男の娘がIS世界で生きるのは良いのか?  【修理中】   作:ジ・アンサー団

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時間が間に合いませんでしたが、何とか作品を完成させました。午後9時00分に投稿しなくて申し訳ありませんでした!!(ペコリ)


男の娘が最高の相棒で無人機に向かうのは良いのか?

【LBXセレクト、オーレギオン】

 

 

そうやってスマホのコマンドを押し

 

 

最後に

 

 

この【LBX オーレギオン】でよろしいですか?

 

 

創はその選択に[はい]を押した

 

 

そしたら、眩しい光が、創の身体を包み込んだ

 

 

眩しい光が消えたら、左右の肩にミサイルが積み込まれていて、体に穴が開いているボディー、背中に大きすぎる翼。をした、【オーレギオン】の姿が居た

 

 

作戦室では

 

 

「あれが、井上のISか!?」

 

 

「見ているだけで、此処まで凄いISは見たことがありません!?」

 

 

「はっくん、今日だけは容赦ないなぁ」

 

 

「作戦室にいるのに、怯えている!?」

 

 

「創、此処まで凄い機体があっただなんて」

 

 

「見ているだけでも、圧倒的ですわ!?」

 

 

「創!、嫁でもある私に、この機体を持っていたのはどういうことだ!?」

 

 

「此処まで凄いISを作っていたなんて!?」

 

 

「創は凄いと思っていたけど、それ以上だなんて!?」

 

 

「そんなに凄いISなのかな?」

 

 

千冬、姉、束、箒、デュノア、セシリア、ラウラ、クロエ、鈴の順番で驚いたが、一夏だけは、分からなかった

 

 

「織斑!このISを見ても、分からないのか!?」

 

 

「千冬姉!?。ま、まあ、凄いけど、戦って見て見ないと分からないしな」

 

 

『一夏!!』

 

 

「創!?」

 

 

【オーレギオン】はスクリーンに映っていた

 

 

『あのISをぶっ壊したら、次はお前だ!覚悟しろ!!』

 

 

そう言って、スクリーンに映っている【オーレギオン】の姿が切れた

 

 

【オーレギオン】では

 

 

「何だよ!!。この機体のカッコ良さに、相棒の力も知らない奴に、「そんなに凄いISなのか?」ふざけんなよ!!」

 

 

「もういい、行くぞ!!、【オーレギオン】!!」

 

 

創は飛行携帯になって、無人機に向かった

 

 

 

(もうそろそろなんだがなぁ、……お?あれか?)

 

 

【オーレギオン】は白いISがある。無人機に向かって着いた

 

 

【オーレギオン】は、目の前に無人機の後ろに居た

 

 

(これがあの無人機か、綺麗なのに壊さなきゃいけないのは、悲し過ぎる。だが、奪えばいい。だが)

 

 

(此処から、攻撃は反則だよな、よし、ハンデをくれてやろう)

 

 

【オーレギオン】はそう考え、ISの後ろから、前に追い越して、飛行携帯から、普通の【オーレギオン】の姿になった

 

 

『こんにちは。一戦、どうですか?』

 

 

創はそう言い、無人機に話しかけたが、いきなり打ってきた

 

 

『はいとか、返事は無いのですか?。だが、打ってきたなら、相手になっても良いってことだな、楽しみだぜ』

 

 

【オーレギオン】はそう言い、最新レギオン装備を出した

 

 

先ず出したのは、【レギオンブレード】

 

 

【レギオンランス】の槍の部分を剣にした剣

 

 

作者「……え、?それだけ?」

 

 

【オーレギオン】は【レギオンブレード】を出した

 

 

「さあ、何処からでもかかって来い!!」

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