事件は朱雀を倒している時に起こったのだ!あれはもう大変だったのだ。
聞いてほしいのだ~!オクトー!
「またやってしまったのか、みなみさん」
確かに中の人高山みなみだけど私はサラーサなのだぁ!それどころではないのだー!
「はーいよー。とりあえず話してごらんなさい」
水パのみんながサンドスターに当たってしまったのだ!
「ほう…それでそれで?」
だから、みんなフレンズ化してしまったのだぁ~。
「ところでみなみさんはサンドスターに当たったの?」
「え?」
やってしまったのだぁー!!!
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「コール・オブ・アビス!」
「偃月の陣!」
「るん♪るん♪りるるん↑♪」うおー、はい!うおー、はい!
「アイルビィバック!」
「え…?そんなだったっけ?」
「坊主、細けえこたぁ気にしちゃ負けだぜ。フルメタル=トランスフォーム!」
水パはいろんなメンバーの組み合わせが見れて楽しいのだ!
「カトルは…いないんだね…」
その時私はエッセルと一緒に後方から応援していたのだ。何かあったら飛び出していくのだ!
「二度とその面を見せるんじゃねえ」
終わったみたいなのだ。次は何が始まるのだ?
「遺言はあるか?」
さっき二度とその面を見せるなって言ってたのだ~!また朱雀と戦っているのだ!
ん?あれ?あれはなんなのだ?もしかして…サンドスターが降ってきてるのだ!
「火山が近いから…噴火したのかもね」
逃げるのだ。みんな逃げるのだ~!
「サラーサ、すまない。撤退はできないよ。僕はプロの演奏家だから」
おかしいのだ!エリュシオンは死後の楽園のことってwikiに書いてあったのだ!演奏家じゃないのだー!というかなんかそこじゃない気がするのだー!
「私たちだけでも逃げよう。大丈夫、彼らは強いよ」
でも…
でも、逃げ場なんてなかったのだ。後方に下がったその時にエッセルがフレンズ化してしまったのだ。
「エッセル・スー〇ーカップ~!」
ど、どうしてしまったのだ?
前を向けばみんなもフレンズ化しているのだ。魔物も…え!?朱雀もフレンズ化しているのだ。見てしまったのだ!
「わた~しはすざ~く!溶岩の中で食べるじゃぱりまんは~おいしいー!」
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「…それで慌ててここへ来たと」
そうなのだ!
「話は聞かせてもらったぞ」
「…ここは私たちの出番のようね」
2人は…プリ〇ュア!?
「どこ見たらそう思うのよ!」
バザラブ(別名バザラガ)とゼタなのだ!十天衆よりも組織の方が役に立ちそうなのだ!
「…くしゅん!あっれ~」
どこかでシエテのくしゃみが聞こえた気もするけど気にしないのだ。ところで組織の2人は何をしてくれるのだ?
「助けたいんだろう…彼らを」
そうなのだ!
「だったら私たちに任せなさい。フレンズ化を解除するには1度サンドスターの力を打ち消す必要があるわ。この武器を使えば…」
「少々しゃべりすぎだ。行くぞ」
「あ、ちょっと!待ちなさいよ!」
みなみさんも行くのだー!みなみさんにお任せなのだー!
「確かにどんな事件でも真実は1つだもんねー、解決してくれそう」
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そういえば、サラーサ最終解放達成しました!
めちゃくちゃ強いです。まだ4アビ覚えてないので古戦場までに頑張ります。