スローターゲイル·オンライン-SlauhterGale·Online-   作:黒野刻斗

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今回は、とりあえずで二年後を書きます。


07-二年後-

カズ「今日であの日から、二年後かぁ」

 

サクヤ&キリト「そうだな」

 

ミユカ「えっ!もう二年もたったのぉ」

 

カズ「早くこの、クソったれなゲームをクリアしねぇとな」

 

サクヤ&キリト「ああ、そうだな」

 

カズ「ミユカ、今は何層までクリアした?」

 

ミユカ「ええと、確かここが315層だから・・・今は314層だと思うよ」

 

カズ「残るは、此処と4層だけか・・・」

 

そして、カズたちは迷宮区へと向かうのだった。

 

カズ「気ぃつけろ!上だっ!」

 

すると、上からドラゴンが突然、現れた。

 

ドラゴン「グゴオオオオオオ」

 

ドラゴンは上から、爪を使った強攻撃を繰り出した。

 

ガギィィン!!!!

 

運良く、サクヤとキリトがドラゴンの強攻撃を防いだ。

 

カズ「サンキュー!!!!」

 

ドラゴンは横からの尻尾による、強攻撃を繰り出そうとした。

 

しかし、運良くカズの援護射撃が当たり、尻尾の強攻撃は防がれた。

 

ドラゴンは、咆哮を発した。

 

ドラゴン「グオオオ」

 

キリト「次は俺の番だぜっ!」

 

キリトは迷わず、ユニークスキル[二刀流]の奥義[スターバースト·ストリーム]のプレモーションをとった。

 

キリト「くらえっ!スターバースト·ストリームッ!」

 

キリトのスターバースト·ストリームの24連撃がドラゴンへ襲いかかった。

 

ドラゴン「グギャオーーーー」

 

ドラゴンは、キリトのスターバースト・ストリームによって、爆散していった。

 

カズたちは迷宮区を一階、二階、三階と猛スピードでクリアしていった。

 

カズ「ここが、迷宮区四階か・・・」

 

カズたちは迷わず、迷宮区四階の直線的な道を真っ直ぐ歩く。

 

カズ「む・・・」

 

カズたちの前にボス部屋へと続く扉が居た。

 

カズ「これが、ボスルームへと続く扉か···」

 

キリト「やっと着いたか・・・」

 

サクヤ「フゥーハハハハハ!やっと着いたぞっ!」

 

カズ「おい、サクヤ、どーした?」

 

___あとがきィィだおぉぉ↑__

 

今回はこの辺で終了スルゼェ!

 

次回は考えてるから、みんな楽しみに待っててくださいませぇ!

 

ヤベェ!1000字もやるのつれぇわぁ!

 

後、俺、実は、この小説、PSvitaで書いてるンダぜ!

 

俺のPSiD、知りたいだろう?

 

俺のPSiDはぁ!

 

Barerutaitor

 

読み方はぁ!

 

バレルタイター

 

みんな、フレンド申請宜しくお願い致します!

 

1※この小説の作者、及び、Barerutaitorは中3です。

 

2※この小説の作者、及び、Barerutaitorはネット充です。

 

3※この小説の作者、及び、Barerutaitorは男です。

 

以上の事に気を付けてフレンド申請をしてください。

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