男の娘がIS世界で生きるのは良いのか?  【修理中】   作:ジ・アンサー団

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男の娘が異世界のステージを教え、束に【LBX】をあげるのは良いのか?

 

 

 

シャルロット「創、異世界って!?」

 

 

創「ああ、この世界と同じ、アニメの世界に向かうんだ。皆な」

 

 

ラウラ「しかし、良いのか?」

 

 

創「神様が言うなら、良いだろ」

 

 

ラウラ「本当にか?」

 

 

創「それに、異世界じゃあ大変困る事があるんだ、それの調整を行う」

 

 

束「はっくん、調整って何の?」

 

 

創「異世界のステージは巨大ロボットが多い戦争の世界だ。だから、皆の機体を巨大ロボットに改良する」

 

 

束「ちなみに戦争っと言っても何処の場所なの?」

 

 

創「宇宙だ」

 

 

創と命以外家族「「「「「「は?」」」」」

 

 

創「つまり、宇宙戦争」

 

 

創と命以外の家族「「「「「えええええぇぇぇぇぇーーーーー!!!」」」」」

 

 

創と命以外は大きく驚いていた。分かる。旅行はなんと宇宙だからだ

 

 

創「アマテラスは、優しいが、本当はつまらない顔をしているから、行くしかないだろ。それに、それ以上のように機体をパワーアップするから、直さにラボに向かってくれ」

 

 

シャルロットの母「私は、ISを持っていないのですが?」

 

 

創「戦わせるわけにはいかない」

 

 

シャルロットの母「じゃあ、お留守番?」

 

 

創「いや、船で働いてほしい」

 

 

シャルロットの母「船?」

 

 

創「ああ、まだ完成していないが、宇宙船を作っている」

 

 

束「凄い!束さんの手伝い無しで作っていたの!?」

 

 

創「まだ完成していないと言ったはずだ」

 

 

シャルロット「それにしても、創」

 

 

創「なに?」

 

 

シャルロット「よく、命さんがよく驚かないのね」

 

 

創「まあ、アマテラスに作られた後、教えられたんだよ」

 

 

シャルロット「本当に?」

 

 

創「だったら、聞いてみろ。命」

 

 

命「はい。何ですか?お父さん」

 

 

創「シャルロットが、命が旅行先を知っているのかが分からないっと言っているんだ教えてくれないかな?」

 

 

命「はい、解りました。シャルロットさん」

 

 

シャルロット「な、何かな?」

 

 

命「アマテラスさんに教えられましたから」

 

 

シャルロット「そ、そうなんだ」

 

 

創「それと束、お前の【LBX】が完成した」

 

 

束「え!?。本当!!」

 

 

創「ああ、ラボに来てほしい。そこで【LBX】のテストを行ってもらう」

 

 

束「分かった!」

 

 

創「それと、皆持っている機体を改良するから、ラボに来てほしい。出来るか?」

 

 

「「「「大丈夫(行けるよ)(問題ない)だよ(です)」」」」

 

 

創「良かった。なら早速ラボに来てほしい」

 

 

創は、皆を連れて、ラボに向かった

 

 

 

[ラボ]

 

 

 

創「束、これが、お前の機体だ。…ちょっと不気味だが、我慢してくれ。

 

 

束「え?」

 

 

創「あれだ」

 

 

創が空に指を指した。指を指した場所は、黒い機体で、少し緑の線があって、目が赤い機体が居た

 

 

束「あれは?」

 

 

束は黒い機体に指を指した

 

 

創「あれは、あ~、お前の機体だ」

 

 

束「あれが?」

 

 

創「完成が出来なかったから、代わりの【ベクター】を作ったんだ。こいつは、【ゴーストジャック】の【機関端末】の機体だ」

 

 

束「【ゴーストジャック】?」

 

 

創「つまり、ハックが出来る機体だ」

 

 

束「でも、普通にハックが出来るっと言えば良いのに」

 

 

創「確かにこいつは、ハックが出来るが、ただのハックじゃない」

 

 

束「どう言う意味?」

 

 

創「例えで言うが、普通のハックは、ただ乗っ取ってコントロールするみたいなのんだ。それでハックを止めることだって出来る。だが【ゴーストジャック】は、乗っ取って、完璧に制御を完全に奪う。そして、乗っ取られた者は、決して、ゆうことが効かない。つまり、完全に乗っ取る事が出来る」

 

 

束「っ!?」

 

 

創「つまり、誰にも止めることが出来ないハック」

 

 

束「それは、凄い機体を作ったね」

 

 

束は創が作った機体にもう、大声をあげないくらいに、ビックリしていた

 

 

創「束は世界1の技術でISを作ったんだよね」

 

 

束「え、…うん」

 

 

創「だからさ、ハックするぐらい簡単だろ?」

 

 

束は創が聞いたその言葉に思わず笑ってしまった

 

 

束「あはははははは!、確かにね」

 

 

創「ちなみに、ハックのやり方は、ただ手でコンピューターを触るだけだ。それに、異世界の機体は、コントロールを奪って操り人形に出来るだろ?」

 

 

束「本当に、はっくんは怖いなー」

 

 

創「7年間の恨みで狂った脳が良いのかもな」

 

 

束「それを言っちゃ、此処にいる家族は、意味ないじゃん」

 

 

創「だな。よし、この機体で良いな」

 

 

束「うん!」

 

 

創「だったら、【カスタマイズ】を行う。やり方は、分かっているよな?」

 

 

束「うんバッチリ!」

 

 

創「じゃあ、【カスタマイズ】を開始する!」

 

 

束「了解!」

 

 

 

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