男の娘がIS世界で生きるのは良いのか?  【修理中】   作:ジ・アンサー団

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男の娘がドイツ人と戦う前になっても良いのか?

 

 

「……残念ですが、俺もよく分からない。ですが、何もしていないと言うのは確かです」

 

 

そう言って食器を片づけて席を立とうとした

 

 

「ごちそうさまでした。教室に向かいますから、これで」

 

 

「ハジハジ!」

 

 

「……俺に聞いても、何もありませんから」

 

 

そう言って創は席を立って食器を片づけて食堂を出た

 

 

(イライライライラ今日はほんまイライラするわぁ!!!!)

 

 

創は廊下で創の事を聞こうとした本音にイライラしていた

 

 

授業

 

 

「「「「「1!、2!、1!、2!」」」」」

 

 

(軽いISの操り方だな、おまけにそれは剣道のやり方じゃん。一夏は…あちゃ~こりゃ駄目だな、さらにまたおまけに、ってあの2人が全然説明になっていないし……あれは)

 

 

創が見たのはラウラがISに乗っていた姿だった。他の生徒もラウラを見てISを詳しく言っていた

 

 

「…織斑一夏」

 

 

「何だよ?」

 

 

「貴様も専用機持ちのようだな、ならば話が早い」

 

 

(相手は軍っか……だったらあの【LBX】が1番だ)

 

 

「私と戦え」

 

 

「嫌だ。理由がねぇよ」

 

 

「貴様になくても、私にはある」

 

 

「今でなくても良いだろ?。もうすぐクラスリーグマッチだから、その時で」

 

 

「…ならば」

 

 

そ言った瞬間。デカい銃が一夏に向けた

 

 

(……でけえ!?あれで打つのか!?。ま、俺には……あの機体が使いたくなったから使うか)

 

 

そう考えて居たらいきなりラウラの銃が一夏に撃った

 

 

(考えなしか、間に合えよ)

 

 

【LBX】セレクト、【LBXプロト・I】

 

そうやってスマホのコマンドを押し

 

最後に

 

この【LBX プロト・I】でよろしいですか?

 

創は、その選択に[はい]を押した

 

そしたら、スカウ○ーみたいなゴーグルが出てきてそれを左に付けた。そしたらそのゴーグルが俺を包み込むかのように【プロト・I】が出来た

 

 

【プロト・I】は、打ってきた弾を【アドバンスドライフル】を打って打ってきた弾を弾き飛ばした

 

 

「創!」

 

 

一夏の方に向いて

 

 

『ザコのお前に守ったわけじゃあねぇ』

 

 

「じゃあ、何で!?」

 

 

『ドイツの代表候補生に、この機体を見せるために使ったんだよ。それに』

 

 

そう言ったらラウラの方に見た

 

 

『ドイツ人は普通、待てないのか?』

 

 

「それが、貴様が使うISか?」

 

 

『いや、普通は400種類以上の機体を使うんだよ』

 

 

「4、400!!?」

 

 

「「「「「えええええぇぇぇぇぇーーーーー!!!」」」」」

 

 

【プロト・I】の一言で皆は驚いていた。これでも1種類なのにまだまだあるから

 

 

「そ、それは…凄いな」

 

 

ラウラもすごく驚いていた

 

 

『ああ、何か悪いな。それと、一夏と戦いたいなら、まずは俺を倒せてから、戦え』

 

 

「いいだろう、お前を倒して。一夏と戦ってやる」

 

 

 

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