「いやいやいや!どう作ればいいの!?作り方しらないいよ!!!」

グ「レシピ全部頭の中にあるだろ?」

 

あっ忘れてた······仕方ないやるか

 

カ「わかった。しかし!」

グ「何かね?坊や」

カ「ちゃんと説明してもらうぞ。あと坊や言うな」

グ「フッ·······だが断らせていいたただこう」

カ「なんで知ってるんだそのネタ!!」スタスタスタスタ

 

くそぉなんでこんなことに·······とりあえず作るか·······

 

カ「ほれ、出来たぞ·····」内心ドキドキ

グ「ふむ、うまくできているな····」感心

カ「くっ御託いいから早く食えっての····」超ドキドキ

グ「どれ?」モグモグ

 

··········ど、どうかなはじめてまともなのをやったけど行けたかな?

 

グ「へーやるじゃないか坊や」ナプキンでフキフキ

カ「フンッ·····」内心ほっとしている

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

··········さて

 

カ「説明してもらうぜ」

グ「ふむ······よかろう」

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簡単に言うと剣技のことらしいなんでも教えるためにいるらしい······

 

カ「·····はあ!?う、嘘だろ!?」

グ「·····なんだね?急に声を荒げて····もっと上品にしな」

カ「す、すまない·····じゃなくて俺は男だ!!なんだよ!上品って!!」

グ「·······とりあえず座われ」

 

この魔女ぉ·····

 

グ「とにかく坊やにはこの絶剣技を習得してもらわないといけないからね。身体で覚えてもらうぞ」

 

·····あははは····原作始まるまでに生きていられるかなぁ

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