男の娘がIS世界で生きるのは良いのか? 【修理中】 作:ジ・アンサー団
お気に入り回数150人突破!!ありがとうございます!皆様。これからも小説を書き続けます
ちなみに、一日前の日に小説を書かなかったことを、申し訳ありませんでした(ペコリ)
その代償として、今回は1人のアンケートがありました。今度はその機体を使います
それでは、!どうぞ!!
5月
作者「やっと、打てた~」
あの騒ぎと一夏の練習が続き、1か月たった。一夏と鈴の距離は深まるどころか、さらに喧嘩している。本当なんで気付かないんだよ、ザコ(一夏)
で今は
ザコ同士の戦いを見ていた(ザコとは一夏と鈴)
(ザコにしては、なかなかやるな)
それからザコ(一夏と鈴)の戦いは続き、鈴が止めを刺そうとしたその時
アリーナに衝撃が走る、そしてそのせいもあり周りに1体は煙が発生し一夏はあることに気付く
「おい鈴!あれを見ろ!」
「え!?」
そう霧がやがて晴れ、そこに姿を現したのは、1体のISだった
(どうやら、ザコの戦いは此処でおしまいか、丁度つまらない戦いで、暇だったからな、よし、相手になってやろう)
そう考え、観客席から飛んだ。この時女性達は焦っていた
(でも俺には関係ない)
そう考えIS(LBX)を起動させた
【LBX】セレクト、【LBX ジ・エンペラー】
そうやってスマホのコマンドを押し
最後に
この【LBX ジ・エンペラー】でよろしいですか?
創は、その選択に[はい]を押した
その時。空から【ジ・エンペラー】の武器【ティターニア】と言う【ハンマー】が空から創に向かって落ちて来た
創はその【ハンマー】を右手に持った
その時、マントにもようが付いていて、裏には黄色1色のマントを付いていて、身体の真ん中に、Mと言う文字を刻まれた皇帝。【ジ・エンペラー】の姿になった
この瞬間。皆は「何あれ!?」やら「あれが、あの男のISなの!?」
「あっ!?、あの姿は!?」
この言葉を言った人は創の部屋に住んで居る簪だった
(もしかして)
過去
(決して誰にも言わない事。じゃないと大変困る事なんだ)
現在
(あの言葉はこう言う意味だったの!?)
簪は今いる小さなロボット(LBX)は、なんとISだったのだ
「創!、何でやって来たんだ!?」
『ザコどもの戦いを見ていても、つまらないからだ。暇つぶしにこいつを壊す』
「何だと!」
「何ですって!?」
一夏と鈴はかなり怒っていた。ザコ呼ばわりされたから
『ザコと言って何が悪い、ザコのお前らはザコ呼ばわりが似合っている。それより、さっさと行け』
「嫌だね。ザコ呼ばわりされていたら、俺が倒してやる!」
「嫌よ!、私がザコ呼ばわりじゃないとこを見せてやるわ!」
ザコ(一夏と鈴は)はそう言って、あいつと戦う準備をした
『だったら、まずはお前をぶっ壊す』
創はそう言ってザコたちに向けて攻撃した
(まずはザコ1だ)(一夏)
一夏に【ティターニア】でお腹に[バーン!]とぶつけた
「ぐはっ!?」
ザコ1(一夏)はこのダメージをくらって、ザコロボ機能は壊れ、生身のザコ1(一夏)になって、ザコ1は倒れた
「一夏!?貴方!」
ザコ2が五月蝿いからまた、腹に【ハンマー】で[バーン!]とザコ2に当てた
「がはっ!?」
鈴はこの一撃に耐えられず、ザコ2(鈴)はザコロボが消え、生身の姿に戻り、ザコ2(鈴)は倒れた
『手加減なのに、気絶するとは、本当にザコロボだ』
そう言って無人機の方に向けた
『さあ!、俺が相手になってやろう!』
そうやって【ティターニア】を無人機に向けた