どこぞの兄弟が鎮守府を運営するってよ 作:ななへい
あんのうんです(言いにくい
じのぶんってわかんない(現実逃避
そんな感じで行きますよ(どんな(ry
1話につき2人か3人ほど新しい艦娘をだしたいです(願望
―工廠―
兄督「おーい末督―いるかー?」
<コッチダヨー!
兄督「奥か…」
兄督side
よぉ、兄督だ、訳の分からないタイミングで俺sideっていうのは気にしたら負けってやつだ、うん、それはそうとして末督と吹雪に開発を頼んで結構時間が経った、どれぐらい経ったかって、残った仕事を終わらせて、釣りして(意外と釣れた)、さらに金剛四姉妹とのティータイムに島風とのかけっこが余裕でできるぐらいに、開発に時間掛かるのは普通だろと思うかもしれない、だが諸君考えてみてくれ、ここは艦これ(メメタァ)だ艦これの世界(メメry)だ、つまり妖精さんの謎のパウワァ(言い難い)で開発は直ぐに、一瞬で終わるのだ、だからすぐに戻ってきても…あっ、そういえば吹雪に整備の手本を見せるとかなんとか…もしやそれか(遅い)
<テートクー!
金剛「テートク!大変デース!」
兄督「金剛か、どうしたそんなに急いで…」
金剛「天龍と龍田が弟督とケンカしてマシタ!止めてくだサイ!」
兄督「あー金剛、お前は最近着任したばかりだから知らんのか…あれは弟督が好きでやってるんだ、気にしないでやってくれ」
金剛「そうなんデスか!?わ、私てっきりケンカだと…」
兄督「まぁ、そうとしか見えないがな…どこの路上格闘者だってのって感じだし」
金剛「sorryネ提督、早とちりで迷惑を掛けてしまいましシタ…」
兄督「気にするなよ、着任してすぐの奴は大体ケンカしてるとか、いじめてるとかと勘違いするしな」
金剛「わかりまシタ、Thank youネ!テートク!」
兄督「気をつけて戻れよー」
<ハーイ!
金剛はいい奴なんだが…ちょっと大袈裟なきがするんだよな、気のせいか? また今度お茶会に呼ばれたらなんか持って行ってやるかな…
兄督side out
ー 少し前 ー
末督と吹雪
カーンカーン ゴォォォォォ カイハツダー ヒャッハーモエロモエロォ!
末督「…ここに来る度思うんだけどね、工廠の妖精さん達って凄い物騒な事言ってる気がするんだけど、気のせいかな?」
吹雪「…気のせい、ということにしておきましょう」
末督「そうだね、そうしよう、そうしなきゃいけない気がするんだ(使命感」
吹雪「あの、主任」
末督「なんだい?」
吹雪「艤装のことなんですが…」
末督「ふむ、その件はこの後で、明石の所でやろう、いくら何でも僕だけじゃ手が足りないからね、でも何でいきなり?」
吹雪「それなんですが…最近思うように動けなくて…私はなんとも無いので、念のため艤装を見てもらおうかと」
末督「そうかい…分かった、色々見てみよう」
吹雪「ありがとうございます!」
妖精さん<カイハツオワッタゾオラァ
末督「ありがとう、ふむ…魚雷か、悪くないね」
吹雪「妖精さんありがとうございます、良かったら…これを、どうぞ」(飴)
妖精さん<ジョウチャンアリガトヨ、マタナンカアッタライッテクレヤ
吹雪「ふふっ、その時はお願いしますね」
妖精さん<オウ、マタナ
末督「さて吹雪、明石の所へ行こうか」
吹雪「はい!」
どうでしたでしょうか、誤字脱字などがあったら感想などで教えていただけたら幸いです
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艦娘紹介
金剛 金剛型戦艦一番艦
テートクのハートを掴むのは私デース!
の金剛、着任は妹に越されてほんの少しだけ悔しいらしく「愛しい妹達にいつまでも負けていられまセン!妹達を守れるように頑張りマース!」と頑張っている姿が見られる
弟督に懐いている模様、紅茶やお茶菓子などで話がもりあがるそう
おまけ
妖精さん 工廠担当
やけに台詞がカッコイイ、漢である、頭に鉢巻巻いたツナギ姿で現れる、工廠に行くとこの妖精さんがほかの妖精さんを指揮している姿が見られる