あれから何年かはたった。学校行けとか言われてマジでびびった········。いや、それよりもだ······!!
かなり·······いや、かなりどころではなかった·······!
何回も死にかけた······( ´;゚;∀;゚;)
グレイワースの婆さんが放つ絶剣技がヤバすぎる‼
ふむ·······わからない奴のために教えおう······
まず絶剣技の最初に〈紫電〉を教えてもらった····何あれ⁉
速すぎね⁉いや!あれくらってコツを掴んだ俺もそうだけどさ!あれリアルでもできるんだぜ(ここ重要)
試しにやってみた結果──────────足がやべぇ(´Д`)
まあ 、こんな感じに行っていったんだけどな(ーωー)
料理がグレイワースの婆さんのおかげでさらに 上達したし 趣味としてお菓子作りをするようになった まる。
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そんな感じの 生活だった 生きた心地がしなかったが 最終奥義まで取得できたら嬉しいと思う。
学校については転校生扱いとなっているからな。
さて、学校行くか·········
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先「 やあ、今日この学校に転校してしてくれる生徒だね?名前を教えてくれるかい?」
カ「あ、はい!えーとはじめまして、カゼハヤ カイトです。宜しくお願い致します!あ、あと男です。」
先「(この子は······!!)そうか ならば早速みんなに挨拶しに行こう。ついてきたまえ」
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[教室前]
先「······いいかい?なにがあっても意識を保ってくれ。」
カ「はっはい·······(一体何が·····)」
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[カイトの意識内]
カ1「·····何が始まるんです?」
カ2「·····大惨事大戦だ」
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いやいやいやナイナイ(ヾノ・∀・`)
そんなはずが「女ですか⁉女ですよね⁉女だな‼」Σ(Д゚;/)/えー 嘘やろ!? どこぞのハーレムアニメみたいな野郎がいるというのか!?くっくそー「入って来なさい」
カ「はっはーい」ウー★この姿をあまり見せたくないんだけどなー
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[教室内]
はじめまして‼このクラスに 転校生が来るらしいんだけどどんな子かな?
ガラガラガラガラ
あっ来た‼
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カ「(なっなにこれ なんでみんなしーんてしてるの!?)········」
先「ほら自己紹介しなさい」
カ「か、カゼハヤ カイトです。宜しくお願い致します
」
···············ちょっと!?なにk「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」「きゃああああああああああああああ」ぐあっ····(;゚д゚)なん···だと!こ、これは一体⁉あっそうだ‼
カ「あっあと‼俺は男です‼」
クラス「·····な、なにイイイイイイイイイイイイイ⁉」
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クラス のみんなと話をし質問をしみんなと仲良くなった頃一人の少女が話しかけてきた。
はあ·····疲れた·····中学校に行きたくなかったよ·····
?「(n‘∀‘)ηねえねえ‼カイト君‼」
ん?誰だ?········!!!!!??こっこいつは⁉
?「僕、木綿季だよ‼宜しくね!」
これから こいつとの生活が始まる 。この先何が始まるのかは本人でさえわからない。
ε=( ̄。 ̄ )出来た出来た···ではまた次回‼
感想待ってまーす!