男の娘がIS世界で生きるのは良いのか? 【修理中】 作:ジ・アンサー団
それから、創は、【プロト・I】と【ルキフェル】を【メンテナンス】していた。【プロト・I】は俺のんだから、やったが、デュノアの機体を壊して、デュノアは治せないらしく。仕方なく、【メンテナンス】をした
ちなみに、【LBX】本来の小さい姿で【メンテナンス】をした
「よし、これで良いか?。ほら、シャルル、治したぞ」
【プロト・I】と【ルキフェル】の【メンテナンス】を終了した。治すのが大変だったな
「ありがとう!。創!」
デュノアは、嬉しく【ルキフェル】を受け取って、【ルキフェル】を青い宝石に戻し、ブレスレットの窪みがある中に戻した
「そろそろ、寝るか。疲れたし」
「じゃあ、一緒に寝ても良い?」
「駄目に決まってるだろ」
「えぇ~何で?」
「お前、だんだんと本音になってきてないか?」
「気のせいだよ?」
「とにかく寝る。ベットの中に入るなよ」
そう言って創はベットの中に入り、眠った
「入るなよっと言われても、どうしても入りたくなっちゃうんだよねー」
そう言ってデュノアは、創のベットの中に入った
(フフッ、温かいね)
デュノアは創のベットの中で眠った
翌朝
「う…ん……?」
創は何か違和感があった、ベットの中に誰かいる
(………まさか)
創は直さに布団の中をのぞいたら、デュノアが眠っていた
(何で寝てんだよ)
創は、そっと、ベットから降りて、ベットから脱出した
(今何時だ?)
創は時計を見たら、時刻は4時00分だった
(まだ学校に時間があるから、よし、アリーナに向かうか)
創はそう考え、着替えて、第1アリーナに向かった
(よし、此処で、【手持ちラボ】を使うか)
作者「説明しよう。手持ちラボは急いで作りたい、ために開発したラボである、家に帰れないため、家のラボを使えないため、手持ちバッグから出てくる道具なのだ」
創は【手持ちラボ】を出し、もちろん【プロト・I】を2体取出し、改造した
(よし!。これで良いだろ!)
創が開発していた機体は【イカロス・アルファ】と【イカロス・ベータ】を完成させた
この2機の特徴は、まずは【イカロス・アルファ】は、【イカロス・フォース】と同じ身体だが、背中の翼は、【イルミネットRF(ライフル)】の(半分)の形になっている。ちなみに、真っ二つの状態。ちなみに大きさは【フォース】の翼ぐらいの大きさ。頭は【プロト・I】の頭に右にゴーグルが付いている。
カラーは、青色。【イカロス・フォース】と同じような作品だが【イカロス・ゼロ】と同じカラーになっている
【イカロス・ベータ】は、【イカロス・ゼロ】と同じ身体だが、背中には【ガトリングショット】と同じガトリング砲が2個ある。色は【イカロス・ゼロ】と同じ、それから、尻尾は【ガトリングショット】と同じ尻尾が付いている。カラーは【イカロス・ゼロ】の色と同じになっている
(これで良いな)
創は、【オリジナルLBX】を完成した後時計を見たら
6時30分
(そろそろ食堂に向かうか、お腹が大きく減ったし、食べに行くか)
そう考え、創は食堂に向かった