男の娘がIS世界で生きるのは良いのか?  【修理中】   作:ジ・アンサー団

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男の娘が千冬に妖刀を出すのは良いのか?

 

 

 

「さぁ!出撃だ!俺の最強のIS(LBX)!!」

 

 

そう言ってスマホを操作してIS(LBX)を選んだ

 

 

 

【LBXセレクト】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

作者「此処から答えが出るよ。ちゃんと考えてくれたかな?別に不正解でもいいよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【LBX ジライヤ】

 

 

この【LBX】でよろしいですか?

 

 

創は、その選択に[はい]を押した

 

 

その時いきなり竜巻がやってきた

 

 

「なっ!?何だ!?」

 

 

千冬もその竜巻は耐えるのが難しく、刀を地面に刺して、台風を耐えた

 

 

他の生徒も椅子などにつかまっている

 

 

竜巻が俺を吸い込んだ

 

 

「井上!?」

 

 

千冬は心配して創に言った

 

 

そして竜巻が弱くなってきた。創が乗ったから

 

 

だんだん竜巻が弱くなって竜巻が消えたら黒い【LBX】両腕に白の刃に赤色が入った籠手に少し長いマント。さらに頭にはゴーグルみたいが付いている【ジライヤ】が現れた

 

 

「井上。それが、お前の最強のISか?」

 

 

『ああ、こいつは【ジライヤ】、頂点(旧)に立つIS(LBX)だ』

 

 

「ジライヤ】。忍者の名か」

 

 

『ああ、この機体はそう呼んでいる』

 

 

「それが…頂点に立つ機体」

 

 

『そんなに驚く事か?』

 

 

「ああ、更識との戦いでも、まだ手加減をしていたからな」

 

 

『ほぉー、手加減していたのは知っていたのか?』

 

 

「あんな実力でも、何か足りないと思っていたんだ」

 

 

『なかなか見る目あるねぇ~。でもあの時手加減していたのを誰かにばれたら、なんかいらつくなぁ』

 

 

「だったらどうする?」

 

 

『そうだな、今すぐにでもこの機体で、叩きのめしたいよ』

 

 

「出来るか?」

 

 

『さぁな、うまくいくかはわからない機体だ。そろそろ話は終わりだ。覚悟は良いか?』

 

 

そう言って殺気を出した(MAX)

 

 

(凄い殺気だ!?。7年間1人で生きてきた負の感情が、此処まで殺気が出るのか!?)

 

 

そう考えて辛かった。とっ言う苦しみが千冬の心に響く

 

 

「ああ」

 

 

その一言を言って刀を出した

 

 

「来い!」

 

 

さらには構えた

 

 

『刀か……ならこっちも刀を使おう』

 

 

「なに!?」

 

 

千冬は驚いた。その機体は刀を使うから

 

 

【ジライヤ】は黒い刀を出した

 

 

千冬はその刀を見ていきなり顔が悪くなった

 

 

「……その…刀は」

 

 

『教えてやろう。妖刀ヤタガラス。ジライヤの為に開発した。最悪の妖刀だ』

 

 

「妖刀…ヤタガラス…」

 

 

千冬はその刀を見て冷や汗を掻いた

 

 

『どうやらこの刀が怖いらしいな』

 

 

「ああ、此処まで怖い刀を見たのは初めてだ」

 

 

『この刀の効果を教えてやろう。斬られたら、シールド・エネルギーの半分無くすことが出来る」

 

 

「なんだと!?」

 

 

『さらに、失った分のシールド・エネルギーは全部こっちに持っていく。』

 

 

「なんだ!?。その危険な刀は!?。本当に妖刀だな!?」

 

 

『話はもう終わりだ。構えろ』

 

 

「分かった」

 

 

そう言って、刀を構えた

 

 

『ならば行くぞ!!』

 

 

そう言って千冬に突撃した

 

 

「来い!!」

 

 

 






正解は【ジライヤ】でした~。当たりも外れもありません。
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