「この素晴らしい異世界に転生を」の続きを書く前に新しいの増やしちゃいました☆
まず言いましょう、私は下手だと、そして超ド素人だと
ふぅ、それじゃあ第一話どうぞ!
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・んぅ・・・・・・
意識が覚醒する
・・・・・ここどこ?・・・・・
息はできる、なんか冷たいちょっと塩辛い液体が口の中に入ってくるが息は普通にできる
(ここは海の中かな?)
上を見上げるとなんとなく明るくなっていっているのがわかる
(でも、なんで水中で息できるんだろう・・・とりあえず海面に出よう)
そう思い上に上がっていく、上に上がっていくとだんだん明るくなっていく
海面に出ると
立てた
「
(声は出るけどレしか言えない!?それに私の声と違う!?)
(とりあえず服を見てみよう)
服はビキニのようなものとフードの付いた黒いレインコートのようなものを着ている
ん?、腰と背中あたりに妙な重さが・・・
腰の方を触ってみると何やら太いのが付いている
恐る恐る首をできるだけ回してみてみると尻尾が生えていた、先端は顔のようなのがある
(な、何これ、もしかして私人じゃない?ちゃんと見てみると私の肌真っ白だし・・・)
その時背中にも重みを感じることを思い出し背中に触れてみる
リュックのような感触だったよくみると肩に白いからう部分があることに気づいた
(これきっとリュックサックだよね?でも海の上で見るのは大変だろうし陸に上がろうあそこに島が見えるし)
数分後海の上を滑るようにして移動できることがわかった
何回も転びながらも島に着くまでには慣れた
島に着いたころには太陽が真上に来ていた
(今12時ごろか・・・にしても歩きにくい、足の形がちょっと変じゃないかな?
とりあえず島に着いたことだしリュックの中身を見てみるか)
と白いリュックサックを開けてみる
中身は私が持ってたのが入っていた
中身 懐中電灯 防水スマホ 腕時計(海水で壊れてる) 手鏡 お菓子
財布(中身は手付かずの状態で残ってるがほとんどすべて濡れている)
と、中身はこんな感じだった、スマホは一応電源はついたが圏外
データは海水に長く浸かっていたからかすべて破損していた
データが破損していたことには少し落ち込んだが気を取り直して手鏡で顔を見ることにした
(やっぱり、私の顔じゃない・・・全然別人の顔しかもきれい)
髪の色は銀髪、目の色はアメジストのようなきれいな色
年齢は私とあんまり変わらないとは思うけど全然違う顔
(あれ、そういえば私船に乗って〇〇県に行こうとしてたんじゃなかったっけ?・・・なんで海の中に・・・)
(いや、あれこれ考える前に今はこの島を探索しよう!でも、ほんとに歩きづらい・・・先に歩くの慣れないと)
尻尾を使いバランスを取りながらうまく歩くことができるようになったころにはあたりは夕暮れ時になっていた
(これは急がないと夜になっちゃう)
急いであたりを探索することにした
結果以下のことがわかった
ここは無人島 民家はあるがほとんど朽ち果てている 戦車もあり完全に壊れていた
林檎?の木があり林檎?がなっていた
林檎?の木から5つ林檎?を取って来て1個食べ残りをリュックに入れた
この体になる前は普通に食べてたがなぜか涙が出てきた
食べ終わった後はあまり風化していない民家の中で尻尾を抱いて寝た
どうだったでしょうか?
誤字、脱字がある可能性がありますし、いろいろと下手で変でしょうがいかがでしょうか?
こういうのは書くの初めてでしかもその時思いついたのをそのまま書いてたりするので
文がおかしくなってたりするんですよね・・・
まぁ、これで楽しんでいただけたら幸いです。
(まぁ、ほぼ100%ないでしょうが)
低評価でもバンバン送っていただいても結構ですが時間がもったいないのでしないでもいいですよ
では、後書きなのか微妙な後書きを終了します。
それではこれを読んでいただきありがとうございました!