妖精さん「ねえ〜今回どうして書こうと思ったの?」
作者「私も小説を読んでいるうちにいろいろ頭の中で妄想して、こういう展開があったらいいのにって思ったことが始まりですね〜」
妖精さん「ぶっちゃけ話がごちゃまぜになっているよね?」
作者「え?汗そ・・・そこはいろいろと説明しながら行こうかなって思いまして・・・」
ジェラード「そもそも自分がどんどん強くなって、蹂躙とかなるじゃないのか?こいうのは」
作者「いや〜・・・そこはちょっといろいろと難しいですよ・・・私にもっと文才能力があればあああああああああ!!!!」(o≧ω・)◎)))ω゚o).アベシ!!
ミラ「はいはい、文才能力がないのは分かったから」
セラ「でも、今回架空兵器が多いけど、読者にどう伝えるの?」
作者「・・・」
セラ「あら?屍になったかしら?業者でも呼んで火葬しますか・・・」
ガバっ!
作者「セラちゃん!作者の扱いがヒドイ!」
セラ「で、どうするの?」
作者「いや〜そこは最初説明文乗せたのですけど、まだまだ設定が甘いな・・・と感じ只今修正中です・・・冷たいシクシク」
ミラ「早くしたほうがいいですよ〜こいうのは後に忘れてきますから」
妖精さんB「ほら早くしろよ、作者の頭から消える前に」
作者「妖精さんの扱いもヒドイよ〜!いいもん!嫁艦のビスマルクとアイオワに慰めてもらうから!」
アイオワ「いつからあなたの嫁になったのよ、あなたの脳内妄想でしょ」
ビスマルク「少し規律が乱れているようね・・・鍛え直しましょうか?」
作者「うわあああん!」
セラ・ミラ「ところで最近私たちの扱いも雑になっているわよね?」
作者「え?」
セラ・ミラ「なんかちょいと現れては消えての繰り返してのようだけど」
作者「あ、ハイ、エート・・・」
セラ・ミラ「もっと扱いをちゃんとしないとあなたの頭に魚雷かミサイル打ち込むわよ」
作者「はいいいいいいい!!!!すいませんでした!!!!」
ジェラード「ちなみに今後の展開としてはどうするつもりか、決まっているのか?」
作者「はい!とりあえず主人公と深海棲艦、人類と勢力に分かれていますが、今後ではもっと絡ませていきたいな〜って思っています!」
ミラ「もっと上手い具合に説明とかないの?」
作者「えーと・・・今後としては頭の中で迷走しながら、どうしようか、考えてます・・・・汗」
セラ「情報収集・・・」
作者「はい・・・とりあえずアイオワさん!ビスマルクさん!慰めてくだS」
(o≧ω・)◎)))ω゚o)!・;'.アベシ!!
ビスマルク「・・・ドーバー海峡に沈められたいかしら?」
アイオワ「Oh、私の故郷で面白い実験があるの、それはどれだけ人間が音速の中耐えられるか、なのだけど、それに参加する?」
作者「ひえええええええ!!!!」
ジェラード「とりあえずもっと書け」
セラ・ミラ「話の展開も考える」
アイオワ「個々のキャラもしっかりね」
ビスマルク「壊滅的な文才でもどうにかする」
作者「ひええええ〜みんな冷たいよ〜正論だけど・・・」
トントン
振り向くと妖精さんがニッコリ微笑み
妖精「頑張るです!!!」
作者「はい・・・」