男の娘がIS世界で生きるのは良いのか? 【修理中】 作:ジ・アンサー団
「私が戦う場所は…やはり、この【ステージ】か」
創と千冬が居た場所は闘技場だった
「此処なら逃げも隠れも出来ない【ステージ】【闘技場】だ」
「生徒達はどうした?」
「安心しろ。観客席に居る」
そう言って観客席に指を向けたら生徒と嫌いな姉が居た
「何じゃこりゃあ!?」
「凄ーい!」
「東京ドーム何個立てられるのかな?」
皆驚いているようだ。このダンボールの技術は、さすがに凄すぎるか
「生徒達は大丈夫なのか?」
「なら、確かめてみるか?」
そう言って銃を出してそれを、生徒達に向けた
「!?。おい!、何してる!?」
「安全かどうか、確かめるんだよ」
そう言って生徒達に向けて、3発だけ打った。弾は生徒達に向かっていった。観客席に当たると思いきや
『ジュン!』
その弾はいつの間にか消えた
「安心しろ。織斑先生。観客席に特殊なバリアをかけている。このバリアは剣や銃や爆弾でも壊れない。不安を無くすために作ったバリアだ。少し驚いた?」
「当たり前だろ!。生徒達に当たったらどうするんだ!」
「その時は、これを飲ませたらいい話だ」
そう言って、ジュースを出した(【フルリペアキット】だよ)
「それは?」
「これは、【フルリペアキット】。ISの装甲とシールド・エネルギーも回復することが出来る【回復アイテム】だ」
(そのジュースが、ISとシールド・エネルギーも回復する!?。効果が凄すぎる!。ん?でも待てよ…)
「それはISの話だよな?。それと生徒達に飲ませるのだ?」
「ただ」
そう言って創は目を閉じて下を向いた
「ただ?」
「何故か、これは人間にも回復することが出来るジュースにもなったんだ。あははははははは!!」
そう言って千冬にその事を話して笑った話した
「ああ、そうか……ええぇぇー!!??」
千冬は驚いた。これも人間に使えるの!?
「「「「「えええええぇぇぇぇぇーーーーーっ!!!」」」」」
「と言う訳だ。安心しろ」
「いや、安心しろと言っても安心できないぞ!」
「ふーん。でもいいじゃんか、別に人までも回復するなら。それと食中毒にもならないから」
「それはどう言う事だ?」
「試験で生徒会長に戦って、無茶苦茶に勝ったから、ダメージが大きくて…飲ませた」
「大丈夫なのか!?」
「まあ、大丈夫だろ。痛いと言っても、下痢ぐらいだし」
生徒会長は
(痛い痛い痛い痛い!!!)
トイレに居た
「……不安になってきた。」
「まあ、大丈夫だろ。……多分」
「本当に大丈夫なのか!?」
「あっ!?」
「今度は何だ!?」
「もうすぐで、授業が終わる!。後5分だ!。それにこの事を誰にも話していないから誘拐になった!?。まずい!。早く戦って終わらせますよ!!」
「あ、ああ」
千冬はそう言ってISを付けた
「さぁ!どんなISを付けて来るんだ?」
「使うIS(LBX)はもちろん。今回最強ランキングの、ナンバー1(旧)のIS【LBX】を使う!」
「な、なに!?」
俺の発言でクラス皆は驚いた
「えぇ!?あのISよりも強いIS!?」
もちろん嫌いな姉も驚いていた
「山ちゃん。どうしたの?」
女子生徒と一夏は嫌いな姉に向いた
「実は井上君の模擬戦を行ったんです」
「へ~井上君の模擬戦の相手は誰だったの?」
「生徒会長さんに織斑先生は頼みました。クラスの学園最強の相手に」
その発言で皆は驚いた
「……結果は?」
「井上君の圧勝です。生徒会長さんは手も足も出せずに、井上君に負けたんです」
「「「「「えええええぇぇぇぇぇ―――――!!!」」」」」
皆はさらに驚いた
作者「私の名前は作者だ!これから言いたい事は問題だ!
次のお話で使ってくる【LBX】は何だ? 『ヒント』はこれだよ
マントが付いていて
身体が小さくて、
肉抜きにしたらかなり早い【LBX】だよ
あと黒い【LBX】でもあるよ
これ位わかったら分かるだろ?
期限は13時30になったら教えます