スローターゲイル·オンライン-SlauhterGale·Online- 作:黒野刻斗
カズ「今日であの日から、二年後かぁ」
サクヤ&キリト「そうだな」
ミユカ「えっ!もう二年もたったのぉ」
カズ「早くこの、クソったれなゲームをクリアしねぇとな」
サクヤ&キリト「ああ、そうだな」
カズ「ミユカ、今は何層までクリアした?」
ミユカ「ええと、確かここが315層だから・・・今は314層だと思うよ」
カズ「残るは、此処と4層だけか・・・」
そして、カズたちは迷宮区へと向かうのだった。
カズ「気ぃつけろ!上だっ!」
すると、上からドラゴンが突然、現れた。
ドラゴン「グゴオオオオオオ」
ドラゴンは上から、爪を使った強攻撃を繰り出した。
ガギィィン!!!!
運良く、サクヤとキリトがドラゴンの強攻撃を防いだ。
カズ「サンキュー!!!!」
ドラゴンは横からの尻尾による、強攻撃を繰り出そうとした。
しかし、運良くカズの援護射撃が当たり、尻尾の強攻撃は防がれた。
ドラゴンは、咆哮を発した。
ドラゴン「グオオオ」
キリト「次は俺の番だぜっ!」
キリトは迷わず、ユニークスキル[二刀流]の奥義[スターバースト·ストリーム]のプレモーションをとった。
キリト「くらえっ!スターバースト·ストリームッ!」
キリトのスターバースト·ストリームの24連撃がドラゴンへ襲いかかった。
ドラゴン「グギャオーーーー」
ドラゴンは、キリトのスターバースト・ストリームによって、爆散していった。
カズたちは迷宮区を一階、二階、三階と猛スピードでクリアしていった。
カズ「ここが、迷宮区四階か・・・」
カズたちは迷わず、迷宮区四階の直線的な道を真っ直ぐ歩く。
カズ「む・・・」
カズたちの前にボス部屋へと続く扉が居た。
カズ「これが、ボスルームへと続く扉か···」
キリト「やっと着いたか・・・」
サクヤ「フゥーハハハハハ!やっと着いたぞっ!」
カズ「おい、サクヤ、どーした?」
___あとがきィィだおぉぉ↑__
今回はこの辺で終了スルゼェ!
次回は考えてるから、みんな楽しみに待っててくださいませぇ!
ヤベェ!1000字もやるのつれぇわぁ!
後、俺、実は、この小説、PSvitaで書いてるンダぜ!
俺のPSiD、知りたいだろう?
俺のPSiDはぁ!
Barerutaitor
読み方はぁ!
バレルタイター
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1※この小説の作者、及び、Barerutaitorは中3です。
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