原作開始
やあ、カイトだぜ!
あれから一年近くたってβ版 来たけどやることができなかったチョー悔しい((ヾ(≧皿≦メ)ノ))
まあその数年間木綿季といたから 楽しかったからいいがグレイワースとの 生活はあまり良いものと言えなかった。
ユ「残念だったらしいね。なんだっけ?えーと······」
ユウキが可愛らしく首を傾げていたので
カ「SAOな」
ユ「あ、そうそう‼」
くっかわいすぎるぜ·····(*´∀`*)
代わりにさらにいいもんゲットしたからいいね!
カ「 そういえばお前って sao やるの?」
ユ「んーーーーわかんない!」にぱぁ
カ「まあ 製品版買えたからいいんだけどね」
ユ「 じゃあ僕これで」
カ「 また明日な」(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪
よーしヾ(・ω・`)ノ♪ 帰って ナーブギアの準備だぜ(*つ´・∀・)つ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
よし 早速 sao をダウンロードしてっと
やべー超やべー オラわくわくしてきたぞ!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!
カ「 よっしゃきたーーーーー‼キタ━(゚∀゚)━!」
よしいざ sao の世界へレッツスタート!!!!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
おお·········!!!!!!!ここが sao の世界なのか。
さすが茅場晶彦 ゲームのはずなのにこのリアル感超ぱねぇ········
カ「 さて早速自分に合う武器を探しに行くか まずは武器屋かな?」
さて早速行くかな·······えーと?どこで試したらいいのかな?
?「おーい!!!そこのあんた‼」
ん?誰だ? バンダナ付けたおっさんがこっちに走って来るぞ?
カ「そうしたんだ?」
ク「お、おう!俺の名はクラインって言うんだ!なあ、あんた ベータテスターだろ?指導してくれねぇか?」
んー困った 俺ベータテスターじゃないんだよなぁ······
仕方がないはっきり言うか·····
カ「済まない····俺は ベータテスターじゃないんだ期待に応えられなくてすまない······」
ク「 そ、そうか。 いや無理にお願いしたこっちが悪かったぜ」
カ「 なら一緒に探さないか? 俺も初心者だから やり方がわからなくて」
ク「おう! そうだな! 一緒に探そう!ん? おい、カイト。 あれそうじゃねーの?」
カ「 そうかもしれないなじゃあ声かけてみるか」
やれやれクラインの奴少し 落ち着けないのかな
ク「なああんた ベータテスターか? 指導してくれないか こいつの分も含めて」
カ「 誰が こいつだ誰が」
?「あ、ああ。いいですよ」
ク「 敬語はいらねぇぜ! 俺はクライン! でこっちがカイトっていうんだ」
カ「 どうもカイトっていうんだよろしく頼むぜ」
?「宜しく。俺の名前はキリトって言うんだ」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
[どこかの草原]
おっす、カイトです。 今俺はキリトクラインと共に草原にきている。
ク「うおおおおりゃああああ!!!!「ピギィ!」ぐはぁ!?····なんだと⁉」
こんな感じになってます。俺の場合は·····
カ「絶剣技初(はつ)ノ型〈紫電(しでん)〉!!!!」
ピギィ!?っと 泣いた後にガラス片となって散った
ε=( ̄。 ̄ ) こんな感じでいいかなまさかここでも使えるとは········ ゲームとはいえ人間とは一緒か·····
ク「お、おい! 何だ今のはカイの字!」
カ「 何って何が?( なんだよカイの字って·····)」
ク「 今のソードスキルだよ!!!」
ああ····そういうことか·····
カ「 普通の剣技だよ」
キ「ち、ちょっとまってくれ!ソードスキルじゃあないか⁉」
カ「( ̄▽ ̄;)、ああそうだ(汗)」
ク「す 、すげー見えなかったぞ·····な、なあキリト······お前見えたか?」
キ「い、いや 見えなかった·····できれば戦いたくないな·····」
カ「む····ひどいことを言うではないか·····」
いまだグレイワースに勝てないんだぞ······
カ「 買いかぶりすぎだぜキリト······」
ク「おっ! こんな時間か! もうすぐピザが来る時間なんだよなここら辺で俺落ちるぜ! おめーらはどうする?」
カ「 俺はまだ試したいことがあるからまたここにいるよ」
キ「 俺もまだいいよ」
ク「 そうかじゃあまたなー」
そう言ってクラインはウインドウを 開いてログアウトボタンを探し始めた するとだんだんクラインが焦りはじめた。
ク「あっあれ⁉ ログアウトボタンがね!?」
カキ「「 そんなバカな!?」」
俺とキリトは必死になってログアウトボタンを探し始めた。
カキ「「 本当にない······ログアウトボタンがない·····!?」」
しばらく呆然と立っていると 遠いところゴーンゴーンと鐘の音が
·····不気味音色だな······
ん?うおっ!?転移させられる!?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ん?一体なんだ⁉
どこかの誰かが叫んだ
「お、おい!あそこを見ろ‼」
プレイヤー全員が見た
な、なんだあれは·····下半身がない!?
?「 ようこそ私の世界へ プレイヤー諸君。私の名前は茅場晶彦。今やこの世界をコントロールできる唯一の人間だ」
なっ!?か、茅場だと⁉
茅場「これはSAOの本来の仕様であり、また外部の人間の手によるナーヴギアの停止又は解除もあり得ない。仮にそれが試みられた場合、ナーヴギアの信号素子が発する高出力マイクロウェーブが脳を破壊、生命活動を停止させる」
なっ!なんてことを‼
茅場「すでに多数の死者が出たことを含め、この状況をあらゆるメディアが繰り返し報道している。よって、外部からナーヴギアが強制的に解除される危険は低くなっていると言っていい。諸君らは安心してゲーム攻略に励んでほしい」
カ「 ふざけるな!!!こんなんでどう攻略すれと⁉」
茅場「諸君らが解放される条件はただ一つ。このゲームをクリアすればよい。現在、君たちが居るのはアインクラッドの最下層、第一層である。各フロアの迷宮区を攻略しフロアボスを倒せば上の階に進める。第百層にいる最終ボスを倒せば……クリア」
100層·····だと····!?
茅場「それでは最後に、諸君のアイテムストレージに、私からのささやかながらプレゼントが用意してある。確認してくれたまえ」
なんだ プレゼントだと······!?
カ「うおっ!?」
カ「なっこ、これじゃ⁉」
カキク「「「お、お前なのか⁉」」」
なんてことをこれじゃあ女扱いを受けてしまう····
ク「カイトお、お前女だったのか⁉」
カ「お、俺は男だ‼」
茅場「では頑張ってくれたまえ。 健闘を祈る」
その日 ゲームマスター もとい 茅場晶彦に よって sao はデスゲーム化した。 それと共に日常が崩れ去った。
連日 投稿まじやべえ 考えるの疲れた 次回どうしよう·····ディアベル生かすか殺すかどうしよう?