男の娘がIS世界で生きるのは良いのか?  【修理中】   作:ジ・アンサー団

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男の娘が天災を家に入れるのは良いのだろうか?

「そ、そんな……何で、何でなの?。」

 

「そんなぬるい話、誰が信じろと言った?。」

 

その一言を言った瞬間、少女1はかなり心に傷が付いたが、俺には関係のない話だ。

 

「そろそろ、此処から去ろう。此処にいても、何も意味が無いからな。」

 

そう言い俺は走って(←マッハ20)この現場から去った。

 

「なんで……なんで…どうして…?。」

 

少女1は息が荒くなり、耐えられなくなって地面に倒れて、意識を失った。目が覚めたら病院に居た。

 

 

一方俺の方では

 

 

(くうー!!、楽しかった~!!あの感覚、【ジャッジ】じゃないと考えられないねえ~。)

 

俺は工場で楽しい考えを言っていた。

 

(本当に楽しかったなあ~ロシアだけ、期間限定楽しいスポット(人殺し)を体験したからなあ~。)

 

『ピンポーン!。』

 

(ん?何だ?。)

 

俺はインターホンが聞こえて玄関の前に立ってそこを除くと。

 

 

…………ウサギが現れた

 

 

「ヤッホー!。」

 

1回覗くのをやめて考えた。

 

(待て待て待て待て待て待て待て待て!!!何で居るんだよ!!?。)

 

(とりあえず。開けるか。)

 

「はい。どちら様でしょうか?。」

 

「私は篠ノ之束!天災科学者の篠ノ之束さんだよ~!ブイブイ!。」

 

「一応、五月蝿いから帰って。」

 

「え~そんな~。」

 

「近所迷惑。」

 

「でも、此処家が無いよ。」

 

(あっ、そう言えばそうだったなあ)「でも変な事するなよ。」

 

「しないしな~い。」

 

「怪しいなあ、まあ、とにかく入れ、誰かにばれたら豪いことになる。」

 

「いいの!?、ヤッター!!。」

 

と言う形で束を家(工場)に入れた。

 

「うわぁぁぁ!!凄いね!!。」

 

中身は中古には見えない工場の姿があった。

 

「ねえ!!ねえ!!あのISを出してくれる?。」

 

(!?…知ってたんだ。何処から知っていたのかな?。)

 

「……何処から知ってるの?。」

 

俺は殺気を向けるように言った。(殺気レベルMAX。)

 

「ひ!?、ほほほほら、君がISを粉々にした所から!。」

 

「……ふーん。」

 

(怖い怖い怖い怖い、メッチャ怖すぎる~。)プルプル

 

「……何処かにカメラがあったの?。」

 

「うん!うん!監視カメラから見たよ!!。」

 

「……あの場所に監視カメラがあったんだ。」

 

(マジでマジで怖い!!!。)

 

「……悪用にしなかったら見せるよ。」

 

「大丈夫大丈夫!!この束さん。私が見たことが無いISを見せて欲しい、良いよね!!。」

 

「……いいだろう。ただし、俺の機体を調べて最後に盗もうとしたら【キラードロイド】で潰してやろう。」

 

「【キラードロイド】?。」

 

「この工場には束に見ていない機体がたくさんある、この地下にな。」

 

そう言い俺は歩いて地下の入り口を教えて束を連れて地下にあるIS(LBX)を見せた。

 

「なにこれ!!、凄い!!。」

 

束は元気に子供みたいにはしゃいでいた。

 

(もし、俺もISが無かったら、こんなにはしゃいでいたのかな?。)

 

俺は昔の事と、例えの想像をしていた。




作者「やあ、作者だ。今回はブロウラーフレームの説明をするよ」


作者「ブロウラーフレームは、パワーに優れていて、重い物を持っても、動きに影響が出ないんだ」


作者「つまり、ハンマーなんかを持っていても2段ジャンプが出来るんだ」


作者「ではまた、バトルスタート!」


作者「ちなみにこれで終了」
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